GNU Nabe
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GNU Nabe
@nabe256
Debian, OpenIndiana, Haskell, NSEG, Olympus E-300, GGXrdR ソル, MHR:S 太刀
Nagano, Japan شامل ہوئے Haziran 2009
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#jawsug #jawsug_joetsumyoko
新潟で KomeKaigi をやると聞けば、長野でも SobaKaigi をやりたくなるなあ。
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「まずTP-Linkは購入候補から外す。どんなに安くても」と機材アドバイスを求められるたびに答えていた理由
情報の灯台@joho_no_todai
ロシアGRU配下のAPT28が、TP-Link等の家庭用ルーター1万8000台超を乗っ取っていた。 手口はDNS書き換え。 ルーターに繋がった端末はすべて偽Outlookへ誘導され、パスワードが静かに抜かれる。 2024年から2026年、120カ国以上で。 米FBIは米国内のルーターを裁判所許可のもと遠隔修復する異例の作戦に踏み切った。 「設定して放置」の機器は、誰かのために働き続ける。 joho-todai.com/russia-gru-hij…
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『モンハンワイルズ』で全カット撮影の映画『Monster Hunter: Eko』が米博物館にて上映開始。なんと米カプコンが許諾し、芸術作品として展示
news.denfaminicogamer.jp/news/2604102e
作品はYoutubeでも視聴可能。『モンハンワイルズ』の圧倒的な映像美をフルに活かした作品。今後1年間上映される予定

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【GGST】HR/HM専門の音楽ライターだったら飛び起きてレビュー投稿するレベルのビッグニュース。世界が注目する国産メタル、アーティストの石渡太輔氏による新譜が配信開始。大人気対戦格闘ゲーム・ギルティギア ストライヴのVer.2.00 新オープニングテーマ曲「Master of your own soul」と最新DLCキャラ・蔵土縁紗夢(クラドベリ=ジャム)のテーマ曲「Trying hard is hard, so I try hard to try hard.」が同時リリース。
▼最新の石渡サウンド
・Master of your own soul
└ボーカルはスラッシュメタルバンドOUTRAGEの「橋本直樹/NAOKI」氏
( linkco.re/Vme5qy6Q )
・Trying hard is hard, so I try hard to try hard.
└ボーカルは日米ハーフのR&Bシンガー「AISHA」氏
( linkco.re/ds6c5hZx )


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Hello, Moon. It’s great to be back.
Here’s a taste of what the Artemis II astronauts photographed during their flight around the Moon. Check out more photos from the mission: nasa.gov/artemis-ii-mul…




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10日間に及ぶアルテミスⅡミッションはどのように行われるのか、そのタイムラインをまとめました。
1日目:打ち上げと初期システム点検
SLSロケットの打ち上げ後、オリオン宇宙船がロケット上段から分離し、地球周回軌道へ入ります。乗組員はこの日、飲料水のための装置やトイレ、二酸化炭素除去装置など、宇宙船内の基本設備を確認します。さらに、将来のドッキングに備えた接近運用の訓練も行われ、打ち上げ直後から本格的な船内活動が始まります。2日目の月遷移軌道への投入に向けて軌道を整えるための噴射も実施されます。
2日目:月遷移軌道へ
この日は、地球周回軌道を離れて月へ向かう月遷移軌道投入(TLI)が行われます。乗組員はまず運動機器の点検や運動を通じて、生命維持システムの状態を確認します。その後、オリオンの主エンジンを使った大規模な噴射によって、宇宙船は月へと向かう軌道へ乗ります。噴射後は、乗組員が宇宙環境に順応するための時間や、地上とのビデオ通信も予定されています。
3日目:軌道修正と船内訓練
月への進路を微調整する小規模なエンジン噴射が行われます。これは、オリオンが予定どおりの軌道を飛行し続けるための重要な作業です。また船内では、心肺蘇生法の手順確認や医療機器の点検など、万が一に備えた訓練も行われます。
4日目:月接近に向けた観測準備
2回目の軌道修正が行われ、オリオンの進路がさらに微調整されます。同時に乗組員は、6日目に撮影・観測する月面の地形目標を事前に確認し、どこを重点的に見るのかを頭に入れていきます。また、この日には20分間、天体の撮影時間が予定されています。
5日目:月重力圏突入と宇宙服試験
ついに、オリオンは月の重力圏へ入ります。この日の午前は、オレンジ色の新型宇宙服の試験に多くの時間が使われます。乗組員は宇宙服を素早く着て加圧する手順や、宇宙服を着たまま座席に着く動作、ヘルメット越しの飲食などを確認します。午後には、翌日の月最接近に備える最後の軌道修正のための噴射が行われます。
6日目:月最接近と月面観測
乗組員は月の裏側を回りながら、月面から約6,400〜9,700kmまで接近します。この日、一日の大半を月の撮影と観測に使い、自分たちの目で見た月面の様子を記録していきます。ちなみに、宇宙船内から見る月は、腕を伸ばして持ったバスケットボールほどの大きさに見えるとのこと。月の裏側通過中には地球との通信が一時途絶えますが、その間も観測と記録は続けられます。
7日目:月離脱と地球帰還軌道への移行
この日の朝、オリオンは月の重力圏を離れます。また、月から十分に離れる前に、地上の科学者たちは、まだ体験が鮮明なうちに乗組員から話を聞く時間が設けられます。その後、地球帰還へ向けた最初の軌道修正のための噴射が実施されます。残りの時間は主に乗組員の休養に充てられ、帰還前の最後の作業に備えて体力を回復させます。
8日目:放射線対策訓練と手動操縦試験
深宇宙飛行ならではの課題に対応する二つの訓練が行われます。一つは、太陽フレアのような高放射線事象に備えるため、船内の物資や装備を使って遮蔽シェルターを構築する訓練です。もう一つは、オリオンの手動操縦能力の確認です。
9日目:地球帰還準備と最終確認
地球帰還前の最後の丸一日となる9日目は、再突入と着水に向けた準備が中心です。乗組員は帰還手順を確認し、飛行管制チームともやり取りを行います。加えて、帰還コースを維持するための軌道修正噴射も実施されます。
10日目:大気圏再突入、地球帰還
最終日は、乗組員を安全に地球へ帰還させることに集中します。最後の軌道修正によって着水に向けた正確な進路を確保した後、乗組員は機材を収納し、船内を再突入用の状態に戻して宇宙服を着用します。その後、乗員モジュールはサービスモジュールから分離し、耐熱シールドを前面に向けて大気圏へ再突入します。大気圏を通過した後は複数のパラシュートが順番に開き、オリオンは減速しながら太平洋へ着水します。そこでNASAとアメリカ海軍の回収チームが待機し、10日間のアルテミスⅡミッションは完了します。

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「なぜ月に50年間も行かなかったの?」Artemis解説🛰️🌕
アポロから半世紀。そこから人類は50年以上月に行けていない。NASAのアルテミス計画で人類が月に行く事になった理由を僕視点で解説します。
■ 50年間、月に行かなかった理由
① 目的達成による極端な予算カット
アポロ計画の正体は科学探査ではなく、対ソ連の代理戦争。当時の国家予算の約4%という異常な額を注ぎ込み、月に星条旗を立てて勝利した瞬間、莫大な予算を維持する大義名分が消滅した🇺🇸
② 人命リスクと安全基準の変化
当時は「死んでもソ連より先に行け」という熱狂があったが、今は少しの事故も許されない時代。現代の厳格な安全基準で月面着陸をやり直すには、とんでもないコストと時間がかかるため手が出せなくなった。
③ 地球の近くを優先した
月の代わりに、人類はスペースシャトルやISS(国際宇宙ステーション)など、地球のすぐ近くでの実験や開発にリソースを全振りする道を選んだ。衛星やロケットなど宇宙開発は急成長している。
■ なぜ今、急に月を目指すのか?(アルテミス計画)
① 月の南極で「水」が見つかった
これが最大のチート。水があれば電気分解して「ロケット燃料」が現地調達できる。つまり月を宇宙のガソリンスタンドにして、火星へ行く中継基地にできることが判明した。ゲームチェンジャー🚀
② 新たな宇宙覇権争い(vs中国)
ソ連に代わり、今は猛烈な勢いで中国が月面基地を狙っている。月の水資源を中国に独占されたら宇宙の覇権を握られる。アメリカの強烈な焦りが今の原動力。新冷戦、米中覇権争い🇨🇳NASAも改革に本気。
③ 民間企業による価格破壊
スペースXなどがロケットの再利用を成功させ、打ち上げコストが劇的に下がった。国だけでなく民間ビジネスとして「持続可能な月面開発」ができる時代に突入した。月面着陸など、民間企業と手を組むことで一気に開発が進む。
■ まとめ
アポロ計画は「国威発揚のために旗を立てて帰るだけ」
アルテミス計画は「月に住み、経済圏を作り、火星を目指す」
空白の50年は決して技術の停滞ではなく、民間宇宙ビジネスが爆発するための準備期間だった。なので月がゴールではなく月がスタートです。アポロ以降ロケット、宇宙技術も急成長している。
宇宙が稼げるフェーズに入り、月に行くことでのリターンも良くなってきた証。成功させて欲しいね🤤🚀中国の宇宙開発スピードもすごいし、アメリカもやっと本腰を入れてきた。月は誰のものになるのか。日本もうまく絡んでいってほしい🇯🇵月の経済圏をとんでもない可能性を秘めている。
#Artemis

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