
poo✨人民
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poo✨人民
@pookumapoo
”ロシアは侵攻をやめろ!イスラエルは虐殺をやめろ!アメリカは侵略をやめろ!” 原発反対!戦争反対! 正直者が報われる世界になるといいな🍒 #高市やめろ EV買ったよ…



日本には野菜や果物を無人で売ってる販売所がある。 箱に野菜が入っていて、隣に料金箱があるだけ。 監視カメラもなければ、店員もいない。 でもちゃんとお金は入ってる。 🥦🍆🍅🥒🥕🌽


Avec les traductions automatique on a appris que les brésiliens sont hilarants, les chinois sont des ptits coquins et que les japonais restent des nazis

🥇🥈🥉HONOR’s humanoid robots swept the top 3 places in today's 2nd humanoid robots half-marathon in Beijing! The champion “Flash” finished the 21 km race in just 50:26, smashing the men’s human half-marathon world record of 57:20. Last year, in the first half-marathon, the champion's time was 2:40:42. In just one year, China’s humanoid robot has advanced at an incredible speed!



ナフサ不足デマを政府・市場・情報戦の観点から整理します。少し長くなりますが最後までお付き合いください。 最近SNSで 「ナフサが足りない」「日本の産業が止まる」 といった不安が広がっています。 結論から申し上げます。 これは意図的に増幅された不安であり、事実とは言えません。 順番に確認していきます。 ① 政府公式:供給は止まっていない 経済産業省は次のように発表しています。 ・国内向け供給は前年並みで継続 ・問題があれば出荷抑制ではなく政府に相談 ・約180社・70団体に通知 出典 news.yahoo.co.jp/articles/a441e… つまり、「供給が止まる」という前提自体が誤りです。 ② 実態:不足ではなく流通の歪み 現場で起きているのは ・不安による発注の前倒し ・一部業者の出荷抑制 ・局所的な品薄 これはいわゆるパニック的な需給の目詰まりです。 ナフサが無いのではなく、流れが歪んでいるだけです。 ここを混同して「不足」と言い換えるのが今回のデマの特徴です。 ③ 決定的なポイント:市場は不足を否定している 仮に本当に石油やナフサが深刻に不足するなら、 原油価格は150ドル級に急騰します。 しかし現実は ・WTIは80ドル前後 ・ブレントも80ドル台後半 100ドルすら大きく下回っています。 さらに金融機関の見通しも70〜90ドルレンジです。 つまり市場は一貫して 「供給不足は起きない」と判断しています。 SNSの不安より、市場価格の方がはるかに信頼できます。 ④ 本質:これは情報戦として設計された拡散 明治大学の齋藤孝道教授らの分析によると、発端は3月8日、ロシア系と疑われるアカウントが「日本がロシア産石油の輸入を再開した」と虚偽情報を英語で投稿したことでした。 もちろん、日本はロシア産原油の輸入を停止しており、これは事実ではありません。 ⑤ 拡散の仕組み ・英語で発信し信頼感を演出 ・親ロ系インフルエンサーが翻訳して拡散 ・日本語圏で急拡散(閲覧200万超) ・最大で6割以上がボットによる増幅 さらに ・ロシア政府系メディアも追随 ・中国系とみられるアカウント群も拡散に関与 構図としてはロシアが火付け役となり、中国が拡散を補助する形です。 欧州でも確認されてきた中ロ連携型の情報工作と同じパターンです。 出典 news.yahoo.co.jp/articles/585ea… ⑥ 狙い 今回の情報の狙いは主に2つです。 1つ目は、エネルギー不安を煽ることで日米関係への疑念を生むこと。 2つ目は、燃料不足への恐怖を利用して政府不信や政権批判につなげること。 つまりこれは経済問題ではなく、政治・安全保障に関わる問題です。 ⑦ 現実 実際にはこうでした。 ・政府は約45日分の備蓄放出を決定 ・供給維持を即時発表 ・パニック買いは抑制 その結果、供給は維持され、社会不安も限定的にとどまりました。 情報工作としては効果が限定的だったと言えます。 だからこそ今も、しつこく不安が煽られているわけです。 ⑧ 総括 供給は止まっていません。 問題は流通の歪みです。 市場は不足を明確に否定しています。 そして拡散の背景には中ロ連携の情報工作が確認されています。 結論として 「ナフサ不足で日本が止まる」という話は成立しません。 不安になるのは自然なことです。 ただ、その不安が利用されることもあります。 一次情報とデータを確認しながら、冷静に判断していきましょう。















