Nobuko Yoshida
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Nobuko Yoshida
@Novpoecoco
猫の国で僕となって働きたい、元「本の雑誌」編集者、現ライター。書評の仕事を中心にやっています。胃弱なくせに食いしん坊。



#総理がネトウヨで辛すぎる 戦争について 「私は当事者と言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められる謂れもないと思っております」 これが、高市総理の「戦争責任」の概念です。 なぜ日本国憲法が誕生したのか、我が国の総理大臣は理解していないのです。

🇯🇵 Massive anti-war protests in Tokyo, Osaka and other cities across Japan

今般、ペルシャ湾に滞留していた日本関係船舶1隻が、4月29日、ホルムズ海峡を無事通過し、ペルシャ湾外へ退避し、日本へ向けて航行していることを確認しました。 当該船舶には、3名の日本人乗組員が乗船しています。 我が国はこれまで、日本を含む全ての国の船舶について、ホルムズ海峡における自由で安全な航行が早期に確保されることが重要であるとの立場から、あらゆる機会を捉えてイランに対して働きかけを行ってきています。 私自身も、ペゼシュキアン大統領に対して、こうした我が国の立場を申し入れました。 政府としては、邦人保護の観点を含め、今般の日本関係船舶の通過を前向きな動きとして受け止めています。 我が国としては、残りの日本関係船舶を含め、全ての国の船舶がホルムズ海峡を自由で安全に通過できるよう、引き続きイラン側に働きかけてまいります。



先ほど、イランのペゼシュキアン大統領との間で再び電話会談を行いました。 私からは、米国・イラン間の協議が早期に再開され、最終的な合意に至ることを強く期待している旨を伝えました。 その上で、今般、3名の日本人乗組員が乗船する日本関係船舶1隻が、ホルムズ海峡を無事通過したことは、邦人保護の観点からも前向きな動きとして受け止めているということをお伝えしました。 また、日本やアジア諸国を含む全ての国の船舶について、ホルムズ海峡における自由で安全な航行が一日も早く確保されるように改めて強く求めました。 ペゼシュキアン大統領からは、今後の見通しも含めて、イラン側の考えについて説明がありました。 今後も緊密な意思疎通を続けていくということで一致したところです。 今般、まず、日本関係船舶が1隻、ホルムズ海峡を無事通過することができました。 その過程におきましては、私自身、ペゼシュキアン大統領に直接働きかけを行ってきたほか、茂木外務大臣を中心に、現地の大使館を含めてイラン側との間で様々な調整を行ってまいりました。 ペルシャ湾内には、今もなお、日本人が乗船する船舶を含め、多くの日本関係船舶が残っています。 政府としては、引き続き、これらの船舶を含む、全ての船舶の一日も早いホルムズ海峡通過を実現するために、あらゆる外交努力及び調整を積極的に続けてまいります。


毎年5月3日の憲法記念日に、東京では有明の防災公園で憲法集会が行われている。 その一方で、「基幹的広域防災拠点において、数万人規模の大規模集会を許可すること」の是非について議論が生まれている。 この問題について以下、国交省などに確認した。 <確認①>当該公園は、国と東京都がそれぞれのエリアを管理している(ほぼ半分ずつ)。憲法集会が行われるのは都側である。発災時の運用については、合同現地対策本部や自衛隊・警察などのコア部隊ベースキャンプ、人員・物資輸送に使用するヘリポートなどで運用されるのは国側。都側は、被災地外からくる広域支援部隊やボランティアのオープンスペース、物資置き場などとして柔軟に活用される予定。 <確認②>もっとも緊急性の高いヘリポートの利用確保を中心に、撤収期限は「発災後12時間」をめざして段階的に定められている。主催者側はその基準に沿ってステージなどの設置・撤収計画を立て、都から使用許可を得ている。避難時の整理誘導についても、都側の要請に基づき人員を確保している。 ※参考資料 「首都直下地震における具体的な応急対策活動に関する計画」<6頁> bousai.go.jp/jishin/syuto/p… 「R5-R9 国営東京臨海広域防災公園 運営維持管理業務 別紙資料」<66頁> ktr.mlit.go.jp/ktr_content/co… <確認③>そもそも当該公園は、平常時には「魅力的な憩いの場」として利用されることが計画で定められ、整備にあたっては国費も投じられている。イベントの開催は、発災時の運用に支障をきたさない限り、本来目的に沿ったものである。(続く) #憲法大集会2026

色々ご意見いただいておりますが、 ① 近隣住民への影響を最小限に抑えること ② 集会中に災害が発生した場合の対応を徹底すること 常々、この2点を申し上げています。集会の内容等については、一度も言及しておりません。普通の公園ではなく、災害時には閉園して、災害対策の最前線となる基幹的広域防災拠点を使用しての数万人規模の大規模集会です。災害時には数万人の集会参加者の退避オペレーションとステージ設備等の速やかな撤去も必要となります。また、近隣住民の多数いるエリアでもあります。この2点の徹底をお願いすることが、市民運動の抑圧というのは余りにも飛躍した理論かと。ぜひ主催団体や参加者におかれては、防災意識の向上や地域住民への配慮を重ねてお願いします。 また有明の防災公園を普通の公園と誤解している方が多くいらっしゃることが分かりました。基幹的広域防災拠点の周知にもより力を入れてまいります。批判的ご意見をいただいている方も、ぜひ一度お調べいただければと思います。災害時の安全確保がなされ、参加者の安全が担保され、また地域住民の平穏が脅かされない形で集会が開催されますことを願います。






参加者は25000人、去年は15000人。 憲法を守ろうともしない現政権への強い憤りだろう。 昨年の安保3文書は国会審議も通さず閣議決定で決めた。もう既に独裁政権に入っている。 まさに戦争への準備、あらたな戦前に入ろうとしている。 #0503憲法集会 #2023憲法集会









