

木手コロ助
24.7K posts

@corosuke_kite
橋田壽賀子先生の大ファンです。朝ドラなどドラマやテレビの話題、そして「みいちゃんと山田さん」など漫画についても呟きます 自由が一番大切、自由を規制する事に絶対反対です。なのでいかなる自粛にも反対します





ちょっと誤解が広まりそうなポスト見かけたので言っておきますが、登場人物に特にモデルいません。偶然です。(みいちゃんについては今月出る雑誌イラストノートで詳しく語ってます!) 読者様に身近に感じてもらえるように、「こんな人知り合いにいたな」って思ってもらえるようなキャラクター造りを心がけているので、これ知り合いかもって思ってもらえるのは光栄なことです。






みいちゃんが○されず、成長して結婚した話みたいと思ってみていた「ママ友になってくれませんか?」が遂に完結した。 別にどっちが真似したとは無いと思うけど、親が気付いていながら世間体などで、健常者として育てて結婚させた結果、周りに不幸をばら撒くという意味では似てる。みいちゃんの方が待子より攻撃的な気がするけど。でも攻撃的じゃなくても、結果的にやってる事は相手を攻撃してる事になってるんだよね、待子も。 #みいちゃんと山田さん x.com/emiko_bokumetu…

ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山


ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山

ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山

ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山

ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山


ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山


ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山



ちなみに、作者の亜月ねね先生が、のちに単行本の対談で宮口さん(ケーキの切れない非行少年たちの作者)に教えてもらっていたけど、須崎先生が勧めていた事は、あの当時、専門家が絶対的に少なくて、相談するのに4年待ちとかだったので無理だったのではってことだった。 また別のデータだと、仮に特殊学級も、どの学校にもある訳ないので、あの当時なら、仮に入学となっても電車で遠くまで通わせないといけない。当然、小学生のみいちゃんが一人で通うの無理なんで、毎日、祖母が送り迎えになるけど、そんな事するわけないので、詰んでいたみたいだね。(母親は、それ以前に送り迎えは無理だし) ただ、それでも、この時点で気づける家族だったら、最悪の事態にはなってなかったと思う これが、過保護なムウママなら、毎日の送り迎えとか余裕でしてくれたと思うけど、こっちはこっちで世間体もあるので、納得しないだろうし。でもムウちゃんは、加害性がないので学校はなんとかやってこれたんだろうね。 結局、みいちゃんは加害性があるのが問題だけど、それ以前に、生まれた家で決まってしまったと思うと悲しい・・・。何にしてもこの場面がターニングポイントだったと思う #みいちゃんと山田さん #みいやま #みい山