
Hideaki_npc
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Hideaki_npc
@hgot07
Twitterを終活。Xにはあまり書きません。 Blu*s*yでネコとメシと水族館の画像を眺めながら余生を過ごしている。おもしろそうな技術ネタもあっち。 Amazonのアソシエイトとして副収入(小遣い)を得ています。月数千円にしかなりませんが、検証機材の購入に役立っています。


インターネットの通信って意外と時間がかかるんです。IIJで作ったノベルティにも掲載してるんですが、東京〜大阪で10ミリ秒ぐらいです。

JAL🟥福岡-宮崎便 搭乗口でキャリーケースのサイズ測られて次々と貨物室行きになってる笑


NTT、ポケモン全種とほぼ同等の会社あるからなぁ。。。無駄すぎる いや、切り離して完全に独立出来る事業ならそれでも良いんだけど、本来垂直統合して効率化図るべきところが分かれまくってる結果、ソフトウェアやAI使っての大きな変革が凄まじくやりづらい構造になってしまってる

これ、飲食店側からの視点で、僕ら消費者からしてもちょっと考えたら分かる話なんだけど、改めて言語化されると面白いな なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか anond.hatelabo.jp/20260511184637

そんなファナックは巻き返しなるか? note.com/fasmcckd/n/n76…


新幹線のせいで廃墟化した駅

Let's EncryptはUTC 18:37に「問題の可能性」を理由にすべての証明書発行を停止し、ACME APIは約2時間半にわたりHTTP 503を返した。原因は、新しい「Generation Y」ルート証明書と旧「Generation X」ルート証明書の間のクロス署名に不具合があったことである。復旧時には、発行を従来のGeneration Xルートに戻すことでサービスが再開された。 この障害は、新規発行や更新処理に影響したが、既存の証明書は有効期限まで問題なく使用可能である。ただし、更新タイミングにあったサイトでは証明書更新が失敗し、期限切れに近い場合はサイト停止のリスクがある。また、この影響は自前サーバだけでなく、DigitalOceanなどのマネージドサービスにも波及した。 対策として、更新状況の確認、再試行の監視、必要に応じたZeroSSLなど代替CAの利用を推奨している。さらに、証明書の有効期限が短くなる傾向により、こうした障害の影響が今後大きくなる可能性も指摘している。 mysites.guru/blog/lets-encr…




















