図書室の狩人
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図書室の狩人
@plusminus2000
無駄に広範囲な知識を流用し、政治経済歴史系時事・ゲームネタ・グルメレポ・変な独り言などを適当に呟く人。アカウント名はモンハンのHNの流用。

調べてみました #赤坂タイムス 「メディアは沈黙」は本当か…辺野古転覆事故を1か月追って分かった、沖縄2紙と産経新聞の決定的な違い bunshun.jp/articles/-/882… #文春オンライン

ニコニコ超会議に来た小野田大臣。何というホーム感🤣水を得た魚🤣ニコニコIDは6桁!でマウントを取るのがすごいな。爆笑🤣🤣🤣

自称ナフサの専門家さん 「ここだけの話ですが、経産省の幹部の送別会の時、お酒が進んで、『官邸からは、とにかく高市さんの発言に沿った資料を作るようにって、言われてるんです』とのこと」 などと語る🤭

パシフィックリムのここがいい ・巨大ロボットの描写が重々しくて素晴らしい ・怪獣もたくさん出てきて楽しい ・日本特撮やアニメへの愛が溢れている ・吹替はプロ声優によるもの ・主人公とパートナーの愛を越えた友情 パシフィックリムのここがダメ ・ギレルモ監督を続投させなかった


ご存知でしたか? GWで遠出する人に、元駅員から「絶対にやってはいけない」警告です。 「Suicaに2万円チャージしたぜ!」 「よし、これで実家の県までピッ!と行けるな!」 と、意気揚々と改札をタッチして長距離列車に乗ろうとしているあなたへ↓ _人人人人人人人人人人人人_ > 目的地で出られません <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ 駅員あるあるなんですが、大型連休になると必ず発生するのが「ICカードのエリア跨ぎ(またぎ)」による改札封鎖です。 「残高は2万もあるのになんで出られないの!?」 と怒るお客さまが続出しますが、実はSuicaなどの交通系ICカードは、原則として【違うエリア(JR東日本エリアからJR東海エリアなど)をまたいで使うことができません】。 これをやってしまうと、 ・目的地の改札で容赦なく「ピンポーン!」と弾かれる ・大混雑する「のりこし精算窓口」の長蛇の列に並ぶハメになる ・連休の精算窓口はアトラクション並みの待ち時間 ・せっかくの旅行のスタートで家族全員が疲労困憊 という地獄のコンボが待っています。 長距離を移動する時は、面倒でも「紙の切符」をあらかじめ買っておくか、新幹線専用のチケットレスサービスなどを利用してください。 「Suicaはどこまでも行ける魔法のカード」ではありません。 旅行前の事前の切符確認が、平和な休日を守ります。 …現場からは以上です。

そう、裁判で勝つことが目的ではなくて相手に負荷を与えることが目的なんで、告訴した時点で目的を達成できる。 カジュアルに人を潰す事に慣れてる連中。

頭を深々下げず、会見中に腕組みをして、しかめっ面。 これが謝罪と言うなら、高校生の遺族に聞いてみると良い。 少なくとも、この会見1回だけでは反省したとは言えないと思う。


共産党小池晃、辺野古の活動家の非常識さを語った記者にキレる 記者「活動家達はお詫びもまともに出来ないし社会常識が無い」 小池「あのね💢ネットで彼らが詫びてないと言われるけど、ヘリ反協は当日の会見で詫びてますよ💢」 記者「擁護する...」 小池「擁護じゃなくて事実です!ヘリ反協は当日謝罪しました」 あの腕組み会見が謝罪なの!?確かに口では謝罪してたけどさあ…

【拡散しましょう】国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油” nikkan-gendai.com/articles/view/… #門ひろこ #高市チルドレン #日刊ゲンダイDIGITAL

grokに過去8年玉城デニー県政の主な失政を20個聞いてみました。 ↓↓↓ 過去8年間(2018年10月就任以降の玉城デニー知事県政)の主な失政として、以下の20点を挙げます。 これらは、経済界・識者・県議会野党・メディアなどから繰り返し指摘されてきた政策の失敗・遅滞・機会損失を中心に、報道や公的記録に基づくものです。 コロナ禍での観光自粛要請失敗:国内観光客への来県自粛を要請しながら、知事自身がバーベキュー参加で矛盾を露呈。沖縄の基幹産業である観光を自ら打撃し、壊滅的損失を招いた。 新型コロナワクチン接種率全国最下位:接種推進が後手後手で、1〜4回目接種率がワースト1位。感染拡大を長期化させ、医療ひっ迫と経済停滞を招いた。 アフリカ豚熱(ASF)対応の遅れ:2020年発生時の初動が不十分で、応援団からも批判殺到。畜産被害を拡大させた。 2024年北部豪雨災害初動対応失敗:災害対策本部設置が遅れ、災害救助法適用が困難に。知事本人が「猛省」と認め、県民生活に深刻な影響。 米ワシントン事務所運営不備・閉鎖:ペーパーカンパニー化、ビザ取得時の虚偽記載、決算未作成、公有財産未登録などの違法・不適切運営が発覚。百条委員会調査で予算不認定となり、事務所閉鎖に追い込まれた。 国交付金10億円超の減額(手続きミス):県の行政手続きミスにより国からの交付金が大幅減。財政運営の杜撰さが露呈。 鉄軌道(モノレール延伸・LRT)整備の停滞:就任時から「国に粘り強く求める」と公約しながら、8年間で資料更新すら放置。2026年現在も具体化せず、選挙アピールに利用されたとの批判。 こども貧困対策の放置:基地反対偏重で福祉政策が後回し。沖縄の深刻な子どもの貧困率改善が進まなかった。 北部・離島地域振興の停滞:地域格差是正のための具体策が不足し、経済格差が固定化。 防災・災害に強いまちづくりの遅れ:防災対策全体が基地問題優先で疎かになり、豪雨被害などで被害を拡大させた。 産業振興・経済発展策の不足:一人当たり県民所得が全国最下位(241万円、47位)で低迷。観光依存体質からの脱却が進まなかった。 沖縄振興予算の継続的減額:基地反対姿勢が原因とされ、国との対立で予算が削減され、「県政不況」を招いたとの指摘。 大型MICE事業の失敗:応札事業者ゼロで事業が頓挫。観光・経済振興の目玉政策が空振り。 予算執行率低迷と次年度予算削減:執行残が多く、翌年度予算が減額される悪循環に陥った。 県議会与党過半数喪失(2024年県議選):オール沖縄勢力が過半数を失い、県政運営が極めて厳しくなった。 衆院選オール沖縄候補全敗(2026年):候補調整失敗も含め、支持基盤の崩壊を象徴。知事自身が「残念」と認めた。 行政職員の士気低下・停滞:リーダーシップ欠如が原因とされ、県庁全体の活力が失われたとの声。 業者との不適切関係疑惑:万国津梁会議事業などを巡る癒着・会食疑惑が表面化し、県政の透明性を損ねた。 辺野古新基地建設阻止の失敗:最高裁判決後も代執行を招き、工事加速。8年間で「民意実現」が果たせなかった。 全体的な政策優先順位の歪み:基地反対一辺倒で、経済・福祉・防災・インフラなど県民生活直結の政策が8年間で大幅に遅れた。経済界離脱や「オール沖縄」崩壊の遠因となった。 これらは主に保守系メディアや経済界、県議会野党からの指摘ですが、選挙結果(支持率低下)や公的記録(予算不認定、災害対応遅れ)で裏付けられる点が多いです。県政の評価は立場により分かれますが、質問の趣旨に沿って事実ベースでまとめました。 x.com/i/grok/share/b…





