カイ@DXしてる人

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@nichex_kai

プライム企業でAI使ってDX推進してる28歳 | 毎朝AI/ITの最新情報をつぶやきます🪽 | 個人事業「ニッチな領域にDXを届ける」NICHEX(ニッケス)もやってます | Python / Claude

大阪 شامل ہوئے Temmuz 2025
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پن کیا گیا ٹویٹ
カイ@DXしてる人
カイ@DXしてる人@nichex_kai·
【自己紹介🪽】 名前: カイ 年齢: 28歳(1997年生まれ) 所在: 大阪 本職: プライム上場企業 DX推進 副業: 「ニッチな領域にDXを届ける」NICHEX 資格: 基本情報 / 統計2級 / DX推進パスポート3(ITパス,G検定,DSリテ) / TOEIC845 / 簿記2級 よく使うプログラミング言語: Python 趣味: 自然浴,生物系YouTuber,ラグビー,麻雀,巨人 いろんな方と繋がりたいです よろしくお願いします!
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【今日のAI/ITニュース🪽】 AIが奪ったのは「仕事」じゃなく、新人が育つための”打席”だったー 6月15日にPwCが発表した『2026 Global AI Jobs Barometer』(10億件超の求人を27カ国で分析した結果)によると ◆ AI活用度の高い職種では新人でも「リーダーシップ」「高度な判断力」など”ベテラン級スキル”の要求率が、AI低活用職に比べて【7倍】に ◆ こうした”シニア化”したエントリー職の求人は2019年比で35%増の一方、従来型の新人ポジションは10%減 つまり、AIが定型業務を代替できるようになった結果、新人が最初に立つはずだった「簡単な打席」が消えてしまったということ 「AI導入で業務が楽になる」は半分嘘で、楽になった分新人の学習機会がなくなる 今後のAI時代を生き抜くためには、組織としての若手の育成導線、若手としての自律的な成長機会・自己投資の確保が今まで以上に求められそうですね pwc.com/gx/en/news-roo…
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【今日のAI/ITニュース🪽】 Claude規制の真の衝撃ーカナダ首相が警告した「米国AI依存」の致命的リスク 米政府による「Claude Fable 5」の外国人アクセス禁止と提供停止を受け、カナダのマーク・カーニー首相がG7サミットで「米国プロバイダーへの過度な依存の危険性」を警告。 多くの人が「一企業の規制」と捉える中、これは同盟国間でさえAI技術が遮断される現実を突きつけた歴史的転換点との声も。 今後、各国は「ソブリンAI(自国特有のAI基盤)」の構築へ完全に舵を切らざるを得ず、AIのブロック経済化が急速に進む契機となるか。 washingtonpost.com/business/2026/…
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カイ@DXしてる人@nichex_kai·
SQLiteってやっぱ便利ですよね 多数同時接続が必要ない社内ツールにおいては特に ✅ サーバー不要・設定ゼロ ✅ Pythonの標準ライブラリ(pip installすら不要) ✅ DBの実体はただの1ファイル バックアップ→ファイルをコピーするだけ 環境移行→ファイルを渡すだけ ⚠️唯一の欠点は、「書込の同時複数アクセス」ができないところなんですが 「WALモード」を有効にすれば読み書きが同時に可能になります(PRAGMA journal_mode=WAL; の1行だけ) これで、書き込みがログへの追記になるため処理が速くなり、実用性がだいぶ向上します ※書込同士が順番待ちなのは変わらない ※WALモードではメインの ⁠.db⁠ ファイルのほかに、一時保存領域である ⁠.db-wal⁠と ⁠.db-shm⁠の最大3ファイルでDBが構成されるので「1ファイルで完結」は崩れます
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成長には「安定した前日比」が大切という話 Y=X^2はXが大きくなるにつれて前日比が限りなく1に近づく(100×100→101×101は約1.02倍) 毎日昨日より1.1倍成長するために自分なりにやってること ①よく寝る ②ステップを細分化する ③複数軸をもつ
Lxyv@LxyvAI

Math behind being 10% better every week

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おはようございます🌞 今朝はチンアナゴ(親知らず抜いた穴に入り込んで抜けなかった太麺)が抜けて 良いスタートを切れそうです
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今ってフォロー制限のとき クライアントエラーなんですね
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すごい..!皆さま何卒よろしくお願いします フォロー制限きたので明日から どんどんフォロー返させていただきます
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本格的にX動かしていきます。 どんな方でも、AIなどIT全般に関わる方々、ぜひ繋がりましょう! #ブルバ100 #ブルバ #個人開発 #エンジニア #AI
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日本語訳して要約してみました。 企業として、人的資本とトークン資本の確立、そしてAIをコントロールする人間の重要性と学習の複利蓄積の重要性を説いた文面のようですね。 AIはまだまだ人間によって使われるものであり、使う側としての人間の研鑽を自分も頑張ろうと思えた、そんなポストでした。 --- 要約: AI駆動型経済における企業の勝機は、優れた外部AIモデルを選択することではなく、モデルの上位レイヤーに「ヒューマンキャピタル(人的資本)」と自社保有の「トークンキャピタル(AI資本)」が複利的に成長する「学習ループ」を構築することにある。 AIが人間の知識をコモディティ化する世界において、企業は自社のワークフローや判断力を、使うほどに進化する独自の知的財産(IP)へと変換しなければならない。特定の汎用モデルをいつでも差し替えられる自社主権のシステム(エージェントシステム)を構築することで、少数の巨大AI企業による価値の独占と産業の空洞化を防ぎ、広く価値が分散する持続可能なエコシステムが実現する。 要点: ◆ 「認知ループ」の誕生 従来の「デジタルによる人間の強化」を超え、人間とデジタルシステムが相互に思考を深め合う初のパラダイムシフトが起きている。 ◆ 2つの資本の相乗効果 企業は「ヒューマンキャピタル(判断力・経験)」と「トークンキャピタル(AI能力)」の双方を構築する必要がある。AIの成長に伴い、方向性を決める人間の主体性の価値はむしろ高まる。 ◆ コントロール権と主権(ソブリンティ)の維持 システムに蓄積された社内の専門知識を失うことなく、ベースとなる汎用モデルをいつでも差し替えられる状態(脱ロックイン)を保つことが、これからの時代の主権のテスト(試金石)となる。 ◆ 複利で成長する独自IP 独自の評価環境(プライベートEval)や内部ログに基づく強化学習により、使えば使うほど進化する自社固有のシステム(ヒルクライミング・マシン)が、模倣不可能な競争優位性となる。 ◆ フロンティア・エコシステムの構築 少数のAIシステムが富を独占し、産業を空洞化させた過去のグローバリゼーションの失敗を繰り返してはならない。すべての企業や国に価値が行き渡るオープンなエコシステムこそが、目指すべき安定した平衡状態である。
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アイコンに使わせていただいてます この文章を自分の目と頭で読み込みました 面白いプロダクト作ります!
Yusuke Endo / en.@ysk_en

こんにちは。 デザイナーとして、大企業からスタートアップまで、かなり使われているプロダクトをデザインしていると自負しているのですが、多くの皆さんがAIでVibe Codingしただけで、使われるプロダクトを生み出せると思っていることに疲れたので、この投稿を書いてみます。 この投稿を読んですぐに取り入れられるくらい長く書くつもりです。長い文章が嫌いなら、とりあえずブックマークだけして後で読んでください。 1. 新しいプロダクトを考える時は、自分の好きなツールで考えるようにしてください。 AIは便利ですが、文章だけで考える必要はないです。考えが進むなら紙でも石でもレゴブロックでも良いです。 2. これから何のゲームをプレイしようとしているのかを理解してください。 どうすれば勝ちなのか、達成したいことを明確にします。プロダクトのデザインはアートではなくサイエンスです。 最高のユーザー体験は、勝つための体験設計の一部です。あらゆるものすべてに意思が必要です。デジタル領域のプロダクトはもはやeSportsです。 3. プロダクトの価値で課題を解決する場合、誰よりもその課題に乾きを持ってください。 解決していない現状に笑けるくらい怒ってください。できない場合、本当の問題に気づくのに多くの時間がかかり、大抵の場合は先に飽きがきます。 課題の実感がない人がデザインするプロダクトほど的外れで退屈なものはありません。自分がユーザーだとこの上ないですが、「この人の問題を解決したい」と思える実在の人の近くにいてください。会って話して存在する根源的な課題を認識してください。 4. 機能ではなく、もたらす結果から考えてください。 「あったら良いな」と思う機能は必要ないです。「必要な気がする」機能も必要ないです。わからないことばかりなのに、自分でゲームを複雑にする必要はないです。削って削って削り切ってなお削りすぎたと後で困るくらい削ってください。その上で命をかけたいと思えるコア体験に集中してください。 5. 退屈な解き方をしないでください。 ただでさえAIでクソみたいなツールが増えまくっているので、あなたが作るプロダクトくらいは面白くあってください。つまらないものに人生の時間を使わせないでください。 6. プロダクトを使う道のりを完全にコントールしてください。 あなたのプロダクトを認知してから、プロダクトの入り口にたどり着き、期待値を持って動き始め、最初の最高の体験をし、お金を払ってでも使い続けたいと思う、一連の流れを何度も何度も通しで確認してください。 すべての画面、パーツに意思と責任を持ってください。パーソナライズやカスタマイズといった言葉で濁して無駄に選択肢を増やさないでください。使う人が迷う要素を徹底的に排除し導きます。 素晴らしいプロダクトデザインは空気のようです。気づかないうちに流れていきます。普段使っているプロダクトがなぜそうなっているのか、なぜ使いやすいのか、なぜ使いにくいのかを観察して説明できるようにしてください。 7. 発明すべきか、ベストプラクティスに従うべきかで悩むと思いますが、UIにおいては一番使われているプロダクトを真似してください。 プロダクトは人に使われるための道具です。使われる感触もわからず、UIの作法もわからず、何も知らないのに「俺が考える最強のプロダクト」を作る??ただ「時間を無駄にしたい」と言ってるだけです。守破離が近道です。 すべてを模倣するのではなく、中途半端に見た目だけ真似するのではなく、設計意図を理解した上で、ありがたく先人の試行錯誤の結果を拝借してください。 8. 最初からドーパミンに依存する安易な手段に逃げないでください。 焦らせて判断を鈍らせたり、論点をずらすような短期的なハックを前提にすると価値を見誤ります。ハックしなければならいほど価値のないものを作ってるんですか?ゲームに大勝利するためにも体験価値の証明を優先してください。 9. プロダクトの設計に迷った時は、リリース投稿やリリース動画を考えてみてください。 あなたがわからないものはユーザーも理解できないです。リリース時の様子が想像できないのならコア体験がまだ存在していません。作ってる自分やチームですら使うのにつまずくものはプロダクトになってないです。すべてを捨てて最初からやり直しても良いです。 10. プロダクトのスタンスやポジションを持ってください。 似たようなものがたくさんある気がしますが、あなたのプロダクトを使う言い訳がほしいです。単に便利なだけでなく、会う人々に勧めたくて仕方がなくなるような強い思想です。 スタンスやポジションはすべてのデザインの意思決定に現れます。見た目やテキストのトーン、情報設計の運び、他にはない使いやすさにです。 そのために、考えのすべてをAIに任せないでください。自分の意思を持ってください。 11. 期限を必ず切ってください。頑張っても間に合うかわからない期日を設定してください。 失敗する前提で早く動いてください。振り返るタイミングがないまま続けると失敗を認識できないからです。失敗を認識できないと改善できません。 手作りでじっくり時間をかけると愛着が湧いて失敗だと認識したくなくなります。大成功に近づくためにさっさと作ってさっさと失敗してください。 12. 素早く失敗したら、成功できるサイズやステップまで小さく小さく刻んで問題を探ってください。 失敗したということは、理解できていないことや認知していない領域が存在しています。中途半端な成功には注意してください。緩やかな死です。自信を持って成功している状態を認識し続けてください。 13. 最初から分業で物事を始めないでください。 分業はチームで最適化を行うための手段です。最適化すべきものすらない状態で、意味のないタスクを生み出して無駄な仕事をしないでください。そして、最初から自動化しないでください。バカな要件を自動化してもゴミが生まれるだけです。 13. ユーザーが使っている様子を生で見てください。 できる限り自然な状態で、説明なしに使っている様子をただただ観察してください。妄想だけでは想像もしなかったハードルが驚くほど見つかります。 14. 楽しく生きてください。つまんないやつが作るプロダクトはたいてい面白くないです。 15. 使ってもらえるプロダクトを作れるようになったら、対価をもらえるように価値の付け替えをデザインしてください。 認知と利用を一体にしたプロダクトのデザインをしたり、ユーザーのモチベーションを課金に転換したり、自己増殖的に価値が作られる仕組みを組み込んだり。この先も楽しいゲームが待っています。 16. なんだか導入の思想ばかり書いてしまったので、より具体的なプロダクトのデザインについては、数日後にパート2をあげます。フォローといいねを押してください。ありがとうございます。

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カイ@DXしてる人 ری ٹویٹ کیا
小柳勝範@札幌のIT会社の代表
・ログイン時にシークレットを発行 ・トークンにはシークレットのハッシュを含める ・HttpOnlyなCookieにシークレットを含める ・サーバでトークン検証時にシークレットの検証も行う これだけでlocalStorageにトークンを入れても安全だし、Cookieで認証はしないのでCSRF対策も不要になると思う
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カイ@DXしてる人 ری ٹویٹ کیا
Claude
Claude@claudeai·
Introducing Claude Opus 4.8: it builds on Opus 4.7 with sharper judgment, more honesty about its own progress, and the ability to work independently for longer than its predecessors. Available today at the same price.
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