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@_kksbit_

よそのこやVの人の絵(主に助平なのを)を描くのが好きです! 🚫No!AI! 現在skebでのリクエストが再開できないのでSKIMAの方で受け付けてます https://t.co/qCKJ8hLNv6 ニジエ https://t.co/cZHLggN45O

Tham gia Nisan 2010
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KiDa
KiDa@KiDa_Eve·
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柳川価津夫(フリーランス)
いらすとやのイラストが世の中に溢れていた時代が終わりを告げ、気持ち悪い生成AIイラストの時代がやってきた。いらすとやの絵はさすがに流行り過ぎて飽きてはいたけど、生成AIより100倍クリエイティビティがあったように思う。
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みつしげ
みつしげ@mitu_kure·
° ω °) エロトラダンにも便利なアイテムが普及しているとか
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きのっぴー♪
きのっぴー♪@kinoppi_ch·
#新しいプロフィール画像
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くなびし
くなびし@kunabishi_rev·
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ささみ
ささみ@sasami2050·
既にアメリカの司法で「著作物を保持している」と結論付けられてますよ だって保持してないと類似品でないでしょ 生成AI企業が「機械変換してるから見かけは元の著作物じゃない!」と反論しましたけど「再現できるなら保持ですよ」とピシャリと言われてましたからね
黒砂糖ちゃん@kurozatouchan_

画像生成のことはおおよそ無知なので少しずつ学んでるけど、無断学習禁止って結局は何を禁止してるの?学習元になってるなら本人の絵は何も保持されてないんじゃないの...?当然i2iで生成してかつその人のイラストだと偽ったりしたらアウトだろうけど...それはi2iとは別の問題じゃないの?

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SATOYU.OhioBoss
SATOYU.OhioBoss@satoyu0704·
モンハン感コピしました😎
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Jaeger
Jaeger@JaegerZ999·
Beautiful 1917 German C96 Broomhandle Red9, the original WWI infantry force multiplier, PDW concept. Sourced from @LegacyCollector
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HaL
HaL@alrescha_LaH·
雰囲気ゆるめなのでぶっちゃけこんくらいでもいいかもしれん
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ちいかまちゃん🤢
「パン屋の駐車場が満車だから近くの月極駐車場に無断で車をとめたら怒鳴られた!」とパン屋に星1つの悪いクチコミを書いてる非常識な人がいてびっくり パン屋も月極駐車場の人も悪くないやん、可哀想。
ちいかまちゃん🤢 tweet media
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コロッケ砕砕
コロッケ砕砕@Korokke_kudasai·
ムチムチ美少女フィギュアを造形する動画
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たいろー | AI時代の人生攻略
この母親は自慢げに「うちの子にはゲーム機を買い与えなかった、おかげで立派に育った」。「息子たちは大人になって、自分のお金で初めてゲームを買ったんですよ」と語るけど、これは教育の成功譚ではなく、ある種の虐待です。 まず、子供にとってゲーム機が何だったかを考える必要があります。小学生にとってゲーム機は、遊び道具である以上に、社交の入場券でした。放課後に友達の家に集まって、同じ画面を見て、コントローラーを回す。あの時間に参加できるかどうかが、子供のコミュニティに入れるかどうかを左右した。ゲーム機を持たない子は、遊び道具がないのではなく、その輪に入る言語を持たなかった。話が合わない、ではなく、合わせる土台がそもそも与えられなかった。 母親が実際にやったのは、子供から社交の練習の機会を奪うことでした。子供同士が一緒に何かに夢中になる、順番を待つ、勝って喜び負けて悔しがる、その全部がゲームの周りで起きていた。それは遊びであると同時に、人と関わる訓練の場だった。その場に入れないことは、訓練の機会を一つずつ逃し続けることを意味します。 「息子たちは初任給で初めてゲームを買った」という下りに、この話の一番残酷なところが現れています。母親はそれを自立の証として語る。でも順番が逆です。本来、子供時代に友達と分け合って遊ぶべきだったものを、大人になって一人で買って遊んでいる。共有されるはずだった体験が、孤独な消費に変わっている。誰とも分け合えなかった時間を、大人になってから一人で埋めている。だから「すぐ飽きた」んです。 この母親が見落としているのは、子供が欲しがっていたのはゲームそのものではなく、「友達」だったかもしれない、という可能性です。ゲーム機を欲しがる子供の本当の願いは、ソフトそのものではなく、あの輪の中にいることだった。母親はゲームを拒否することで、その向こう側にあった人間関係ごと拒否してしまった。物を与えなかったことを誇りながら、与えなかったのが物だけではなかったことに気づいていない。 教育として、これは自制心を育てた話ではなく、疎外を内面化させた話に近い。輪に入れない経験を繰り返した子供は、入りたいという欲望そのものを諦めることを覚える。それは強さに見えて、実は傷の上にできたかさぶたです。母親はそのかさぶたを、健康な皮膚だと思って自慢している。 ただ、この母親はおそらく本気で子供のためを思っていた。ゲームは時間の浪費で、勉強の敵で、子供を堕落させると、当時の言説の中で信じていた。その信念は時代の産物で、彼女個人の悪意ではない。問題は、子供が大人になった今も、その信念を疑わずに成功譚として語り続けていることです。結果が出たあとも、その結果を直視できていない。自慢という形でしか、自分の選択を肯定できない。 一番悲しいのは、この話を聞かされる成人した息子たちの側です。新聞に投稿するくらいだから、周りにも日頃から自慢しているでしょう。自分たちが払った代償を、母親が手柄として語るのを聞かされる。あの頃ほしかったものの話を、与えなかった側が誇らしげにする。その場で何を感じればいいのか、息子たちはたぶんわからない。 この話のグロさは、与えなかったことそのものより、それを自慢として差し出され、笑って受け取ることを期待される、その構造のほうかもしれません。
エピちゃん@epichan77

息子はあの時あの時間に流行りのゲームがやりたかったんだよ…

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whiteblackprize
whiteblackprize@whiteblackprize·
@BEAR_DIY @mst_hide 正確には前ワイパーのプラスチック部分ですかね。だいたいの車のエアコンの外気導入口がその部分にあるので、車内に腐ったエビの匂いが充満します。この網の部分ですが、良い子は絶対やらないでくださいね♪。
whiteblackprize tweet media
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蜂蜜をたべる者。
@mst_hide 独り言だけどボンネットにオキアミぶちまけておくと大変な事になるらしい。
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