星野貴之/ビジネスと政治で社会を前に!

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@hello_go_future

経営者丨経営10年目丨政治・経済を学ぶ|ソフトテニス丨学んで成長したい丨30代丨サラリーマンから20代で起業し、経営者として10年挑戦中、色々な事を経験し、全てが自分の財産です丨挑戦させていただける毎日に感謝。【麻生太郎さんを尊敬】1日1麻生さん Xの投稿を久しぶりに始めました、是非フォローお願いします!

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星野貴之/ビジネスと政治で社会を前に!
あるべき形に変わる  変えるべき そこにまた新しい仕事やコストが生まれてしまう どうなるかわからないことは多いが、体感としては 仕事の難易度は本当に上がってるのではないか 経済成長がない中で、成長を生むのも難しい要員でもあるが 技術の変化は、楽に見えて難しい 仕事はより難しくなっている それを楽しめたら それはまた幸せな時代でもある もしくは、徹底的に楽をするという目的でAIを使うのも良いかもしれない
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

三菱UFJ銀行がAIで月22万時間を消せると試算した。年間264万時間。銀行員の仕事が音もなく消えようとしている。 これを「業務効率化」と呼ぶ人がいるが、私はそうは思わない。これは職務の消滅と、銀行員の育成ルート崩壊の予告だ。 私は27年間、転職やキャリアの相談を受けてきた。その中で金融機関からの相談は常に多い。「このまま銀行にいて大丈夫でしょうか」という問いは、もう5年以上前から増え続けている。だが、ここ1年で質が変わった。「大丈夫でしょうか」ではなく「もう手遅れでしょうか」に変わっている。 月22万時間という数字を分解してみる。1人あたり月160時間労働として、約1,375人分の業務量に相当する。三菱UFJ銀行は行員約4万人を対象にこの生成AIを導入している。つまり全体の約3.4%の仕事がAIに移る計算になる。これが毎年加速する。3年後には10%を超えてもおかしくない。 重要なのは、消えているのが「誰でもできる仕事」ではないということだ。融資審査の書類チェック、コンプライアンス関連の確認作業、顧客データの分析。これらは従来、入行5年目から10年目の中堅行員が担ってきた業務であり、銀行員としての専門性を磨く過程そのものだった。 経営者の立場で見ると、この流れは不可逆だ。私が顧問を務める企業でも、AI導入によるコスト削減効果が年間で数千万円規模に達しているケースがある。メガバンクの規模なら、264万時間の削減は人件費換算で年間100億円を超える可能性がある。株主への説明責任を考えれば、この投資を止める経営者はいない。 ただ、私が本当に伝えたいのは別のことだ。銀行に限った話ではない。 金融、保険、不動産、会計、法務。いわゆるホワイトカラーの専門職が、これまで「経験年数」で積み上げてきた価値が、AIによって一瞬で平準化されつつある。10年かけて身につけた審査の目利き力が、AIなら数分で同等以上の精度を出す。この現実を直視しなければならない。 では銀行員はどうすべきか。私のもとに相談に来る金融出身者で、転職がうまくいく人には共通点がある。「金融の知識」ではなく「金融の文脈で培った判断力」を武器にしている人だ。AIが処理できるのはデータと手続きであり、経営者との対話の中で本質的な課題を見抜く力は、まだ人間の領域にある。 もうひとつ、経営者に伝えたいことがある。AI導入で浮いた時間とコストをどこに再投資するかで、3年後の企業価値が決まる。単なるコストカットの道具としてAIを使う会社と、浮いたリソースで新規事業や人材育成に振り向ける会社では、差が決定的に開く。80社以上のスタートアップに投資してきた経験から、これは断言できる。 銀行業界の変化は、日本の労働市場全体の縮図だ。年間264万時間分の業務がAIに置き換わるという試算は、もう元には戻らない流れを示している。問われているのは「AIに仕事を奪われるかどうか」ではなく、「AIが当たり前になった世界で、自分は何を提供できるか」だと思う。 AIによる業務置き換えが加速する中で、ご自身のキャリアや会社の方針について考えていることがあれば、ぜひ聞かせてください。

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「スピードが落ちたら、それは組織の問題だ」。個人の能力ではない。会議体、承認フロー、情報共有の仕組み。これらを四半期に1回は見直すべきだ。 本当にその通りだなあ。 肝に銘じよう
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

大手が1年かけてやることを、1ヶ月でやったベンチャーがある。社員わずか15人で。 資本力では勝てない。認知度でも勝てない。ブランドでも勝てない。 ベンチャーが唯一勝てるのは、スピードだけだ。完璧を目指すな。70点で出せ。 これは実際に私が見た話だ。ある人材系スタートアップが、大手人材会社が1年がかりで開発していたマッチングシステムと同等の機能を、たった28日でリリースした。エンジニア4人、ビジネスサイド11人。オフィスは渋谷の30坪のワンフロア。 大手側は要件定義に3ヶ月、設計に2ヶ月、開発に5ヶ月、テストに2ヶ月。合計12ヶ月。途中で部門間の調整会議が47回入った。決裁者が5人いて、全員のハンコが揃わないと次の工程に進めなかった。 ベンチャー側はどうだったか。月曜の朝に「これを作る」と決め、火曜にはプロトタイプができていた。水曜にユーザー10人に触らせ、木曜にフィードバックを反映し、金曜にはβ版を公開した。1週間で1サイクル。これを4回転させて28日で完成させた。 品質は完璧だったか。正直に言えば、違う。UIは荒かった。バグも残っていた。大手のプロダクトと並べれば、見劣りする部分はあった。でも、動くものが市場に出たのは11ヶ月早かった。その11ヶ月で2000社の法人顧客を獲得し、大手がリリースした頃にはもう市場のシェアを取っていた。 70点で出す恐怖はわかる。「もう少し磨きたい」「この機能がないと恥ずかしい」「クレームが来たらどうしよう」。その気持ちは理解できる。だが、100点を目指して半年遅れるくらいなら、70点で今日出した方が圧倒的に勝率が高い。 なぜか。市場からのフィードバックは、社内の議論の100倍価値があるからだ。会議室で想像した「ユーザーが求めるもの」と、実際にユーザーが使って感じるものは、ほぼ確実にずれている。70点で出して、ユーザーの反応を見て、80点、90点に上げていく方が、最初から100点を狙うより結果的に良いものができる。 ただし、スピードは意識しないと失われる。私が見てきたベンチャーの中で、成長段階でスピードを失った会社は少なくない。社員が30人を超えたあたりから危険信号が出始める。50人を超えると、かなりの会社で「大企業病」の初期症状が出る。 典型的な兆候がある。会議が増える。「確認します」が口癖になる。資料作成に時間をかけるようになる。「前例がない」が断る理由になる。承認フローが3段階以上になる。これらが3つ以上当てはまったら、ベンチャーとしての生命線を失いかけている。 ある元ユニコーン候補のスタートアップは、社員が200人になった時点で意思決定のスピードが創業期の5分の1まで落ちた。プロダクトのアップデート頻度は月4回から月1回に減った。その間に後発の3人のチームに機能面で追い抜かれた。シリーズCの調達に失敗し、結局身売りした。 スピードを保つために必要なのは、仕組みだ。決裁者を減らす。会議の上限を30分にする。「やらない理由」より「やる方法」を考える文化を作る。Amazon のジェフ・ベゾスは「判断の70%の情報が揃ったら決断しろ。90%待つと遅すぎる」と言っていた。ベンチャーなら50%で動いていい。 私が投資している80社以上のスタートアップに共通して伝えていることがある。「スピードが落ちたら、それは組織の問題だ」。個人の能力ではない。会議体、承認フロー、情報共有の仕組み。これらを四半期に1回は見直すべきだ。 大手にあってベンチャーにないものは山ほどある。資金、ブランド、人材の層の厚さ、顧客基盤。だが、大手にないものがベンチャーにはある。「来週変えよう」と思ったことを、今日変えられる機動力だ。これを失ったベンチャーは、大手の劣化版にしかならない。 スピードと品質のバランスについて、みなさんはどう考えていますか

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変えれないものを追いかけてはいけないと新卒1年目に教えていただいた 他人と自分 感情と思考 過去と未来 自分の思考を変えて、未来を作るのだと 1年目で教えてもらい 本当にそうだと体感した そうすると自然と強くなっていったし、より変化が起きた
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今日も良き学び 悔しさ、むなしさ、失敗などから学ぶ 確かにうまくいけば嬉しい その再現性を高めることも大事 悲しいことにめげずに 成功のために試行錯誤出来るか ただ、9年やっていて嬉しいことは 「使ってます!」 「使ったことあります!」 と言われることだ 今月、お話しする方で5人いっらっしゃった もっと多くの方に使ってもらえるように努力をしよう
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今週もすごかった 直の父・喜左衛門を演じる大倉孝二さんと 池松さんと仲野さんの3者の演技 涙が出る 一話の中に必ず深く引き込まれる 悲しみのポイントがあるなあ #豊臣兄弟
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色々な事はあるけど 今日も頑張ろと気合いを入れ 朝希望を持って目覚め 昼は懸命に働き、楽しみ 1日を振り返り 夜は感謝と共に眠り 疲れがちゃんととれるような食生活や睡眠をとることが大事
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1日1日を大切に 締め切りが近かったり 時間が制限されると 時間の価値がぐっと 自身の中で上がります 1日を大切に生きて 仕事をして進みたい 年を重ねると 1日が早く終わるようになるのは なんでだろう
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ロキからのニーズホッグ 尾田栄一郎先生は 何年前から このシーンを 温めてきたのだろう・・ 30年弱ロキの存在を温めてきたとしたのかな・・ とんでもない。 #今週のワンピ
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努力をして、運を捉え続けれるように 日々事業と仕事をしていきたい 運の感受性を研ぎ澄まし、潜在的なピンチとチャンスを感じ取ることが重要です。運は捉えどころのない幻などではありません。自己の中の備わる実在感を持てば、運気の流れを見抜けるようになるでしょう。挑戦を避けると運は巡ってきません。他責思考や悲観的な人も運に恵まれません bizgate.nikkei.com/article/DGXZQO…
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次の世代の日本のために 身勝手ながら  大起業家の皆様に 後輩をどんどん育てて頂き  成長の連鎖をお願いしたい   事業成長なくして 経済成長はない  そこの人的資本を増やさないと。 安田社長の本、本当に勉強になります
北尾吉孝@yoshitaka_kitao

ドン・キホーテ創業者が説く 「リスクを避けると運は逃げる」 bizgate.nikkei.com/article/DGXZQO…

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ポジティブな空気感や思考は 行動と言動がともなえば 必ずネガティブよりよい結果を生むと思う 不思議だが 大きな壁や万策尽きた方が、今までにない道が生まれたりする 前提がなくなるからかしら
Podcast「伝説ラジオ」@densetsufm

1000億円超の「水企業」プレミアムウォーターHD。 キャッシュがなくなり万策尽きた日の、ロッテ玉塚さんが本物だった #伝説ラジオ

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自分で自分を育てることが出来るか出来ないか がとても分岐点になる それが出来る人は タフであったり目標が高かったりするが 一番大事なのは、自分が成長したということを 言語化出来て そのサイクルを再現出来るかどうかなのである だからこそ、最初の数年は それを自分で感じ、感覚を身につけ 言語化、行動化で再現性を一定出来るように 訓練をしたり 素直に学んだりする必要があるのです 最初からできる人はいない しかも、そこはAIから学べない 人間が仕事を行う上で 自分の中にある最も本質的な部分なのだろう
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

よく見かける相談がある。 「うちの会社、残業もないし人間関係も悪くない。でも不安なんです」 これ、ここ1〜2年で本当に増えた。 いわゆる「ゆるい職場」にいる20代後半〜30代前半の方からの相談。給料もそこそこ。上司も優しい。飲み会の強制もない。一見すると何の問題もない。 でも本人は焦っている。 なぜか。 「3年後、自分の名刺から会社名を消したとき、何が残るのか」が見えないから。 これは感覚の話ではない。リクルートワークス研究所の古屋星斗氏の調査によると、大手企業の新入社員の36.4%が自分の職場を「ゆるい」と感じている。そしてここが核心だが、「ゆるいと感じる」職場にいる新入社員の62.6%が「このまま働いていても成長できない」と回答している。さらに57.2%が「すぐにでも」「2〜3年で」辞めたいと答えている。 つまり、会社のことはゆるくて好きだが、キャリアが不安だから辞める。これが今の若手のリアルだ。 厚生労働省のデータでも裏付けられている。2021年卒の大卒新入社員の3年以内離職率は34.9%。注目すべきは、従業員1000人以上の大企業で28.2%と過去最高を記録したこと。 大手だから安泰、という時代はもう終わった。東京商工会議所の調査では、Z世代の新入社員の約4割が入社段階から退職を想定しているという結果も出ている。 そしてここが重要なんだけど、今の日本は政策として残業削減と副業解禁を同時に進めている。厚労省の資料にも明確に記載がある。「希望者は原則として副業・兼業を行うことができる社会にする」と。 副業を希望する就業者は368万人。しかし副業を認めていない企業はいまだ85.3%。制度と現場にはまだ乖離がある。 ただ、やる気のある層はもう動いている。ランサーズの「フリーランス実態調査2024」によると、日本のフリーランス人口は1303万人、経済規模は20兆3200億円。10年前と比較してフリーランス人口は39.1%増、経済規模は38.8%増だ。30代で副業から始め、40代でフリーランスとして安定し、50代で定着するという流れが一般化しつつある。 国のメッセージはこうだ。「定時で帰れ。でも足りない分は自分で稼ぐ力をつけろ」と。会社に「育ててもらう」時代は終わった。会社を「使いながら」自分を育てる時代になった。 転職市場で評価されるのは「どこにいたか」ではなく「何ができるか」。もっと言えば、会社がなくても食っていける力があるかどうか。これが全て。 リクルートワークス研究所の別の調査では、副業や社外活動の経験がある人ほど自社への評価が高いという結果も出ている。外から自社を見ることで初めて、自分の会社の強みを再認識できる。ただし同時に、社外活動をしている人の転職率は、していない人より10%高い。つまり外を知った人間は、より良い選択肢を見つけてしまう。 私が見てきた中で、30代半ばで市場価値が高い人には共通点がある。20代のどこかで「あえて負荷のかかる環境」を選んでいる。それは転職かもしれないし、副業かもしれないし、週末の起業準備かもしれない。楽な道を避けたわけじゃない。成長できる場所を自分で作っただけ。 「ゆるい職場」が悪いんじゃない。ゆるさの中で何もしていない自分に気づけないことが一番怖い。 居心地のいい環境にいるなら、なおさら聞いてほしい。今の会社を辞めたとき、あなたに声をかける人はいるか。あなたに仕事を頼みたいという人はいるか。 答えに詰まったら、それが答えだと思う。​​​​​​​​​​​​​​​​ 皆さんの意見も聞かせてくださいね。

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期待を超えていくには 「景色」を変えるということが大事だと 今日はアドバイスをいただいた 景色や感じるものを変え続けることは難しいが それをどうやってやっていくかが大事 最初は変わった感じがしても 実際なにも変わらなかったら失望となるとのこと
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netflixでファンになった人が多いはず 女性だけでなく男性も アイドルで、男性だけのライブってないかもしれないけど 男性だけのライブとかしてもらえたら めちゃくちゃ面白そうだなあ 私みたいな、おじさんのファンも多いと思うんだよなー #timelesz
timelesz (タイムレス)|Over The Top【公式】@OVTT_official

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