・5000万円のアートに落書き 2021年に韓国で開催されたストリートアート展で、来場者が「参加型アート」と勘違いし、加筆してしまう事件が発生しました。防犯カメラには、男女が作品の前で立ち止まり、自然な動きで筆を取り、絵の具をすくってキャンバスに塗る様子が記録されていました。(続く)