松ぼっくり

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@pinecone45

35歳 自営業 男性

東京 Tham gia Haziran 2013
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松ぼっくり@pinecone45·
要は損保弁てことですよね?医療機関のためというよりも損保のために動く代理人ではないですか?
三遊亭楽矢@AC71060499

@DrYametai 医療機関側の弁護士は、患者さんからの相談は一切受けません。医療機関側として活動して蓄積した知識・経験を患者側に立って行使するとすればそれは裏切りになるからです。医療機関側弁護士が患者の相談を受けたことが判明した際には、その後医療機関側の依頼を受けることができなくなります。

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松ぼっくり@pinecone45·
岡さんはぜひ余生を感染対策以外で過ごしてください><b
宮内エージ@eijishokai

コロナ禍中に発した難病を押して仕事に励んだのは医師の鑑と言える姿勢だし、ようやく一区切りの海外旅行を楽しむ権利も充分あった。 帰国後コロナに罹ったのは仕方ないし気の毒だと思います。 ここまでは異論反論を挟む余地はありません。 しかし執拗な集団リンチ行為とやらが行われている理由は海外旅行そのものではなく、コロナ禍の真っ只中でマスク着用の圧が厳しかった時期、貴方が感染症専門医として皆にマスクの着用を推奨していたにも関わらず旅行先でマスクを外した顔を映した画像を某SNSでアップし、それについて謝罪をしなかったからだと聞いています。 その話が本当ならば批判が殺到するのは当然ですよね? あからさまな侮辱行為や誹謗中傷、殺害予告などの脅迫は論外ですが自ら犯した過失を認めず、正論と言える批判を申す者までも「ロックオン」とか「ロックアウト」とか称して法的措置をチラつかせ、または実行する事を繰り返していては(彼ら)の反発はかえって激化または長期化し、いつまで経っても(彼ら)への法的措置は終わらないと思います。 法的措置に夢中になって我を忘れているのかもしれませんが、今一度冷静になってこのような事態になったのは自分自身にも落ち度があった事を含め、その原因を見つめ直してはいかがでしょうか? 謙虚になって自分の落ち度を認め反省し、これまでの生き方や考え方を改めるのも大切であり立派な行為です。 そうすれば(彼ら)も悔い改めた貴方の姿勢を認め集団リンチ行為とやらを止めるでしょうし、好きな事をして余生を過ごす日も想定より早く訪れるでしょう。 一日も早く岡秀昭教授に平穏な日々が訪れる事を願っています。

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松ぼっくり@pinecone45·
だから文句言うべきは司法じゃなくて立法なんだよね。刑事と民事の区別もついてない医クラには難しいのかもしれんけど。
中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/@n_kata

ちなみにアメリカでは多くの州で医療過誤訴訟に対する規制法が成立しているそうです。 アメリカでは、医療過誤訴訟(medical malpractice lawsuits)に対する規制法(いわゆる tort reform)が、多くの州で成立・施行されています。これらは主に、訴訟の増加や高額賠償による医師の保険料高騰・医療アクセスの悪化を防ぐ目的で導入されたものです。 主な規制の内容 各州で内容は異なりますが、よく見られる規制には以下のようなものがあります: • 非経済的損害(noneconomic damages)の上限設定:痛み・苦痛(pain and suffering)、感情的損害などに対する賠償額にキャップを設ける(例: $250,000〜$1,000,000程度)。 • 弁護士報酬の制限(contingency fee limits)。   カリフォルニア州では、医療過誤請求について成功報酬割合に上限があり、訴訟提起前の解決なら25%、訴訟・仲裁開始後なら33%などの制限があります。 • 共同・連帯責任の制限(joint and several liability reform):被告の過失割合に応じた責任のみ。 • 定期払い制度や訴訟前の審査手続、時効の短縮など。 ⑤ 時効・事前審査・専門家証明 州によっては、訴訟前に専門家の意見書、certificate of merit、medical review panel などを要求する制度があります。これは、医学的根拠の薄い訴訟を初期段階でふるいにかけるためです。NCSLはこうした医療賠償責任法を州ごとに整理しています。 これらの改革は、1970年代のカリフォルニア州(MICRA法)から始まり、2000年代に多くの州で拡大しました。現在も一部の州で改正・強化が続いています。 州ごとの状況(概要) • 上限を設定している州:約28〜35州程度(時期や定義による)。例として、カリフォルニア、テキサス、コロラド、ウィスコンシン、ミシガンなどが代表的で、非経済的損害に明確なキャップがあります。 これにより、医師の保険料や医療提供環境が州間で大きく異なります(例: 上限がある州の方が訴訟リスクが相対的に低い傾向)。

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松ぼっくり@pinecone45·
えっ、なにこれ、叩かれた反論として高校受験や大学受験の話を真顔でしてるの??あーびっくりした。
山岸俊介新小岩心臓外科医@kouyouer123

法律関係の方々?って匿名だと わたくしのことを、あんたと呼び、平気でバカだとかアタマおかしいとか日本語できない とか言ってきて簡単に人の名誉を傷つけてくるのですね泣 でも名誉毀損とかで開示請求しても法律関係の方々なのでしっかりデフェンスしてくるように思いますので何とも言わないですが、 バカとかアタマおかしいとか書いてすぐブロックする作戦が最近流行っているのでしょうか?ちゃんとお話ししたいのに、、、 わたくしこう見えても〇〇大学医学部卒業で確か〇〇大学医学部も〇〇大学医学部も受かってますしセンター試験の国語も何点かわすれてしまいましたけどそこそこな記憶がごさいますし県立前橋高校も1番で入学しましたし、卒業の時は3.4番くらいに落ちぶれましたが理系では1番か2番か忘れてしまいましたが、そこそこの頭脳は持ち合わせていたように思うのですが、あっちなみに県立高崎高校へも推薦の話あったのですが、それはバスケットボールが少し得意でしてバスケするなら県立高崎に推薦するよとのことでしたが、その時はどうしても医者になりたくて高校は勉強するぞと思いまして前橋高校に入ったのですが、結局2年生からバスケにまたのめり込んでしまい少し成績を落としてしまったという経緯があるのですが、、、すいません脱線してしまいましたが、、ちなみに好きな作家はアベコウボウと太宰治や夏目漱石でしてそれなりにたくさん読書もしてまいりました、、、読書をしてきたからといって日本語ができるとは言えないことも充分承知しておりますが、「他人の顔」なんかは何回も読みましたね、、とまた脱線しましたが、、、 にしても過失の定義を知らないからといってバカな医者だとかアタマおかしいとか言われてしまうとそれなりに傷つきますね、、、さぞかし私よりもお頭がよろしいのでしょうね、、、過失の定義をご存知なんですもの さぞかし頭脳明晰で社会貢献なされていることと存じます、本当に素晴らしいの一言に尽きるのですが、、にしてもアホとかバカとかアタマおかしいとポストしておいて、リプライしようとしたら出来ないとは、、、こりゃちょっと残念と言うか無念というかねえ、、、

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松ぼっくり@pinecone45·
でも損保が代理人選定しちゃうから医療側のために全力で戦ってくれる弁護士と巡り会えないのか。
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松ぼっくり@pinecone45·
大谷選手だって毎打席ホームラン打てるわけじゃないのに凡打で終わるたびに「もっと上手く打てたはずだ」と訴訟されたらたまったもんじゃない。
チグミン@intubator_D

多分一般の人には 医者が「我々を訴えるな!」と言ってるように見えると思うんですが、 実際は 他科の医者が「小児心臓外科医のことだけはどうか訴えんといたってくれ」って言ってる。

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