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@goofloop
マイナスH12。四十路の場末な魔女会議好きな組合員です。 お気軽に.... いらっしゃ〜い。 口癖は【美しさは罪…】 ID1757049凸


chega a ser angustiante ver esse clipe depois de assistir o doc

【悲報】日本のモラル崩壊か。緊急車両に道を譲らないドライバーが増加し、消防隊から悲痛の声。 到着時間は20年で4分も遅くなっている現実。 ■ココがガチで深刻 ・「自分には関係ない」という身勝手な運転 ・4分の遅れは、心肺停止なら生存率が絶望的になる時間 ・その救急車を待っているのは、あなたの家族かもしれない ひどすぎる。明日は我が身。すべてのドライバーがこの現実を知るべき。明日の運転から意識を変えるために、忘れないうちに【保存】と【拡散】をお願いします👇

【現行犯逮捕の疑問点解説】 阿部監督辞任で、現行犯逮捕に注目が集まっているが、 実は、検事も弁護士も現行犯逮捕の法理や実務上の深い運用は実はほとんど知らないので 現行犯逮捕について、今回の阿部監督事件でのよくある疑問を中心に解説します。 (法曹の解説本で現行犯逮捕の解説は数ページ、一方警察は数十ページの深さ。これを理解しないと、警察署の刑事は、全く現場逮捕判断の仕事ができない。) ●実務上現行犯逮捕は、逮捕の必要性(逃亡・証拠隠滅のおそれ)の要件は不要!! 刑事訴訟法上、通常逮捕等は「逮捕の必要性」(逃亡・証拠隠滅のおそれ)が要件だが、現行犯逮捕については、規定は無い。 一部判例や弁護士など、現行犯逮捕も必要とする説もあるが、 警察実務は不要で一貫、 現行犯逮捕の適法性担保資料である、 現行犯逮捕手続き書にも、逮捕の必要性の記載欄は無い(添付写真) (一方、通常逮捕状請求書等にはある。また逆に30万以下の罰金の軽微犯罪は、住居不明か証拠隠滅のおそれが必要と刑事訴訟法で明記されていることと対照的。) 考えれば分かるが、実際に目の前で暴れている被疑者などの犯罪が行われたばかりで逮捕する時に、 更に住所や職業や氏名などを確認して、 逃走や証拠隠滅のおそれを瞬時に判断できるわけもなく、 これは現実的にどう考えても逮捕の必要性は不要が妥当。(余裕があれば考える事は普通にやっているが、考えなくても違法ではないという意味) 逃亡や証拠隠滅の恐れは、逮捕の後、判断資料を集められたら、留置や拘留の必要性等で考えればよいこと。 →よって、今回の阿部監督の現行犯逮捕は、逃亡も証拠隠滅の恐れもない、から違法逮捕、とはならない。(もっとも、警察も必ずしも逮捕する必要もないのでないかという妥当性の問題はあるが、「違法」ではないということ) ●暴行からの時間経過していて現行犯と言えるか 現行犯逮捕の時間的要件は30分以内 準現行犯逮捕の時間的要件は3時間以内程度 (報道発表では、どちらも現行犯逮捕となる) →本件は、暴行から警察逮捕までが、30分以内であれば現行犯逮捕 暴行から、3時間以内であれば、準現行犯逮捕が考えられる。 準現行犯逮捕は、法に定める 4つの要件のどれかが成り立つことが必要だが、 今回は要件の一つの「犯人として追呼されているとき」 が自宅内で警察官到着まで娘に犯人として追及され続けているので (娘からの警察官への被害訴えは絶対あったはず、無ければ絶対逮捕はできない) これに該当すると解釈できる。 ●犯行を現認していない警察官が、現行犯逮捕できるのか? 警察官は直接犯行を目撃していなくても、実際に目撃した被害者や被疑者の供述と、それを補強する犯行後の生々しい証拠があることを確認できれば、現場に到着した警察官は、逮捕権代行的に、現行犯逮捕できるというのが実務上の運用。 →今回は、児童相談所からの通報で現場に駆けつけ、被害者と被疑者の供述の他に、目撃者である妻や次女などの供述があれば、(さらに阿部監督に手の傷や投げられてへっ込んだ壁などがあればなおよい) 駆けつけた警察官は、現行犯逮捕できる このように、現行犯逮捕は実は、 非常に深い知識が必要なため、通常は刑事が現場に行かないと、 正に実行中の現行犯以外は、中々逮捕できない。 今回も著名人ということで、刑事か生活安全課の刑事が現場で逮捕判断したと思われる。 以上は法的解説。 動画でも解説したが、 児童相談所からの通報案件であったことから児童虐待案件との印象がついたことと、 渋谷署などの忙しくて仕事のできる署は、双方和解などに時間をあまりかけず、要件がそろえば逮捕する傾向が高いことも不運だったと思われる。

チーズ転がし祭りが🇬🇧のお祭りだと知り、3時半起きでLondonからGloucester へ。地元民と宮川大輔に感化された日本人が多くて最高にカオスなお祭り!!🧀 スタート地点まで行きたくて泥だらけになりながら崖を登り最後はコースを選手と同じルートで下ってきて体ぼろぼろ

Stanley and Yeti cups finally got the test they deserved. 1600°C settled the debate














