牡丹 亮介

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@ryosuke_botan

パーソナルトレーナー / サッカー選手の指導多めです / スプリント, アジリティ, プレー強度向上など / NSCA-CPT, NASM-CES, NSPA-CSAC, AZCARE-MP.

東大阪 شامل ہوئے Haziran 2013
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牡丹 亮介
牡丹 亮介@ryosuke_botan·
そこが分厚いランニングシューズがダメなのはわかるけど、バッシュでも🙅🏻って感じなんですね🤔 サッカー選手はランニングシューズばっかなので、バッシュなら全然良いやん!って思える、、、もっとこだわります。
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
トレーニングの原理原則ってジムトレーニングのみに適応されますか?
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牡丹 亮介
牡丹 亮介@ryosuke_botan·
大学サッカー選手あるある。自分の周りでもウェイトTRで伸びた選手は元から足首強いとかそもそも速いとか多いなと感じます。 リバウンドジャンプやスプリントドリルがウェイトと同様にもっと広まれば良いなと🙌🏻
Miyawaki@fsc_hm0421

ウエイトトレーニングで重くなるパターンとして リアクティブに動ける土台(足部剛性、下肢での力の受け止め、体幹-骨盤制御)が未熟な選手に、筋肥大中心のウエイトだけを入れると、増えた体重や出力を競技動作に変換できず、結果として動きが重くなることがあると思う

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牡丹 亮介
牡丹 亮介@ryosuke_botan·
「トレーニング指導に必要なのは、トレーニングの専門知識だけじゃない」 今まで100万回ぐらい聞いてきたけど、いろんな経験を積んでから「確かに」とちゃんと思えるようになってきたなと、、大AI時代だからこそ、コーチとしての役割を考える日々。
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九鬼靖太
九鬼靖太@kuki_seita·
今週末はSTATsラボ📊🔥 "競技に繋げるオリンピックリフティングの実践" 種目を競技の形に繋げるのではなく、 ✅各種目で得られる効果 ✅フォームの獲得・修正方法の手順 ✅効果を得るためのフォーム・意識のポイント それらを理解することがまず大切ですよね🙌🏻 武井先生と九鬼が熱く解説します🔥
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
下腿どころか大腿部や股関節周りまでもそれなりに細く見える。これが意味することは何なんだろう?トレーニング指導者としては凄く考える。
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牡丹 亮介
牡丹 亮介@ryosuke_botan·
とはいえ、動画内でも述べられてるけどダイヤモンドになる人と、そうじゃない人がいる。サッカーはポジションや役割も多様だからこそ、身体能力が低い選手が活躍できる側面も他競技に比べると大きいし、そういう選手だからこそできる役割もある。サッカーは複雑性が高いからこそ、正解はなくて楽しい。
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
現代の日本サッカーにおいて、ジムトレーニングの重要性は高くなってるし、それによって強度が高まってる部分は間違いなくあるなと感じます。 技術はもちろん大切だけど、フィジカルを追い求めていく道、この道をもっともっと進んでいってほしいなと思います。 youtu.be/g-ySlaAAfMY?si…
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
結局は他者をリスペクトして、批判的な思考を持つこと尽きる。
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だからこそ「もっとこうすりゃいいじゃんw」ってよりも「そもそも何でこうなってるんだろう?」って思考が先に来るように心掛けたい。 その現場のことを理解しないと、建設的な提案も意見もできない、そこからのアップデートに繋がっていかない。
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
競技スポーツの現場で行われているトレーニング、側から見れば「何それ?」って思うことも多々ある。 けど、その現場の人の話を聞いたり、その現場を経験すれば、「ああ、ある程度は最適化されてるねんな〜」「現場で落とし所つけてるねんな〜」って感じることが多々ある。
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
Kindleで買ったけど、例えとか説明が難解すぎて気付いたら寝てました。けど、伝えたいメッセージは伝わってくる。最高です。 身銭を切れ――「リスクを生きる」人だけが知っている人生の本質 amzn.asia/d/0j9amqM2
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牡丹 亮介
牡丹 亮介@ryosuke_botan·
AZCAREのPodcastでもSkin in the gameの話あったけど、身に染みる。 身銭を切ってない人の言葉は机上の空論にしか聞こえないし、軽い。響かない。逆に身銭を切ってる人の言葉は伝わる。 自分もまだまだ。攻めます。リスク負います。
Dr.もさり|山本 康博@drmosari

x.com/i/article/2027…

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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
@oY7fFm9qfDjRnsy ジムTRで短期的に効果を出すのはなかなか難しいので、基本的には中長期的な目線が必要かと思います。逆に言えば、短期的に少し重たくなる(疲労が残る)リスクも負うぐらいの方が中長期的なパフォーマンスに貢献することもあるかなと。 この辺りは仰る通りで、気を使うところです。
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zenith
zenith@oY7fFm9qfDjRnsy·
人種毎に育てやすい筋肉が違うので、世界を目指すなら相当気を遣わなきゃいけないと思います。滅茶苦茶頑張った末がモナコ初期の南野のような鈍足具合にもなりますし、凄く難しい😓 Jリーグでいいのであれば、同じ人種同士なので戦術理解度を深めたりする方面に力入れるのも全然アリと思います。
牡丹 亮介@ryosuke_botan

誤解を恐れないで言えば、サッカーは野球・バスケ・ラグビー・アメフト、陸上といった競技よりもウェイトトレーニングの必要性は低いと思う。 最大筋力・パワーを鍛えるよりも、競技における認知・判断を高めた方がパフォーマンスに寄与しやすい、ってのが他競技よりも強いなと感じます。

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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
昔と比べたらサッカー界でジムでトレーニングする選手も増えてきたし、それが現代サッカーの強度に繋がってる部分もあるはず。 結局のところ、変化なんて少しずつでしか現れない。選手数が多いチームスポーツだからこそ、急激な変化は嫌われる。 少しずつ積み重ねでアップデートしていくしかない🤝🏻
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
可能な限り選手とはコミュニケーションを取りつつ、余計な負荷はかけない、チームトレーニングの邪魔をしない、といったことは意識するけど、結局は“外の人間”でしかない。 今自分がやってることは選手にとってベターではあると思うけど、間違いなくベストではない。
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牡丹 亮介@ryosuke_botan·
何よりも難しいのは、施設を準備しても「外部のパーソナルを受けに行く」ということ。 これはプレミアのクラブでもあるみたいで、モウリーニョも激おこみたいな話を記事で読んだこともある。 チームTRの負荷も管理してるからこそ、TRの全てを施設内で完結できれば理想ですが、なかなか、、、
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