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@hare_roo

IT系の仕事を浅く広くやってる人。

関東 加入时间 Mart 2017
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ハレ@hare_roo·
「ドメイン駆動設計をはじめよう」は訳がちょっとね…カタカナ使いたくないのは分からないでもないが「同じ言葉」は流石にない ユビキタス言語の方が100倍いい
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ハレ@hare_roo·
AIに好き勝手やらせた結果、差分15000行のPRが爆誕した
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ハレ@hare_roo·
Cursor、ついついモデル指定して何でもやっちゃうせいですぐレートリミットがきてしまうな なるべく簡単そうなのはAutoでやらないと…
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ハレ@hare_roo·
Sagaパターンとか複雑すぎて使うものじゃない 極一部のtoC向けビジネスで必要なのは認める
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ハレ@hare_roo·
うちの赤ちゃんいろいろと手がかからさすぎて怖いんだが… ・お腹すいた時、眠い時、寂しい時以外ほぼ泣かなくて対処すればすぐ泣きやむ ・夜泣きなしで朝までぐっすり ・離乳食拒否なし(今のところ) なんか最近逆に怖くなってる
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ハレ@hare_roo·
Raindropはブックマーク管理に本当にいいツール 記事消された時のために課金するか迷う
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ハレ@hare_roo·
Obsidian使う意味まるでなくて草
AI駆動塾@L_go_mrk

これ!!!まさにやりたいの、これなんです!!!!! Barret Linburg氏が語る「Claudeに会社全体を覚えさせる方法」が有益すぎる。 事業ごとに適した「事業のコンテキスト」をいかに構築できるかが重要。 以下詳細 ====↓↓↓ 一言も入力する前に、Claudeが自社のすべてを把握しているシステムを構築した。3つの事業会社。50以上の物件。毎セッション、すべてのコンテキストが完備。ツールは3つ。どんな中小企業でも構築できる。 大半の経営者は毎回同じようにAIを使っている。Claudeを開く。ビジネスを説明し直す。チームを説明し直す。数字を説明し直す。そしてやっと質問する。 毎朝、同じ社員をオンボーディングし直しているようなものだ。 俺たちはこれを解決した。一言も入力する前に、Claudeがオペレーション全体を把握している。 まず、最も重要な会社のナレッジから始める。各トピックをそれぞれのMarkdownファイルにする。MarkdownはAIがクリーンに読める単純なテキストだ。 繰り返し説明しているものを考えてみろ。ビジネスの収益構造。組織図と誰が何を所有しているか。価格設定。各チームメンバーのキー指標。営業プロセス。ブランドボイス。 1トピック1ファイル。短くまとめる。 すべてをObsidianに入れる。無料だ。ファイルは自分のコンピュータに残る。クラウドには何も上がらない。自分のハードドライブ上にあるファイリングキャビネットで、AIがミリ秒で検索できると思えばいい。 ここがポイントだ。すべてのファイルがwikilinksというタグ付きリンクで関連ファイルとつながる。特定のクライアントについてClaudeに聞くと、クライアントファイルだけを見つけるのではない。そのクライアントに紐づくすべてのプロジェクト、契約、請求書、メモを引っ張ってくる。1つの質問で全体像が見える。 次にClaude Codeを接続する。通常のClaude Desktopアプリと同じように動くが、1つ違いがある。ファイリングキャビネットの鍵を持っている。Claude Codeは自分のコンピュータから直接ファイルを読む。アップロードなし。クラウドなし。ファイルサイズ制限なし。財務データ、クライアントデータ、社内戦略が自分のマシンから出ることはない。機密データを他人のサーバーに置きたくない経営者にとって、これが解決策になる。 俺の知り合いのほとんどはClaudeに月$100〜$200(約1.5万〜3万円)払っている。すでにそれだけ払っているなら、毎セッション自分を忘れるチャットボット以上のものを得るべきだ。 すでにClaude Projectsを使っている人もいるだろう。いい線いっている。大半の人より先を行っている。 Projectsはファイルをアップロードし、Claudeにカスタムインストラクションセットを与えることができる。小さなタスクには機能する。少量のドキュメントと明確なユースケースがあるなら、Projectsが正しいスタート地点だ。 しかし天井がある。アップロード制限でロードできるコンテキスト量に上限がある。ファイルはAnthropicのサーバーに保存される。そしてプロジェクトごとにサイロ化される。営業プロジェクトはオペレーションプロジェクトと会話しない。財務ファイルはチームファイルとつながらない。 Obsidianのセットアップはこの3つの制限をすべて取り除く。アップロード上限なし。ファイルは自分のマシンに残る。そしてすべてのファイルが、会社全体にわたるすべての関連ファイルとリンクする。 最後のピースは1つのインストラクションファイルだ。Claudeに、自社がどう動いているか、どんな役割を果たすか、ナレッジベースをどうナビゲートするかを教える。初日にシニアエグゼクティブに渡すオンボーディング資料だと思えばいい。ただし、このエグゼクティブは一度も忘れない。 一度構築すれば、すべてのセッションがフルコンテキストで始まる。Claudeはチームを知っている。数字を知っている。プロセスを知っている。セットアップをスキップして、すぐに本題に入れる。 ツール3つ。Obsidian(無料)。Claude Code(すでに課金しているはず)。インストラクションファイル1つ。 ビジネスを運営していて、まだ毎セッションAIに自分の説明をし直しているなら、スピードを捨てている。

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ハレ@hare_roo·
NPBの人達はフライボール革命以降の野球を否定的に捉えてそうなんだよな HRばっかりだと展開が大味になってけしからん、みたいな まぁ言わんとしてることは分からんでもないけど当然弊害もある
ポンデべッキオ@pondebekkio

NPB ・飛ばないボールで打者を小粒に、投手を脳筋ど真ん中ストレートマンに劣化させる ・いつまで経ってもピッチクロックを導入しない もし負けたら戦犯は明らかにNPBで選手監督は何も罪はない。NPBほんまええ加減にせえよ。

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