ゆきこ
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「学校に行かないなら家で同じカリキュラムで、学校が、終わるまでスマホ系も禁止」っていうのを見たんだけど… それが良いかどうかは置いといて、それを子供に突きつけるって「辛くて学校に行けない」という気持ちを信じず、あなたはサボろうとしている、と解釈して家にいたとして同じカリキュラムですって突きつけることで、サボりを回避させるというのが目的ってことよね。 もし、不登校の原因が「軽い気持ちでサボりたいと思った」ぐらいだった場合は、自宅に居ても解決できないから学校に行くのかもしれないね。だけどサボりたい「理由」によっては信頼関係は失うだろうね。程度によっては絶望すると思う。 不登校の子の中で動機が「サボりたい」子はおそらくかなりの少数派。大半の子はどこにも逃げ場はない、誰も助けてくれないって思うんじゃないかな。 不登校は子供によって理由も、深刻さも様々だと思うけど、思うに最近不登校ネタが炎上しててわざと乗っかろうと燃えるようなことを書いてるかもだから、自分の子の状況や気持ちをみて、対応を慎重に考えるのが良いと思う。自分が甘いの?って心揺れて感情的になると良くない結果になることも多そうだから注意が必要(自分に言い聞かせてる)


これ本当の話で、2017年に日立がランサムウェアによる大規模サイバー攻撃を受けた時に社員やってたんですが、 攻撃受けたのが金曜深夜だったので土曜に管理職だけ緊急出社して全てのPCのLANケーブルを抜いて回ってました。 結局ソフトウェア相手の最終手段は物理です。

@hkxo56 でもほら、髪の毛食ってもらえたし不良言葉も聞かせてもらえたからw 多分ゾーイにグッジョブしてる唯一の人間だと思うんだ、ロザリーさん。

太っている人を豚とか言ってるけど 豚の体脂肪率は平均15%です。 豚さんに謝って。

不登校と修学旅行の話題 ・当の不登校児の気持ちが完全に行方不明 ・状況の整理が他責にすり替わっている ・「楽しい行事の時だけくるな」←当の不登校児の意思と無関係かもしれないんだからそこまで言うな ・不登校児親は参加が実現した時の地獄(不登校児にとっての)が見えてなさそうで怖い

これ信じてCAD行こうとしてる人、まずは参考書買うとかして自分の適性見極めて……かなり向き不向きあるからね……

さっきの地震。たぶん人生で一番大きな揺れだったんだが(よりによって震源地すぐ隣の千葉県野田市にいるし)、お店のガラス扉ぎゅいんぎゅいんいがんでたりライトがぶわんぶわん波打ってたりと怖すぎてわしゃ店外に飛び出したんだが他の客みんな無言で平然と飯食ってて、わしゃ地震より関東人のが怖えわ



発達障害なんてこの世に存在しません そもそも「発達障害」なんて病名は、歴史上精神科医が思いつきで作ったものです。賢い、知能を蓄積している最中の子どもの頭におクスリ放り込んで台無しにするために。科学的根拠のない、いいかげんな、だれでもあてはまるADHDや発達障害のチェックリストによって大人たちに「診断」され「病名」をつけられた子どもたちは、どれほど傷ついているのでしょう。そして、お決まりのパターンですが薬によって、本物の「精神障害者」ができあがるのです。 ここに精神医学の非科学性があります。実際にはうつ病やADHDなど、精神医学が扱う精神疾患や障害については、すでに何百という病名が「発明」(発見ではありません)されているにもかかわらず、何一つとして原因も発症メカニズムも特定されていません。発達障害もADHDもそれを診断できるという検査もアンケートも、すべて捏造の作りごとなのです。しかし精神医学の歴史や計画をしらない人々は、発達障害を勉強した気になっています。はっきりいってそういう親たちはスバラシイ毒親たちです。 そもそも子どもの性格にもよりますが、子どもがイライラしたりキレたりするその直前には、必ずコミュニケーションや理解に関する何らかの行き違いや抑圧、阻害があります。空気が読めないというのも大人側からの視点であり、空気が読めなくて結構なこと。また、大人でも睡眠不足だと刺激されやすくなるのと同様、子どもたちにも睡眠不足や栄養不足など基本的な生活上の問題があるかもしれません。古くからカナー型とかダウン症でさえも、既存の医学が言っているのとは別の原因があります。 最近の親は、自分の子どもを守る、子どもを見守るということでなく、権威者である医師と医学に従うことしか考えていないのです。それは大人の都合で大人が助かるためだけにそうしています。自分が教育してきたことを棚に上げて、権威や通説に身をゆだねる親が、いったいどれほどの数いるのだろうということです。そして、子どもが精神科に受診している場合、親がおかしいと思って連れていくケースがほとんどです。保健士にいわれたであってもカウンセラーにいわれたであっても同じです。 そして、そのことを指摘したときに親たちが行なう正当化は、目に余るものがあります。精神科に子どもを連れてくる親というのは、自分自身が適応能力や対処能力がゼロであることを理解できていません。「自閉症や発達障害は親の責任ではない」というドラマにも使われた殺し文句も大ウソなのです。しかし彼らは困っている人に近付き、こうささやきます。「それはあなたのせいではありません。病気なのですから、仕方ありません」「でも大丈夫。この薬を飲めば、きっと良くなりますから」 結局精神科医に子どもを連れていく親は、虐待に等しい支配親、コントロール親、毒親なのです。

理科大「空襲?そんなの関係ないから笑」 理科大「台風?そんなの関係ないから笑」 理科大「空調設備故障?もう無理😣授業休むもん🥺🥺」 ど う し た 理 科 大

難関校に進学するASDの子どもは少なくありません。特に、自分の興味関心がはっきりしていて、知的好奇心が強い子にとっては、レベルの高い学習環境が大きな刺激になることがあります。また、難関私立中の中には、発達特性のある子どもへの理解やサポートが比較的整っている学校もあります。さらに、鉄道研究会、数学研究会、パソコン部、無線部など、私立中ならではの魅力的な部活動が充実していることも大きな魅力です。好きなことを通して気の合う仲間と出会える経験は、ASDの子どもにとって学校生活の安心感や自己肯定感につながる可能性があります。


両片想い期間が長ければ長いほど嬉しい厄介性癖のせいで、どう見ても付き合ってるし何回もデートしてるのに好きとか付き合ってとか言ってないから恋人関係ではないグレエリに思いを馳せています。




先生が「指先のつまむ力が鍛えられないから、そのやり方は間違ってる!💢子どものためにならないやり方は教えないでね!!!」 と。 私の日々の育児、こうやって間違いで構成されてるんだろうか。 ごめんね。 辛いなあ。





