ナオnote

9K posts

ナオnote banner
ナオnote

ナオnote

@na0_note

本業7割消えてもnoteで生き残ったnoteをやめない人。100人以上のメンバーと共に、楽しく続ける小さな気付きを発信。「生存戦略としてのnote」がわかります。

楽しく、続けてます👉 شامل ہوئے Şubat 2025
13 فالونگ2.3K فالوورز
ナオnote
ナオnote@na0_note·
無名な書き手と、忙しい読者のモチベーションが対等なわけないじゃん?このアンフェアを受け入れて初めてnoteのスタートです。
日本語
1
0
12
273
ナオnote
ナオnote@na0_note·
真面目にバカ正直に文字を打ち込み続けるスタイルもいいんだけど、ラクするための合理的な戦略を練れることが悪い訳じゃない。
日本語
0
0
5
103
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@yu_san_logs 焼き肉でもお鍋でも、こだわりの食べ方がある人っているもんね。最近だとタブレットのセルフオーダーでもオプションがマジでたくさんあって要望に応えるって大変何だなって感じました(´-ω-)ウム
日本語
1
0
21
52.7K
ゆうさん
ゆうさん@yu_san_logs·
焼き肉屋でバイトしとった頃、ネギタンにめっちゃうるさいオッサンがおったんやわ。 「おい、ネギは肉の上に乗せるな! 絶対に別皿で持ってこい!」 (…そういうメニューですやん) 当時のワイは内心めんどくさいなと思っとったんやが、そのオッサン曰く「肉を裏返す時にネギが 網に落ちて焦げるんが絶対に許せん。完璧な焼き加減で後からネギを乗せて巻くのが最高なんや」やと。 これな、提供側からしたら「どっちでもええやん」って話やけど、客からしたらそれが「通う理由」やったりするんよな。 横でその洗礼を浴びとった女子高生バイトが「そんな言われるなら、最初から別添えにしたらええやん」って提案してきた。 実際やってみたら、 オッサン以外にも好評で注文増えたんやわ。 商売って「自分が売りたい形」を押し付けるんやなく、相手のこだわりを面白がって取り入れていくもんやねんな。
日本語
51
258
2.9K
714.2K
ナオnote
ナオnote@na0_note·
noteを続けてる人って、 書いてる途中で「こんなの誰が読むんやろ?」ってなることが多いんですよね。 あれ、書いてる人みんな一度は起きると思うんです。 でもその感覚が出てくるのって、だいたい記事の中盤なんですよ。 最後まで書いた人なら分かると思うんですけど、 ちゃんとやり切った後ってすっきりする。 読まれるかどうかより先に、書けた自分がいる。 中盤の「誰が読むんやろ」で手を止めも読者には一ミリも伝わってないんです。一番もったいない場所で止まるって虚しいじゃないですか。 やめるのは出してからでも遅くないんですよ。
日本語
4
0
49
908
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@yu_san_logs 周りに持ち上げられて完璧と思われる人って逆にしんどいんだと思う。何気なく話した時に「あれ?意外にこういう人なんだ」って親近感を持つときほど、見えないプレッシャーを抱えてるのかもなって気がします(´-ω-)ウム
日本語
1
0
9
1.7K
ゆうさん
ゆうさん@yu_san_logs·
対照的な二人の営業がおった。 一人は、天性の勘で客の懐へ潜り込む「天才型」。 「何が必要か、肌で分かるんや」と笑い、涼しい顔で大型契約をさらっていく。 もう一人は、拒絶と罵倒が日常の「凡人型」。 「お前に何がわかる!」と怒鳴られても、「また洗礼浴びましたわ」とケロッとしとった。 成績は月とすっぽん。 それでも二人は、現場の同志やったんやわ。 転機は、共同プロジェクトでの痛恨のミスで上司の怒号が部屋に響き渡った。 「俺の提案は間違ってないはずやのに…」 「めっちゃオッサン怒っとるな…何でやろ」 天才と言われとった奴は、その一撃で崩れてもうたんやわ。凡人は、またやったで…と頭をかく。 結局、天才は心を病んで職場を去ったわ。 残された凡人に去り際、天才がポツリと漏らした。 「お前はすごいよ。そのままでいってくれ」 「何がやねん?アンタの方が、よっぽど凄かったでしょうに」 凡人は不思議そうに聞き返したが、天才は力なく笑った。 「そんな周りが勝手に言うとっただけやで…」 (こいつも苦労しとったんやな…) 凡人には今も、その真意を分かっとらん。 ただ、今日もお客に頭を下げながら商売しとるで。 人生なんて上手くいかんこと方が普通や。 まぁ、腐らずにいこうや。
日本語
8
10
112
15K
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@hsshsp_kyupi いいものを出すのもいいけど、毎日数万本も記事が上がるから覚えられるってめちゃくちゃハードルが高いなって思ってます😂
日本語
0
0
1
9
キューピー@note暮らしを目指すHSS型HSP
@na0_note ほんとそれですね。 いい投稿を1本出すことより、 「ちゃんと居続けること」のほうが 信頼には大きいんですよね。 発信はホームランより継続だなって思います😊
日本語
1
0
1
27
ナオnote
ナオnote@na0_note·
「いいネタが浮かんだ時だけ発信してます」って人、実はめちゃくちゃ損してるんよ。 渾身の1ポストを投下して「これなら届くはず!( ˶˙ᵕ˙˶ )」って、期待に胸を膨らませてる初心者さんも多いかもしんないね。 でも、読者からしたら、 たまに流れてくる投稿なんて「よく分からん広告」と同じだよ。 どれだけ中身がよくても、その1回で信頼なんて生まれないって。 発信の価値は、一発で伸ばすことじゃなくて「今日もいるな」っていう安心感です。
日本語
2
0
28
519
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@goukakukiganda 私もミニチャリを持ってるからちょっと乗るの怖いなぁって、別の意味で感じたりしちゃいます。全部は取り締まれないだろうから、4月はとりあえず様子見ておかないとなって思ってます😂
日本語
0
0
1
13
そうすけ🍁ストレスフリーなコミュニケーション
@na0_note リプお邪魔します。 記事拝読しました。 首都圏に住んでいますが、自転車のマナーに関してはあって無いようなものになってますね。 私は歩き専門なので歓迎すべき点も多いのですが、きちんとしてる人が大変になる仕組みのように思います。
日本語
1
0
1
15
ナオnote
ナオnote@na0_note·
2026年4月1日から自転車法が改正されます。 「正気ですか…( `ᾥ´ )クッ」 今回の改正で、16歳以上の運転者による113種類の違反が青切符の対象になるそうです。 何がヤバいって、今までだと「注意」で済んでいたものが、即座に反則金の支払い義務に変わるらしいんよ。※数千円〜1万円超くらい いやぁ、えぐい。 一応、この法改正の狙いとしては「自転車事故の抑止」と「ルール遵守の徹底」だそう。 まぁ、それは大事だね。だがしかし…▽
日本語
2
0
12
228
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@yu_san_logs 値引きありきで考えられると、やっぱりその理由を聞かないとどんどんこっちが苦しくなっちゃうもんね。相応のサービスを提供するからこそきっちり定価で。お客さんを選ぶようになるってこういうところからだろうな😙
日本語
1
0
13
4K
ゆうさん
ゆうさん@yu_san_logs·
お客に「安くして」って言われて、即座に「上司に確認します!」って持ち帰ってくる営業マン。 ちょうど若手が意気揚々とこれをカマしてきて、ワイは頭抱えたわ。 「ほんで、なんで安くしてほしいんや?」 「え? いや、少しでも安い方がいいかなと…」 (マジで言うとるんかい…) 予算が足りんのか、 他社の方が安いのか、 単に言うてみただけなのか。 なんで安くしたいのか、理由を聞いてへんのや。 関西人特有のあいさつ代わりの値切りかもしれん、こんなん相手も通ると思っとらんて。 理由も聞かずに 「いくらまで下げられますか?」って 上司に泣きつくんは、営業として職務放棄や。 「なんで安くしたいんですか」 の一言から相手の懐に飛び込んで、 本音を引き出すんが営業やねん。 言われた言葉をそのまま運ぶだけの伝書鳩より、AIのほうがまだ気の利いた回答出しよるで。
日本語
11
12
186
32.2K
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@mikazuki_logic 意外と周りにいる人が向いてるジャンルに気付いてたりするので、内に籠るよりときどき外側もいいのかもです😙
日本語
1
0
1
20
そらᯓ☾
そらᯓ☾@mikazuki_logic·
@na0_note 書きながら、 少しずつ形が見えてくることがあります
日本語
1
0
1
19
ナオnote
ナオnote@na0_note·
「まずはジャンルを絞れ」って言葉、耳にタコができるほど聞いたことあるよね? 「何者かにならなきゃ」「特化しなきゃ読まれない」…そんなアドバイスを信じて、自分の内側にある雑多な好奇心を必死に抑え込んでる初心者さんも多いかもしんないね。 でもジャンルって、 最初から無理に決めるものじゃなくて、書きたいことを書き散らかしていくうちに「あ…これだ」みたいに、ポンと出てくるんよ。 雑多な部分がオリジナリティの源泉なんよね。 何者かになろうと必死になるあまり、まだ何者でもない自分の可能性を、自分で潰しちゃってるってもったいないじゃん?
日本語
5
1
34
1.1K
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@ritsuka_pw こればっかりは最初にちょっと向いてると感じたものが罠だったりするので、たくさんトライしていくのが最短なんだろうな😙
日本語
1
0
1
15
りつか|自宅でのんびりnote副業
@na0_note 何なら伝えられるのか、書けるのか。 始める前から決めることは難しいですよね。 可能性とか相性とかはやってみないと解りませんね。
日本語
1
0
2
27
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@kenbi33 大器晩成という言葉もあるように、ペースは人それぞれ。きっと色んな理由があるある😙
日本語
1
0
2
16
ケンビ_note
ケンビ_note@kenbi33·
@na0_note note90記事書いていますが、 いまだにジャンルが見えてこない。 書いていれば見えてくると思い、 まずは書きたいことを書いてます☺️
日本語
1
0
1
25
ナオnote
ナオnote@na0_note·
ちょっとした辛口コメントで「私って才能ない」って絶望する人、境界線がバグってるよ。指摘されたのは「その記事の構成」であって、あなたの人間性じゃない。
日本語
0
0
16
222
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@yu_san_logs オジサン社長が相手だとよく飲んだ時に色々話したがるけど、結構同じ話が出てくることがあるかも…「いや、それ聞いた」って言いたいけど、苦笑いで聞き流してるけど、花は持たせられてる自信なし。プロの職人さんリスペクト(´-ω-)ウム
日本語
1
2
31
22.4K
ゆうさん
ゆうさん@yu_san_logs·
ちょっとええ寿司屋に行った時の話や。 横に座っとった成金っぽいオッサンが、大将に向かって「この魚はな、こういう風に〆るのが一番美味いんやで」って、ドヤ顔で語っとった。 (絶対知っとるやろ…) ワイはヒヤヒヤしたんやが、大将は嫌な顔一つせず 「ほう!さすがお詳しいですねぇ。勉強になりますわ!」って、めちゃくちゃ嬉しそうにふんふん聞いとったんや。オッサンは上機嫌で高い酒を追加しとった。 オッサンがトイレに立った時、 「すいませんな」って話しかけたら、店主はニヤッと笑った。 「話したい人の前で、知ってる顔は無粋ですからな」 痺れたで。 自分の知識をひけらかして、 相手を論破したがる奴は多い。 せやけど、一流の商売人は「お客を気持ちよくさせること」が自分の仕事やとプロのお作法が演じられるもんなんやな。 釈迦に説法とはよう言うたもんやが、 説法されてるフリして相手に花を持たせるのが上手いんやわ。
日本語
28
216
1.9K
217.3K
ナオnote
ナオnote@na0_note·
「自分は文章下手だから」って、小賢しい構成とか考えずに熱量だけで毎日note書いてる素人が、計算高いプロより愛されたりするレアケースがもう少し増えてもいい。
日本語
0
0
27
604
ナオnote
ナオnote@na0_note·
noteを書いてる人って、 タイトルは考えすぎるのに、本文が雑になってしまっていることが多いんですよね。 タイトルに1時間、本文に20分。 なんかその配分、逆じゃないですか。 クリックしてもらうことに必死になるあまり、読んでもらった後のことを忘れてしまう。 でも読者って、 タイトルで来て本文で裏切られたら、 次は来ないんですよ。 信頼って、本文の積み重ねなんですよね。 タイトルは入口で、本文が全部。 入口だけ磨いても、家の中がスカスカじゃ人って住んでくれないんです。
日本語
0
0
28
633
ナオnote
ナオnote@na0_note·
@yu_san_logs 分かるかも。商談後に出ていった二人組が、直後にコンビニ前でタバコ吸いながら割と大きい声でしゃべってたけど、あんまりいいもんじゃないなと。役者してるのは分かるけど、バレちゃったらもったいないよ(´-ω-)ウム
日本語
1
0
41
19K
ゆうさん
ゆうさん@yu_san_logs·
商談が終わって、客先のビルでエレベーターに乗り込んだ瞬間やった。 扉が動き出した途端、「ふぅ〜、終わった…緊張したぁ!」言うて、若手が速攻でネクタイ緩めてスマホ取り出しよったんや。 ワイは横目で見ながら、閉まりかけた扉のわずかな隙間に視線を走らせて、低い声で釘刺したった。 「アホ、まだ見えとるぞ。気を抜くな」 「え…?」 若手はキョトンとしとったけど、これが分かってへんねん。 扉が完全に閉まって、ビルを後にして、なんなら駅の改札潜るまでが「商談」やで。 エレベーターの防犯カメラで誰がモニター見てるか分からんし、同じ箱に乗り合わせたオッサンが、実はさっきの担当者の上司やったなんて話は営業の業界じゃザラにある。 「あそこの営業、外では愛想ええけど裏じゃだらしないな」って、一瞬の緩みが数ヶ月の努力をパーにするんや。こんなんアホ丸出しやろ。 勝って兜の緒を締めよとか、 そんな格好ええもんちゃうねん。 営業マンにとっては「見えなくなるまでが接待」なんや。 見られとらんようで、世間様はしっかり見とる。 その隙を見せへん「プロの背中」が、次の仕事に繋がるんとちゃうか。
日本語
25
79
1.1K
244.4K