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@Trinity_13
新都社で新宿路上クリニック連載妄想中 Stay negative! The second class disabled person (Asperger syndrome / autism spectrum disorder, depression) in negative experience









どう見ても「ステルス ハラール給食」です。本当に・・・(以下、略)。 「一般的なピザは、具にベーコンやソーセージ、ウィンナーを使うことが多いですが、赤土小学校のピザはみんなが食べられるように鶏ひき肉を使っています。」 とのこと。 「豚肉製品を排除」したらみんなが食べられるという設定は、ムスリムへの配慮以外に何か理由を思いつく方がいらしたら是非、教えていただければ幸いです。 こうしたメニューをしれっと入れ込むところが姑息です。外国人比率11.4%の荒川区の「多文化共生」の一端です・・・。 こういうケースは、教育委員会や学校に問い質しても、「栄養のバランスを考えながらメニューを決めた結果に過ぎず、宗教的配慮ではない」との口上で逃げるのが常套手段ですが、改めて糺して参ります。

発達障害に向いている仕事はない。発達障害を許容してくれる職場はある。 これが結論。


京都の共産党が 特にひどい連中だということは 今回の選挙で浮き彫りになった あの演説妨害はひどすぎる そもそも共産主義は 減税と規制緩和の敵 つまり自由の敵だ #全ての増税に反対 #税金下げろ規制をなくせ

選挙妨害に関する見解 本日、京都府知事選挙の投票日を迎えました。 選挙期間中、特に二条駅前をはじめとする私の街頭演説において、いわゆる「しばき隊」による組織的な大声妨害、つきまとい、演説内容をかき消す行為が繰り返されています。 これは明らかに公職選挙法の精神に反する選挙妨害であり、民主主義の根幹を揺るがす許されざる暴挙です。 これらの妨害行為は、単なる「市民の抗議」ではなく、私の政策を封じ込めようとする意図的な攻撃です。 京都は伝統的に「赤の牙城」と呼ばれ、日本共産党が強い影響力を有する地域です。 共産党は藤井伸生候補を推薦し、街頭演説で積極的に支援しています。 そして問題なのは、日本共産党の田村智子委員長が、しばき隊の活動や同様の選挙妨害行為との関係について、明確に否定していない点です。 田村委員長は過去の記者会見などで、街頭演説に対する大音量での「聞こえなくする行動」について「市民の皆さんがやってきている。 私は『これはある』と思う」と述べ、事実上これを容認する姿勢を示しました。 その後、一部発言を「適切ではない」と撤回したものの、党として市民の行動の是非にコメントしないという立場を維持し、関係を否定する明確な言葉を発していません。 これは、共産党が表面上は「暴力は否定する」と言いながら、実際には自らの政策に反対する声を封じる左派活動家集団の行動を黙認・容認していると受け止めざるを得ません。 共産主義は本質的に「自由の敵」であり、言論の自由すら選別的に封じ込めようとする体質があります。 今回の京都での妨害は、その体質が選挙戦にまで及んでいることを想像される方がそれなりにいるように思われます。 京都府民の皆様、そして全国の有権者の皆様に申し上げます。 選挙は言論の場でなければなりません。 声を上げられないようにする妨害を許せば、民主主義は死にます。









