tetsuki tamura

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@ttya70

政治学・政治理論研究者。熟議民主主義、日常生活と政治、政治理論とフェミニズム。どうでもいいつぶやきもあり。democratic theory, deliberative democracy, everyday politics, feminism & political theory

Nagoya, Japan Tham gia Mart 2010
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tetsuki tamura@ttya70·
随分以前、もう10年近く前の某所での報告を参照したいというご連絡をいただきました。もちろん、喜んでファイルを探してお送りしました。
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先日の大学院ゼミでは、Hélène Landemore, Politics Without Polotocians, Thesis, 2026年、を読み始めました。恐らくある程度一般読者(本書における「shy」)向けの本ですが、これまでの本以上に踏み込んだ選挙制批判、そこにおけるhuman choicesへの批判が展開されていると思われました。
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学部ゼミは、石田光規『「人それぞれ」がさみしい』『ちくまプリマー新書、2022年)を読み終わりました。今日はみんなよく発言したと思います。そうした発言たちの相互作用から生まれるものに期待しています。
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会議3つ、研究会1つ、ゼミ1つ、運営、研究、授業と大学教員らしい一日と言えますが、それにしても盛り込み過ぎではあります。。。
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これは、自分が考えていたのと比較的似た発想に基づく企画と思われました。こちらも考えないとなあ、と。
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OKITSU, Yukio | 興津 征雄
興津征雄編『学術コミュニケーションが沸き立つ論文を書こう』(弘文堂、6月上旬刊行予定)の試し読みができるようになっています。私が書いた「解題」では、各論考の概要を紹介しています。担当編集者による「編集後記」では、本書の成り立ちや企画趣旨が説明されています。
弘文堂@koubundoucojp

【「解題」「編集後記」を先行公開!】 興津征雄/編『学術コミュニケーションが沸き立つ論文を書こう』につきまして、本書の「解題――「はしがき」に代えて」「編集後記」を6月11日の発売に先がけて公開いたしました。ぜひご覧いただきたく、お願いいたします。koubundou.co.jp/news/n126277.h…

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週末だと、ホテル代は平日のおよそ2倍、でしょうか?高くなるのは仕方ないとして、せめて1.5倍くらいに収まらないものか。。
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そんなことを思うのは、自分が育った場所が山を切り開いて作られた団地で、その種の匂いがあまりないところだったと言えるなあ、とあらためて思っているから。だから、私には「匂いのなさ」が懐かしさの源になっているところがありそうだ。
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「懐かしい風景」というのは、視覚的なことだけではなく、その場の「匂い」の記憶と結びついていることが多いのだろうなと思う。「昭和的」な商店街や町工場のある風景などもそうだろう。古い家にも古い家の匂いがある。それが懐かしさを感じさせるだろう。
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世界思想社の広報誌『世界思想』2026年春号(54号)の特集は、「分断社会」でした。
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Dryzek and Pickering,(2019) The Politics of Anthropocene, Oxford University Press、あらためて見てみた。なかなか興味深い議論をしていると思った。
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tetsuki tamura
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曲を聴くのは無料(ないし限りなく無料に近づく)としても、ライブやグッズの有料部分でやっていくモデルを念頭に置くと、例えば学会や研究会・セミナーなどをより有料(高価)にしていくこともあり得るのかもしれません。それが適切かどうかはわかりませんが。
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John S. Dryzek (2000) Deliberative Democracy and Beyond: Liberals, Critics, Contestations, Oxford University Press, p. 149.
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「しかし、Bickford (1996)が私たちに思い起こさせてくれたように、政治において他者を黙らせるための最も効果的かつ狡猾な方法は、聞くことの拒否である。そして、このこことが、効果的な傾聴の実践が言説的民主主義の中心になければならない理由である。」(Dryzek 2000: 149)
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このシンポジウムIIの副題は、「2つの座談会「日本における政治思想研究の現状と課題」を振り返る」です。『政治思想研究』創刊号(2000年)及び第2号(2002年)に掲載された二つの「日本における政治思想研究」座談会を25年後に振り返る、という趣旨です。
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その翌週の政治思想学会(成蹊大学)では、5月23日(土)午後のシンポジウムII「『政治思想研究』の四半世紀」で登壇します。他の登壇者は、渡辺浩、齋藤純一、趙星銀、松尾隆佑、李東宣のみなさんで、キャリア、ジェンダー、分野を考慮したものになっています。 jcspt.jp/%E7%A0%94%E7%A…
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