

ワラビカナコ@八戸のウェブディレクター
23K posts

@warabinotes
蕨加奈子(原田) ▶運営:合同会社浜と山と/コワーキングとコミュニティオフィス風笑堂/ウェブディレクション事務所ワラビノーツ ▶活動:Webマーケ/SNS運用支援/サイト改善/視覚聴覚障害者・シニア向けITサポート活動/ファシグラチームdicoh/青森県ペライチサポーター/Uターン&起業勢



最近じわじわ人気のママヨムの開催レポートです☺️📚 ママヨム 午前10時の読書会|風笑堂の日々 @kazewaraudou note.com/kazewaraudou/n…


山形サポさん達がたくさん八戸を楽しんでくれて、八戸を褒めてくれるポストがタイムラインにガンガン流れてきて、八戸市民の肯定感をあげてくれている ありがとうございます #山形サポ八戸遠征

これだけAIで「デザイナーが終わる」「エンジニアが終わる」と騒がれているなかで、顔色ひとつ変えないやつらがいる。 おそらく、Flashの終焉を見てきた者たちだ。 面構えが違う。

山形サポさん達がたくさん八戸を楽しんでくれて、八戸を褒めてくれるポストがタイムラインにガンガン流れてきて、八戸市民の肯定感をあげてくれている ありがとうございます #山形サポ八戸遠征



若者「相談があります!」 仲野「どうされましたか?」 若者「規格外の農産物を譲ってくれる生産者を紹介して欲しいんです!」 仲野「規格外品をどうするのですか?」 若者「その食材を使用したこども食堂をやりたいんです!フードロスにもなりますし!!」 仲野「ちなみに規格外品の農産物は取りに回るのですか?」 若者「こども食堂まで持ってきてくれる生産者を紹介して欲しいです!」 仲野「そんな取り組みに生産者は紹介できません。」 若者「子供達のためにやるのに協力してくれないんですか!?」 仲野「なぜ生産者が規格外品を無料で渡し、配達までしないといけないのですか?生産者に負担しかない。」 若者「なら結構です!他を当たります!!」 嘘のような本当にあった話。 こども食堂自体を否定しているのではなく、それを運営する人達の意識の問題。 ボランティアは良いこと。良いことをするのだから協力して当然。いまだにそんな考えを持ってる人も多い。 でも、ボランティアも含めて持続可能ではない取り組みは関わった人達を疲弊させるだけ。 こども食堂でもその事業に関わる人達がWIN-WINになっている事例は沢山あるのに何故調べようとしないのか不思議でならない。 見せかけだけの自己満足ではなく、その地域ならではの持続可能な取り組みを考えることこそ本当の意味での地域課題の解決。 #農林漁業 #農業 #食農夢創

5月2日、 八戸藩南部家当主の南部光隆さんによる歴史トーク、 田代えんぶり組のお囃子披露、 座談会やお囃子セッションを行うイベントを開きます。 会場は長者山新羅神社大広間。 参加費は500円で地震からの復旧のため全額寄付します。 予約制です 申込はこちらから conanbu.com/archives/2265



スマホショップでやべぇの見た。爺さんが「LINEと電話くらいなんだけど」って聞いたらスタッフが「それだと容量足りなくなります」って数万高い機種出してきた。そっからケースもフィルムもオプションも怒涛の全乗せ。爺さん全部「そうなんですか」って最後スタッフに頭下げて言った一言が...↓

無料のスマホ教室やりたいんですけど講師お願いできますか?と相談されたので、いいですよと講師料をお伝えしたら、お金かかるんですか、こっち無料なんですけど、、と言われて断ったことある。 あなたのボランティアに付き合うかどうかを決めるのは依頼された側なんやで