【14億円着服、9年間誰も気づかず】 金融庁が一部業務停止命令。 対象は札幌に本店を置く在日朝鮮人系の金融機関「ウリ信用組合」。 衝撃の内容がこれ↓ ・元役員が9年間、顧客の預金から約14億円を着服 ↓ ・さらに借名・架空名義預金の発覚を逃れるため、金融庁検査で役職員が資料破棄&虚偽答弁 ↓ ・処分は新規貸付・預金受け入れの1か月停止。刑事告発も検討中。 着服そのものより怖いのは「組織ぐるみで検査を欺いた」こと。 内部統制が機能しない金融機関に、預金者を守る資格はないな... 検査妨害の罰則、軽すぎませんか?