
マツキ トシノリ(キャリア支援センター特任准教授)
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マツキ トシノリ(キャリア支援センター特任准教授)
@_matsuki
電気通信大学特任准教授/東京女子大学非常勤講師 #キャリア教育 #就活 #コンサル #ラグビー JRFU #A級コーチ #ひとり親 桐蔭学園ラグビー部→早大教育生物→新卒アクセンチュア→ナイキ→起業(人材紹介)→コロプラ人事採用→フリー→大学教員兼ラグビースクールコーチ兼SCJ兼大学院生 (イマココ





アトモス創業者の本明さんが言ってたことが全てだと思うな。ナイキはマニア気質の社員、馬鹿な人が減って、今は頭のいい人が多くいると。会社経営しているとよくわかるけど、頭のいい人ばかり集めると情熱が減り、つまらない組織、つまらない商売になるんだよね。 x.com/i/status/20402…

国立大学のミッションだが、財源がミッションに紐づいてない。つまり、ミッションを何にしようが、予算は配分されない。で、国立大学の95%は「同じこと」を書いてる。地域貢献、国際化、高度人材、イノベーション、SDGs…。 そもそも文科省が大学ごとに「特色」を求めてないように見える。





○○○しないと出れない部屋って閉じ込めた犯人、監視者がいる訳でしょ。でも別に自身が女性を襲うわけでもなく見届けるだけで部屋から出してくれる。これ、どういう性癖なの?とか考えてたら今夜も寝れなさそう。

「研究者が雑務で疲弊しない大学」はどう作られているのか? アメリカの大学と日本の大学の最大の違い、それは「職員(専門アドミニストレーター)の数と地位」です。 海外のトップ大学では、教員数と同等、あるいはそれ以上の「職員」が配置されています。彼らは単なる事務員ではなく、法務、資金調達、知財管理、学生支援の「高度な専門職」として高給で雇われています。 日本では教員が自らやっている経費精算やコンプラ対応、入試業務などは、このプロフェッショナル部隊が巻き取ります。 「教員=研究・教育のプロ」「職員=大学運営のプロ」という対等なプロフェッショナリズム。 日本の研究力を復活させる鍵は、教員の数を増やすこと以上に「専門職員を激増させること」なのかもしれません。 #研究環境 #大学職員 #大学教員 #URA 🔗 参考:内閣府・世界の有力大学の教職員数比較(こちらは古いデータなので、参考まで) www5.cao.go.jp/keizai-shimon/…


簡単で美味しい #アイルランド料理 に挑戦してみませんか? 今回ご紹介するのは、ソーダ (重曹) を使って作るアイルランドの伝統的なパン「ブラウンソーダブレッド」。 チーズ、バター、ジャム、サーモン、スープなどとの相性良し😋深みのある味わいにしたい方は、隠し味にギネスを入れてみては?













