つなワタリ🔥プロ無謀家|高熱量で創造生活を炎ジョイ🔥
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つなワタリ🔥プロ無謀家|高熱量で創造生活を炎ジョイ🔥
@27watari
このまま死ねない! 2026年4月末までに昔の記録(リポスト139件、いいね199件 by Grok分析)を超える投稿を目指す🔥 死線を綱渡りしながら創造と未来の道筋作りをめざし、脳力・知力・4つの対話(自分他者社会宇宙)で自分ブランド確立が目的。燃え輝いて周囲を照らし、ドーパミン溢れる愛ある濃密エンタメ人生を!


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本日ベルさん(@bellconect2025)と対談。 正直、かなりレベルが高かった。 障害福祉、特に訪問系は 表に出ていない情報が多い。 だからこそ 「知っているかどうか」 「誰と繋がるか」で事業の伸び方が大きく変わる。 そして、 その中で感じたのはベルさんの人柄の良さ。 知識・実績はもちろん、 驕りがなくフラットで本質的な話ができる方。 こういう人と 繋がれるかどうかが事業の分岐点になる。 とても良い時間でした。 また情報交換させてください。 PS:倉畑さん(@utau_kaigoshoku) 引き合わせてくれてありがとうございます😁





今だから言えることだけど差別化って、"誰もやってないこと"を探すんじゃなく"自分にしか語れない切り口"を見つけること。編集長時代、同じグルメ特集でも「食べログ3.5以上の店」じゃなく「食べログ3.5以上の店主がひそかに通う店」で切ると全く違う企画になった。コンテンツじゃなく文脈で差がつく。




「ハッキリ言って、ToDoリストなんて意味ないぞ。イーロンマスクの仕事の進め方、知ってるか?」 月曜の夜、資料作りが終わらずに固まっていた私に、先輩が言った。 「知らないです。」 正直、最初は興味なかった。 「タイムボクシングや。」 「簡単に言うと、イーロンマスクは タスクを管理してるんじゃなくて、時間を箱にしてるんよ。」 私の画面には未読メールが27件。 チャットは通知だらけ。 資料は6割で止まってる。 「全部急ぎなんですよ…。 しかも途中で別件が飛んでくるし。」 私がそう言うと、先輩は黙ってカレンダーを次々と塗りつぶした。 9:00〜9:25資料 9:30〜9:50 メール 10:00〜10:25 企画整理 「明日からこれ通りにやれ。時間が来たら終わってなくても止めろ」 「いや、キリ悪いですって……」 「キリよく終わる日は一生来ん」 翌日、半信半疑でやってみた。 9時になった瞬間、資料以外を全部閉じる。メールもチャットも見ない。 最初の数分は落ち着かない。 通知が来てる気がする。誰かに置いていかれてる気がする。 でも10分を過ぎたあたりで、やっと思考が一本になる。 9:25、アラームが鳴る。 「今いいところやのに…」 それでも止めた。 強制的に。 数日続けてみると、ある変化に気づいた。 「始めるまでの無駄な時間」がほとんど消え、明らかに質も上がってる。 25分しかないと思うと、完璧を目指して悩まない。 とりあえず出す。とりあえず進める。 数日後、先輩が聞いた。 「どうや?」 「仕事量は変わってないのに、面白いように順調に終わります」 先輩は少し笑った。 「人はな、時間が無限やと思うと永遠に考え続ける。箱に入れられると、決めるしかなくなるんよ。」 「イーロンマスクは、 これを25分じゃなく、5分で区切る。」 「え…?バケモノですか…」 その週、久しぶりに明るい時間に会社を出た。 タスクは減ってない。 でも、終わる。 仕事が終わらなかった理由は、能力じゃなかった。 終わりが決まっていなかっただけ。 終わりが決まった瞬間、爆発的に集中力は跳ね上がる。 人は締切がないと本気を出さないってことを初めて実感した。


コミュ力って、相手に何を言うかより、 “どこまで反応しないでいられるか”で決まってる。 人は基本、外から刺激が来たら反応する。 失礼な一言、待たされる時間、思い通りにならない状況。 普通に全部ストレスになる。 でもコミュ力が高い人って、 そこでいちいち反応しない。 スルーしてるわけじゃなくて、「反応する必要がない状態」にいる。 ここで効いてくるのが体力。 体力がある人は、同じ刺激を受けても それを“処理して終わり”にできる。 一方で体力がない人は、それを“引っかかり”として残してしまう。 この違いってかなり大きくて、 前者は 「まあいいか」で流せる 後者は 「なんで?」が頭に残り続ける つまり、体力の差は“感情の滞留時間”の差になる。 で、人が一緒にいて疲れるかどうかって、 この“滞留した感情”に巻き込まれるかどうかで決まる。 すぐ不機嫌になる人って、怒ってることよりも、 その不機嫌が長く残るのがしんどい。 逆にコミュ力が高い人は、 そもそも感情が長く居座らない。 ここでやっと話が繋がる。 体力がある人は、 ・反応しない余白がある ・感情が残らない ・結果として機嫌が安定する だから「話しやすい人」になる。 逆に体力がない人は、 ・全部に反応する ・感情が残る ・機嫌が揺れる だから「気を使う人」になる。 で、人は“正しい人”じゃなくて、 “機嫌が安定してる人”を信用する。 ここまでくると、 コミュ力=体力っていうより、 コミュ力=「余計な反応をしない能力」で、 その土台が体力って方が正確。 スクワットしろって話も、 筋肉つけろってより、 “反応しなくても耐えられる身体を作れ”って意味になる。


コミュ力の正体は、会話術じゃなくて「体力」なんだよな 体力がない人間は、少しのストレスで余裕を失って不機嫌になる 相手のミスを許せなかったり、待ち時間でイライラしたりするのは、性格の問題じゃなくて「余剰エネルギー」がないだけ 人は無意識に「余裕のない、すぐ機嫌が悪くなる人」を避けるから、体力がないだけで信用もチャンスも失っていく 人に優しくしたいなら、内面を磨く前にスクワットして体力をつける 「体力」がある人間だけが、相手の需要に応える余裕を持てるんだ














