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@sonimageX
"These are my confessions, and if in them I say nothing, it's because I have nothing to say" ー 𝐹𝑒𝑟𝑛𝑎𝑛𝑑𝑜 𝑃𝑒𝑠𝑠𝑜𝑎

ちょっと金回りがいいおっさんがすぐ飲食店に投資したがる風潮について。カフェを盛大に倒産させてる先輩の大家さんに聞いたら「店長をしてた女の子のおうちで試作のケーキを二人で食べてた時が人生で一番幸せだった…」と遠い目をしていて、会計上はともかく人生的にはすごい高利回りそうだった。

総合職同士の夫婦共働きで子育てにコミットすると必然的に仕事をセーブせざるを得ないんだけど、専業主婦家庭や独身の同僚に残業や転勤といった負担を押し付けておいしいとこどりする働き方はさすがにサステナブルじゃないよねというのがここ10年くらいの働き方改革の帰結ですかぬ。

僕の知り合いにも千代田区某一等地にオシャレ居酒屋を出して、高時給で女子大生バイトを集めて、好みの子だけ採用して、手を出しまくって、辞めたら次を補充している若手富裕層がいますね。充実した顔で「経営的には苦しいけどお客様とスタッフの笑顔のために頑張り続けたい」と仰っていました。

社名こそ出せないが、氷河期新卒時代に常駐したとあるメーカーは下請けをゴミのように扱うところだった。頭を押し除けて「どけよ」なんて言われるのは日常茶飯事。毎日がパワハラで心を病み、病院のお世話になった。 以来、富士通の製品だけは絶対に買うまいと心に誓ってる。

「GeminiはAIであり、間違えることがあります」という注意書きを見て、いいな、自分もメールの署名に「おれは人間であり、間違えることがあります」と明記したいなと思った


「2+2=5」に社会主義とかジョージ・オーウェルだとか驚いている人がいるが、日本ではかつて「東條首相の算術」で2+2=80にしているので日本の精神論のほうが16倍強いから安心してほしい

過去、JTCの「役員候補(上位5%)」と「部長候補(上位30%)」の違いを分析し、唯一の違いは「ストレス耐性」でした。 しかも、ストレス耐性が低い方が役員に上がる確率が高い。 その会社は、役員がミスを過剰に恐れ、部下に気の遠くなるような資料の準備をさせてしまい、結果的にその会社は閉塞感と業績停滞に悩まされていました。 役員や管理部門の不安解消に最適化された組織は、現場から距離が離れ、顧客が離れ、衰退していきます。

外資系通信社の記者と話したら「日本の詰み具合をわかってくれる人がいて嬉しい。本当にヤバい状況だけど、世間にまったく伝わってなくて恐ろしい」と言われたので「わたしもどうしたらいいかわからない。でも書くしかないよね」と言ったら「書いてるよ。書いてるけど、日本はテレビが変わらない限り無理なんじゃ」と言われた。「正直、夏前までに(本国に)帰りたい」とも。

有給の理由欄に「私用」はダメと言われたので 「労働基準法第39条による権利行使のため」 って書いたら、普通に通った
