きょうじゅ

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@propateer

伯爵(Count) 24歳OL 国立奇術協会会員 同協会著述賞及び同・グランプリ受賞 二川賞・ゆうゆう賞・こざわ賞の三冠ホルダー カードカレッジ再入学(2年次) https://t.co/xvPOhjAYnE

Osthauptstadt شامل ہوئے Ocak 2010
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پن کیا گیا ٹویٹ
きょうじゅ
きょうじゅ@propateer·
magic.theshop.jp/items/1924604 『ガルパンで学ぶ英語』 さあみんな!ガールズパンツァーのやべえ本 is back!「イヤッホオオゥ!最高だぜぇ!」 私はこの本の製作前後でTOEICが200点上がりました。いや、当時アメリカに住んでいた気もするけど!この本のおかげってことにしておこう!
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きょうじゅ
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つい星野先生のコミカライズ版を読み返してしまった。傑作よなあ『星を継ぐもの』。ダンチェッカー好き。
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きせまる
きせまる@kisemaru_novel·
「月の裏で、死後五万年経過した、宇宙服をまとった死体を発見した。人類はまだ旧石器時代だったはずなのに」とかもそうだよなあ。これだけで絶対読みたくなるもん。超有名なやつですが。
五速梁 物語書き@fm_rml21

ミステリを書きたいけどツッコミが怖い人へ。私はまず「実際に成立したら面白いな」という謎を考えて「普通なら成立しないが、特殊な状況と偶然で成立する」事にして、特殊な状況が偶然出現するストーリーを作ります。発表後に「これ、おかしいでしょ」と言われますが…(笑)

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きょうじゅ
きょうじゅ@propateer·
昨夜から25年以上ぶりに『ぼくの地球を守って』を読み返しているのだが、脈絡なく聖闘士星矢のパロディとか哭きの竜のパロディとか出てきて、意外におちゃめだった。未だにラジオドラマのテーマだった三日月の寝台のイメージが強すぎる。OVAも良かった思い出だけあるけど、どこまでやったんだっけ…。
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特殊映画研究室・石井那王貴
こちらの動画のタネ明かしです。 壁面のミニチュア越しにロケ先のマンションの部屋を撮ってます。 当初、ラドンやガメラ2のような鏡を使ったトリックも考えたのですが、役者さんの動きが反転されてしまい位置合わせや目線合わせが大変だったので急遽、強遠近法の撮影に切り替えました。 #ミニチュア
特殊映画研究室・石井那王貴@tokuken20091

こちらも、合成ではなくミニチュアを使ってカメラで一発撮りしてます。 #ミニチュア

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きょうじゅ
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『Greater Magic』にも、スルタンの前で素敵なパフォーマンスを行い、「満足の行く」報奨を受け取ったマジシャンの話もあったし、なんかこう、憧れるなあw 別に何度も呼ばれているわけではないだろうし、下手すりゃ一回きりの話かもしれないけど、こういうエピソードを持っているってだけで凄い。
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🇹🇲トルクメニスタンビザ旅行地獄の門
漫画『乙嫁語り』は本当に素晴らしい名作ですよね。ただ、中央アジアの現地人の視点から読んでみると、読者を驚かせたり物語を面白くしたりするために、シーンや伝統がかなり誇張されていたり、時には創作されている部分がいくつかあるなと感じます。作者の森先生があえてそうしているのはよく理解していますが、ちょっと個人的に気になったポイントを書き残しておきます。 まず一番に思ったのは、アミルが最初から「強くて自立した女性」として描かれすぎている点です。彼女はいきなり一人で狩りに出かけたりしますが、19世紀のイスラーム社会の遊牧民の家族において、これはかなり不自然だと思います。本当のコチェボイ(遊牧民)の家庭だったら、嫁いできたばかりの彼女は「家族の中で最も立場の低い若い女性」として扱われます。ロマンチックな冒険どころか、家の中の年長女性たちに絶対服従しながら、誰よりも早く起き、誰よりも遅く寝て、ひたすら過酷な家事労働をこなすのがリアルな姿だったはずです。 年齢に関する設定も、普通の読者には一番衝撃的だったかもしれませんね。作中では20歳の花嫁と12歳の花婿という組み合わせですが、カスピ海周辺の遊牧民の間では、労働力の確保などの理由でこういった婚姻が稀に実在したのは事実です。ただ、これがすべてのアジアの文化だとは思ってほしくないなと思います。サマルカンドやブハラのような定住民(オアシス都市の民)の間では全くの逆で、12歳くらいの幼い少女が大人の男性のもとへ嫁ぐのが普通でした。 衣装やスタイルの描き方についても、少し思うところがあります。森先生の描く服はどれも美しいですが、あれは地域全体のスタイルをミックスして「平均化」したデザインなんですよね。実際は、遊牧民の家族やクラン(氏族)にはそれぞれ厳格に決められた色やオルナメント(文様)がありました。分かりやすい例でいうと、現代のトルクメニスタンの国旗にある5つの紋章(ギョル)がそれです。今でも州(ウェラヤト)ごとに、その地域のギョルがあしらわれた伝統的な帽子「タヒヤ(Tahya)」のスタイルが存在します。当時の人々にとって、模様は文字通りの「身分証」でした。 さらに、個人的にかなりあり得ないというか、完全に常識の枠を超えているなと感じたエピソードがあります。アミルが服を脱いで下着(肌着)姿になり、それを抱えて外に飛び出して洗濯をするシーンです。19世紀ですから、遊牧民の間にもイスラームはすでに深く浸透していました。女性が髪を隠すのは絶対のルールです。さらにトルクメン人には、新婚の女性は最初の1年間、夫の年長の親族の前では沈黙を守り、深い慎み深さ(謙虚さ)を示すためにスカーフの端を口に咥えて口元を隠さなければならないという古い習わし(ヤシュマック)すらあります。そんな厳格な文化の中で、下着姿で外に出るなんて真似をしたら、間違いなく村から追い出されます。本人だけでなく、その家族や一族全体の一生消えない「恥」となったはずです。 そして最後に、もう一つ絶対にあり得ない創作があります。作中でアミルが「実家ではみんな服を着ずに、一枚の大きな布団で一緒に寝ていた」と語り、カルルクの前で全裸になるシーンです。ユルタ(ゲル)の中では家族全員が寝食を共にするため、新婚夫婦には「チムルディク」という仕切りカーテンが用意されるものの、プライバシーは限られていました。イスラームの戒律においても肌を露出することは非常に厳しく忌避されていたため、寝るときは必ず薄手の綿や麻の肌着(シャツやズボン)を着ていました。そもそも、全員が裸で一つの布団に入るような風習を持つ部族は、この地域には存在しません。個別、あるいは夫婦ごとに「テシェク」と呼ばれる敷布団や「コルペ」という掛け布団を使って、衣服を着たまま休むのが現実でした。 森先生の圧倒的な描き込みと作品への情熱には心から敬意を表しますが、これらのシーンに関しては、完全に現代的なファンサービス(フィクション)として割り切って楽しむのが正解なんだろうなと思います。 #乙嫁語り #遊牧民の文化 #Otoyomegatari
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きょうじゅ
きょうじゅ@propateer·
マニア目線から見ると微妙な箇所もあるんだろうけど、やっぱパフォーマンスが上手い演者は素敵だ。 "Pure Telepathy"はあらためてスクリプトを読み直すと美しすぎる。あのカードをエリミネーションしていく、はらはらと足元に落ちるさまは、きっと凄く綺麗な記憶として残るのだろうなあ。
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きょうじゅ
きょうじゅ@propateer·
ワークショップで、彼が4年ほど軍属だったこともちょっとびっくりでした。その割に弱そう、とか思ってしまったのだけど、数カ月の訓練後の配属が前線じゃなくて情報部みたいなところだったそうなので、何となくなるほど感がある。 バノン先生は元空軍だった気がするが具体的には何してたんだろうか。
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きょうじゅ
きょうじゅ@propateer·
いやあ、いいなあ、私もこういうエピソード欲しい。日本だとアダチ龍光の天覧奇術とかくらいしか知らんしなあ。。。 来週、(手品)皇帝に手品を(しかも前座的に)やらせるイベントには参りますけどもw
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アルベール公は自身の卓にボリスを呼ぶようスタッフに命じ、彼が近づいていくと、待ちきれない様子でカトラリーを両手に持ち、テーブルを叩きながら「ボリス!ボリス!」とコールをして迎えてくれたとのこと。「王子がそんなことをしてくれるなんて素晴らしいことだし、絶対に忘れられない思い出だよ」
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ワークショップでも語っているような「感情に訴えかけるもの」や「記憶に強く残るオリジナルの演出」を意識して、彼らのためにカスタマイズしたマジックを披露した。 その様子を別のテーブルから見ていた息子のアルベール公(現大公)が、父親がとても楽しそうにボリスと過ごしているのに気づく。
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常に特別扱いされることに彼らは少し退屈している一面もある。 モナコのレーニエ大公(当時の国王)の前でマジックをした時。通常、スタッフからは「1つだけ見せて下がってください」と言われる。しかし実際に1つ見せると、大公が「もっと見たい」となったため、次々とマジックを披露した。
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王族の人々は、四六時中、周りから「過剰なほどに丁寧な態度」で接せられている。 そのため、無論最低限の礼儀や注意は払いつつも、あえて「普通の観客」に対するように少しフランクに接したり一緒に楽しむゲーム感覚でパフォーマンスをしたりすると、彼らにとって非常に新鮮に感じられる場合がある。
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例えば、呼び方(「Your Majesty / 陛下」など)もそうだし、相手から触れてきたり許可が出たりしない限り、こちらから体に触れることは絶対にNG。言葉遣いも極限まで丁寧に、崩さず話す必要がある。 しかしボリスは、あることに気づく。
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ハイクラスな観客や王族の前でマジックをするのは、普段とは全く異なる。当然そこには厳格なプロトコルが存在する。 こうしたパフォーマンスは自発的にできるものではなく、必ず要請を受けて行う。事前に複数担当者から「何をしていいか、何をしてはいけないか」の入念なブリーフィングを受ける。
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桂川さんのアオリにもあった、「王室などのハイクラスな場でも演じるボリス・ワイルド~」の、そのへんのエピソードが日本では聞けなかったので、個人的に聞いてみたら回答が頂けた上に、別にシェアして構わない、とのことなので、自分の備忘がてら。
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ハムスター速報:ワイ「おっ、ハンマー投げ日本記録ランキングか…まぁ室伏広治が1位やろな」 hamusoku.com/archives/10999… @hamusokuより 室伏凄すぎワロタwww ここまで凄かったのか。
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【速報】1年間に映画館に行く回数・0回、ついに8,500万人突破wwww「高すぎる」まじでアニオタしか映画館に行ってないだろ yaraon-blog.com/archives/299691 昔見た、「1年に1回も劇場に足を運ばない人がほとんどのこの国で、毎年、年間ベスト10とか作れるやつが異常なんだよ」という台詞を思い出した。
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きょうじゅ@propateer·
ポテチ業界の暗黙の「中身の70%は空気問題」、とあるポテチ大好きな化学者が人生を懸けて挑んだ謎解きがヤバい【ゆっくり解説】 youtu.be/_gXlRFJBKUs?si… @YouTubeより 双曲放物面……!あの形状そんな理由があったのか。
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