پن کیا گیا ٹویٹ
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👹@👹 ری ٹویٹ کیا

【考察する】
HIKAKINの麦茶、違和感ありすぎ
ちょっと聞いてほしい。
前回の「味噌ラーメン」は
・もともと味噌ラーメン好きという原体験
・下積み時代、兄と食べ続けていた背景
・開発ストーリー(試行錯誤が十分伝わる)
・ネーミング(みそきん)
・容器やマスコットに本人要素
すべて“ヒカキン文脈”で統一されていた
一方で今回の麦茶は
・本人のストーリーが一切見えない
・「鬼茶」というネーミングの由来が不明
・「きん」も付かない
・マスコット(鬼)にヒカキン要素なし
・開発過程も薄い(飲み比べだけ)
・PRの熱量も明らかにみそきんの時より低い
これ、商品がどうこうというより
“ヒカキンらしさが一切乗っていない”違和感
そこでここから仮説
この「鬼茶」、BEE側が主導で商品を設計し、
ヒカキンは後から関わっただけの形ではないか
キャラやネーミングを完全オリジナルにしている点も
企業側がIP(著作権)を保持するためと考えれば辻褄が合う
・ヒカキン依存を避ける
・ヒカキンがいなくても継続可能
・長期的に単体ブランドとして成立させる
こうした狙いがあった可能性がないだろうか
でないと、ここまでヒカキン要素を削るのは不自然
(むしろ商売として弱い)
通常は「みそきん」同様“売れる要素”として
ヒカキン要素は入れるはず
というか、ヒカキン自身も入れたいでしょ
ヒカキンはこの名義貸しにより、
相応の報酬を得ていると考えれば、
ここまでヒカキン要素が皆無でも
自らの商品として宣伝するのも自然
一番あり得そうな構造としては
1、最初はヒカキンでバズらせる
2、ブランドはヒカキン依存にしない
3、その後、他社展開・シリーズ化 or ブランド売却(譲渡)
とか?
いずれにせよ、こんな麦茶で
「日本の未来を変える」とまで言い切るズレは、
本人発案ではなく、
その発言すらBEE側の台本と見るのが自然
さらに、その発言と
原材料が外国産大麦100%という事実のアンバランスも、
ヒカキンが原材料選定に深く関与していないと考えれば
辻褄が合う
結論、
今回の麦茶「鬼茶」は“ヒカキンの商品”じゃない。
“ヒカキンを使った商品”だ!!


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👹@👹 ری ٹویٹ کیا

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@rob_man28 ババアてのは、男性に低身長や薄毛やインポの話を初対面で、ずけずけいきなりするようなもんにはなるからね。年増への老けたもんは価値がないみたいな、侮辱用語にはなり。
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