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【レビュー】『劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼』──挑戦状、最高潮、実験場 blog.livedoor.jp/sf_note/archiv…
①「刑務所」としての戦国時代
②「魔改造」される『響鬼』
③「整合性」の拒絶
● 補論:「プロト春映画」としての『7人の戦鬼』
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のーと
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@Sci_Fi_Note
デュエマ/特撮/ミリシタ/藤崎竜/『仮面ライダー響鬼』の資料、および白倉伸一郎のインタビューが掲載された資料を集めています。バケガニだいすき。連絡先:[email protected]




これこれ! 人間-ヒューマギアは性悪説-性善説の構造で捉えられるんですよね そしてヒューマギアは人間からのラーニング、すなわち教育によって善意や悪意を獲得する……

たとえ私たちが、ふたたび“物語”の波にさらわれていったとしても、子供の中から、いつか“物語”に打ち勝ち、現実そのものを手さぐりで手にする人が生まれることを願ってやまない。 (p.55)