『在日ミャンマー人-わたしたちの自由-』2026.1.30公開(土井敏邦監督作品公式)
2.4K posts

『在日ミャンマー人-わたしたちの自由-』2026.1.30公開(土井敏邦監督作品公式)
@infoofdoi
フリージャーナリスト土井敏邦氏の作品紹介ページ。キネマ旬報文化映画1位『沈黙を破る』/ 文化庁文化記録映画優秀賞『異国に生きる 日本の中のビルマ人』『福島は語る』など多数。2024年度は『津島』で芸術選奨文部科学大臣賞 https://t.co/Nf42hqPAQR






\\『在日ミャンマー人 ─わたしたちの自由─』舞台挨拶 開催決定‼️// 4/5(日)10:30の回上映後に、土井敏邦監督による舞台挨拶が決定しました❗️ チケットは、3/27(金)より【劇場窓口・オンライン】にて販売いたします(全席自由席) ※詳細はこちらから👇 naganoaioiza.com/info-zainichim… 皆さまのご来場お待ちしております🙇♂️ #在日ミャンマー人 #土井敏邦 監督 #長野相生座・ロキシー

【上映情報:広島】 今週、広島での上映が開始!初日には広島の在日ミャンマー人の方と土井監督の舞台挨拶も予定しております! 📌広島 #横川シネマ yokogawa-cine.jugem.jp 3/28㊏~4/3㊎12:30 ★3/28㊏上映後 アウンチーミィンさん(広島ミャンマーコミュニティ代表)、土井敏邦監督によるトーク


【近日上映】 『在日ミャンマー人 ーわたしたちの自由ー』 【上映】4/3(金)~4/9(木) ★4/5(日)土井敏邦監督による舞台挨拶予定!(詳細調整中) 【特別料金】一般2,200円/シニア・会員1,600円/大学生以下1,300円/障がい者(同伴2名まで)1,300円(各種割引・回数券・招待券利用不可) 2.1軍事クーデターから5年── 異国で懸命に生きる彼らの姿は、排外主義が進む世界の希望となり得るか。パレスチナや福島を個人の目線で映し出し、数々の受賞作品を輩出してきた #土井敏邦 監督最新作 2021年2月1日、ミャンマー国軍によるクーデターが起き、ミンアンフライン総司令官が全権を掌握、国家指導者の地位に就く。国軍は2020年の総選挙を無効とし、非常事態宣言を布告すると、選挙で勝利した国民民主連盟(NLD)政権の指導者アウンサンスーチー氏らが拘束された。 このクーデターに対し、国民はミャンマー全土で非暴力の抗議デモで激しく抵抗、多くの公務員たちが抵抗の意志を示すために職場を離れ、市民不服従運動(CDM)を展開したが、国軍は武力で弾圧し、拷問死も含め多数の死傷者を出した。その結果、推定350万以上の人々が国軍の弾圧を逃れ、国内避難民となった。 日本でもクーデター直後から当時4万人ほどいた #在日ミャンマー人 たちの多くが抗議のデモで立ち上がる。各地で働く技能実習生の若者たちも休日を返上し、地方から東京での抗議デモに駆けつけ、現地支援のための募金活動にも奔走する。 『沈黙を破る』、『福島は語る』、『津島』、『ガザからの報告』など、そこに暮らす人々の視点で丹念に映し出してきた作品は数々の受賞を重ねてきた土井敏邦監督。 本作は祖国・ミャンマーの民主化運動のために日本に亡命したチョウチョウソー(チョウ)を14年追った『異国に生きる-日本の中のビルマ人-』(2013年公開、文化庁映画賞文化記録映画優秀賞)の続編的位置づけとなる作品。 第一部では、デモに参加した若者たちの祖国のクーデターへの怒りと悲しみ、深い思いを伝え、第二部ではタイ側の国境沿いの町に避難したミャンマー人たち、とりわけ子どもたちが通う学校の支援を続ける在日ミャンマー女性を追う。そして第三部では前作のチョウのその後を追い、さらにクーデターを起こした国軍と日本との関係を追う。 世界で民主主義が後退しつつある中、そのレンズに映る在日ミャンマー人たちの姿は、私たちに自由、民主主義そして祖国とは何かを問いかける。 【監督・撮影・編集・製作】土井敏邦 2026年/日本/171分(別途 途中休憩あり)/ドキュメンタリー @infoofdoi #長野相生座・ロキシー





映画『#在日ミャンマー人 ーわたしたちの自由ー』予告編 2.1軍事クーデターから5年― 異国で懸命に生きる彼らの姿は排外主義が進む世界の希望となり得るか 『沈黙を破る』『津島』『ガザからの報告』 土井敏邦監督最新作 1.30㊎アップリンク吉祥寺、2.14㊏新宿K’s cinemaにて公開 他全国順次

『在日ミャンマー人 -わたしたちの自由-』本日の土井敏邦監督。Q&A。何も知らなかった。私たちは悪い人間ではないと思うが?皆情報の表面をなぜているだけ。ひとり一人の顔が見えていない。ひとり一人名前があり人生がある。映画を観て自分自身が問われることになる。明日最終日15:10〜舞台挨拶あり








#在日ミャンマー人 ミャンマーの民主化を心から願う。それにしてもこの映画に出てきたミャンマーの人々の自分を捨ててまで他者を思い民主化を願う姿にリスペクト。 最後に流れた「世界が終わるまで諦めない」という曲にも涙が出た。家で何回も聞いている。 #土井敏邦 #横浜シネマリン





















