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@ugar0
基本的に役に立たないことしかいわないですよ。大藪春彦と装甲騎兵ボトムズと、最近は池沢さとし&頭文字D。どおくまんor梶原一騎か。KLX250SRとZX-12R乗り。
カンサイ شامل ہوئے Ocak 2015
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ああ懐かしい…ビグスク大流行の時期、ヘッドライトに点滅球を入れる店が居て、店長は「これはウインカーだから大丈夫(へへーん)」と笑ってたので「ウインカーは取り付け位置が厳しいよ」と言ったら「エッまじ?」とかまじめな顔になっていた。調べてから作業しなさいよ…と。
db(自称バイク屋)@garagedb
@suger19980119 ご存じかも知れませんが・・・ ウインカーの間隔を測った方がいいと思います。 内側から外側に流れるのはOKなのですが、取付の間隔がちょっと狭そうに見えます。 狭いと法律的にはNGなので😅
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@woory_tama 『美味しんぼ』のうんちくパートも、1950-60年代の食味随筆からの孫引きが多かったですよね。その話は聞いた事(読んだ事)あるけど、漫画でまた見るとは思わなかった、の境地ですね。
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@ugar0 毎度そういうの起こって「お前◯◯年のこれ知らんの」っていう、忘れた頃に同じムーブメントが起こりがちですね
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@woory_tama 1980-90年代においては、バブル景気やグルメブームの反動みたいにして現れましたね。高級、おいしい、健康と称する食べ物や生活用品はこんなに危険、みたいな感じで、これは何かが盛り上がると逆張り的に繰り返されますね。
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@fLTOufE9tHfP9v5 相手がビビッてくれたら勝てる確率が増えると、自由な人材斡旋業の人が言っておりました。「ビビらしたら言う事聞く奴はまだなんとかなるけど、ビビらん奴はあかん(社会復帰のお話」と。
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@woory_tama 1970年代の公害反対ブーム、うそつき食品追放ブーム時代の、市民運動のレトリックで何でも語る人だと言うのが「ばれちゃいました」ね。でもその方が知的大衆や文化人の皆様にはウケがよかったんですよね。
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@woory_tama 当時はうんちくが珍しかったと言いますか、そういう面白話を求める人は、池波正太郎や東海林さだおでも読んでなさい、という感じでしたね。漫画でわざわざ読む必要もない、みたいな。
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@ugar0 でもたしかに初期美味しんぼの食べ物ウンチクは初めて聞く話が多かったし面白かったんですよね、伊達に「グルメごっこ」なんてワードを使ってないだけあってw
まあ回を重ねすぎて正反対の主張してたりもしましたが(生野菜になにをかけるか論)
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@woory_tama いつの間にかそうなっちゃいましたよね。単なる、お行儀の悪い、好き嫌いの強い連中の「たかが食い物、されど食い物」のお話でしたのにね。
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@woory_tama 問題は、漫画としての面白みが乏しいほうが、漫画をあまり読まない人たちには理解されやすいという所でしたね。ギャグを入れたらふざけてる、テキトーに描いたら間違ってると抗議される漫画でしたよね『美味しんぼ』。
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@woory_tama 当然、んなわきゃねえだろ!で、実家が太いドラ息子の高等遊民状態だったわけですが、グルメ評論界にて雁屋哲より本格的な学歴と出自と来歴の玉村豊が再注目され始めると、『美味しんぼ』が究極vs至高対決を、「対決したことにより得られる人間的成長」を主眼に描くようになっていったりするのでした。
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@ugar0 ストーリーの展開上便利だから新聞記者ってことになってるんだけど、それがアウトロー側になりえないことをそっちに話がいかないようにするのが上手かったw美食で金使うから貧乏だ、とか
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@woory_tama 基本的に未来に前向きな雑誌のビッグコミックスピリッツにおいて、過去にばっかりこだわる主人公、というのがまず反逆的でしたよね。ブルジョアベガーといいますか。
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@woory_tama でも人を疑ってかかる、怒らせてマイナス点を作るなど、やってることがまったく不要な無駄ばかりで、結論にたどり着くまでが、だらだらと矢鱈長いのが難点です(笑)
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