HIRO
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日本企業では、社内向け資料を見た目や体裁のために何十時間もかけて作る。でも意思決定者は数分で見て終わり、その後時間をかけて作った資料は社内サーバーの奥底に眠り、二度と開かれることなく電子のゴミになる。この無駄な文化が変わらない限り、本当の生産性向上なんて無理だと思う。





【昨日のリハック男子校酒場】 共学出身者 →「女性にだって男友達はいるじゃん」「男女の間にも友情はあるよね」 男子校出身者 →「あるわけねえだろ」「ありえねえよ」「あるとしたら陽キャ上位10%の遊び」「妻が男友達と出かけたら覚悟を決める」 最後はいちごポッキーゲームで事故ってしめやかにフィナーレ。俺たちは一体毎週何をやっているんだ。。 新入生のこうへい(39、マルクス主義者)が面白すぎたので私は満足しました。 最低ですが最高に楽しい毎週の男子校サークル活動も残すところあと2回。来週は誰が転校してくるのやら。 刮目して待て!(待たなくても良い)(しんじ43の恋愛を応援しています)

故・渡部昇一さんの名著「知的生活の方法」には、 「寝床に入り、生涯かけて身につけた英語力で英文小説を読むことは王侯の地位とも交換できない。これを繰り返せる老後が待ち遠しい」 という旨の記述がある。 ・読書に没頭できる集中 ・言葉を楽しむ感受性 ・「誰にも見せない思索」に満ちた時間 知的満足は、静かに人生を満たしてくれる。

空間接合型AIロボット、MW bot(ムウボット)は、ここからv1の発表を控えており、v2の開発も着々と進めているところですが そろそろ量産設計についても具体的に考えていくフェーズに入ってきてます。 まずは100台イメージ。次は1000台、万台フェーズに入りますが、まず100台に耐えられるような標準仕様、標準図面、配線図の整備をしていただけるエンジニアの方を絶賛募集しています。 初期的なロボットのアイデア、ゼロイチの立ち上げ、住宅と統合した体験作り、ブランディング、ファイナンス、あたりは得意としているのですが、ここから安定的に複数台数のロボットを開発してお客さんに提供する部分に関してはまだまだ磨いていかないといけないと考えており、是非経験豊富なエンジニアの皆さんに助けていただきたいです🙇 会社として得意としている、個人として経験がある。両面で探しておりますので、是非、やりたいと思っていただける会社、エンジニアの方はご連絡ください。きっと未来の生活を変えるプロダクトになります。 mwhome.design









