

【法学系vtuber】がけっぷちーの【with法学OS】
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@L3GAL_OS
法学系VTuber(英米法・金商法が好き) 目的:法曹以外の方へ、法学の思考の共有 肩書:国際信州学院大学講師/ショゴス/自称法学博士(法務博士じゃないよ)/偽B/自作モデリング テケリ・リ! 大好物はリーガルハックと分子調理と紅茶です。 ※発言はフィクション ※懲戒とか絶対やめてください、なんでもします





過多月経の患者に対する、子宮摘出の医療訴訟。 子宮内ですべきマイクロ照射を子宮外で行って、それによって尿路感染症などを発症したって伺っています。 で、「注意しても避けられなかった」っていう、医療側のよくある反論も、 「ざ〜こ❤️ざ〜こ❤️ 先生、音波画像で確認できる状況だったよね❤️ その主張自体、失当❤️」 って言われてしまってる。 医クラの先生方的に、「現場ではそんな余裕ねぇ」って話なんだとしたら、今後の訴訟ではそこをちゃんとワカラセできるように、顧問の弁護士先生と連携取ったほうがいいかもですね。 ※下手にやりすぎると、今度は業務の無駄が増えるので、そこはリスクリターン含めた経営判断ですが。 他に反論する余地があるとすれば、 「確かに感染症は生じた。その損害については因果関係があるから認めるよ。なんなら示談でもいい。 だけどさ、子宮の全摘は関係なくね? それ、あなたのためにやったんじゃね?」 っていうラインですかね。 つまり、 → 子宮外でのマイクロ照射 → 感染症 (※ここまでは認める) → 緊急開腹手術が必要になった → 複数回の開腹手術は負担が大きい → 将来、子宮体がんなどで開腹手術になる可能性もある → 子宮を摘出 っていう、この部分に法的な因果関係あるんか? っていう話です。 まあ、結構な無理筋かもしれないですけど。 これは純粋に医クラの先生方の意見聞いてみたいです。カルテ見ないと、、、って話だとは存じますが。 最後に同意書についてですかね。 同意書っていうのは本質的に、合併症が生じてしまったけど「注意しても避けられなかった」と言えるためのレイヤーの話ではないんですよね。 ※もちろん、それを示す証拠の一つになることはあるけど。 その上で、「注意しても避けられなかった」という場合に、「先生方がどれだけ尽力しても避けられないリスクが生じるとして、そのリスクを患者は分かっていたのか?」っていう、いわゆる説明義務の話の中での対策に近いんです。


弁護士はモテるか。 これについては、 弁護士じゃなかったら もっとモテない。 これが回答だ。







我的肛毛白白的,一米多长, 每次洗完澡都要吹干搓成尾巴的样子, 这样出门每次都会有小姐姐过来帮我梳肛毛, 还抓我的肛毛贴在脸上说好软☺️ #时雨羽衣