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@hon_ken

生成AI部リーダー | 香川発・AI×自動化で地方を変革 |バイブコーディング×AI駆動開発 第3回HACK SONIC優勝🏆 中小企業×個人事業主の変革支援 🎵動力源:CHAGEandASKA

Kagawa Beigetreten Ağustos 2009
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けんけん@hon_ken·
【シュンスケさんの “精神と時の部屋”修行終了】 ついに… 5ヶ月にわたる異次元講習が完了! 「精神と時の部屋」って、漫画の中の話かと思ってたけど 本当にあったんですね😂笑 現実世界では数ヶ月でも、 中にいる本人にとっては… 時空がねじれるほどの密度💫 そんな空間で鍛え抜かれた、 シュンスケさんの知恵・技術・そして情熱を 確実に、香川にインストールして行きます!✨ 師の背中を追う弟子として、 その熱量と覚悟を無駄にしないよう、 一歩ずつ、でも着実に、地元で形にしていきます。 やるか、やらないか。 どれだけ本気で向き合えるか。 まさに、修行の続きはこれから…!🔥 そして@The_AGI_WAY さん 全力の伴走、本当にありがとうございました🙏✨
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けんけん retweetet
mirai | AI活用を応援・MIRAICHI共同代表
🌈MIRAICHIから新しいイベントのお知らせ 「あの人にしか分からない会計」を、終わらせる。 〜freee×AIで経理はここまで任せられる〜 🗓️ 日時:6/25(木)21:00〜22:00 🙍 講師:けんけん氏 @hon_ken (現場伴走型AIアドバイザー / 香川県・生成AI部 部長) 「freeeは入れたけど、明細が溜まっていく」 「経理が自分ひとりの頭の中にあって、なんだか不安」 そんなモヤモヤを、AIでどこまで楽にできるのか。 「任せていい所」と「人が確認すべき所」の線引きを、 ライブデモも交えてお話しいただきます。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております!
mirai | AI活用を応援・MIRAICHI共同代表 tweet media
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あお|AI開発・エンジニア
高熱で1週間弱活動できず、FableやCode w/ Claudeに全く乗れなかった。しかもFable終わっとる😇😇😇
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hiromi maeo
hiromi maeo@enhanced_jp·
@hon_ken 最終レビューしてもらうつもりががが…
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hiromi maeo
hiromi maeo@enhanced_jp·
@hon_ken 今日はまだアクセスできるのかな。
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けんけん
けんけん@hon_ken·
@course___k この世のルールを無視してる感じがします! ホントよく分かりません!笑
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course_k
course_k@course___k·
@hon_ken 機能の強力さとサイズにギャップがありすぎて驚きですよね 徹底的に無駄を省いてカリカリにチューニングしてるんだろうとしても、よくわかりません笑
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けんけん retweetet
オカムラ | 株式会社メイク・ア・チェンジ CEO
Ejimaさん( @kenn )の「Kanary」すごすぎる おかげで今日のCode with Claude 2026 Tokyoの配信も快適に! MacOSのデスクトップアプリで基本的にはローカルで動くAI議事録ツールですが、なんと同時通訳ができて・・・しかも精度もめちゃくちゃ高い・・・ これが無料とはさすがに信じがたいですが、私もDLして数分で使い始められたました。 ダウンロードは👇
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あきらパパ【生成AI活用エンジニア&3児のパパ】
取り急ぎ、いつもの天才会議の結果貼っておきますね☺️ AI委任の4象限で核or周辺 x 理解or結果で切り分けて来るとか最高で、だいぶ賢いですねこれまでのどのAIよりも👀 長いので図解をご覧ください。 ーーーーーーーー # 架空会議録:生成AI時代に本当に必要なスキルアップとは何か --- ## 第1部:登場人物のキャラクター設定 ### 黒崎 玲(くろさき・れい)/ 35歳 ― 天才型 元・大手テック企業のAI研究者で、現在は独立してAI戦略コンサルタント兼テックブロガーとして活動。月間100万PVのブログを運営する。物事を「構造」と「インセンティブ」で捉えるクセがあり、世間で流行している言説をまず疑ってかかる。口癖は「それ、本当に因果関係ある?」。一見冷たいが、議論の質を上げるためなら誰の意見でも容赦なく解体する。一方で、良い問いを立てた人間は初心者でも全力で褒める。歴史や経済学の知識を引き合いに出してアナロジーで説明するのが得意。 ### 田中 陽太(たなか・ようた)/ 24歳 ― 初心者型 入社2年目の営業職。ChatGPTを「すごい検索エンジン」程度にしか使ったことがない。専門用語が出ると正直に「わかりません」と言える素直さが武器。本人は「自分は議論についていけてない」と思っているが、実はその"素朴な質問"が毎回議論の核心を突いてしまう。最近「AIに仕事を奪われる」という記事を読んで不安になり、この会議に参加した。メモ魔で、わからない言葉は必ずその場で聞く。 ### 春日 美咲(かすが・みさき)/ 29歳 ― ポジティブ型 スタートアップのマーケティング責任者。新しいツールが出たら24時間以内に触る超行動派。「やってみればわかる」「失敗はデータ」が信条。AIで業務時間を40%削減した実績を持つ。楽観的だが根は実践主義者で、彼女のポジティブさは「試行回数の多さ」という実体験に裏打ちされている。弱点は、リスクや構造的な問題を「気合いと行動」で乗り越えられると考えがちなこと。 ### 大野 慎一(おおの・しんいち)/ 48歳 ― 心配性型 中堅メーカーの人事部長。25年間、人材育成の現場を見てきた。新技術ブームが来るたびに「踊らされて消えていった人」を何人も見ており、流行への警戒心が強い。ただの悲観論者ではなく、「最悪のシナリオを先に潰す」というリスクマネジメント思考の持ち主。部下や若手のキャリアを本気で心配しており、その心配性は「人への責任感」から来ている。データと長期的視点を重視する。 ### ファシリテーター:司会AI(議事進行のみ担当) --- ## 第2部:会議本編 **司会**:本日のテーマは「生成AI時代における必要なスキルアップ」です。まず各自、最初の立場表明をお願いします。 **美咲**:私は明確です。「とにかくAIを毎日使い倒すこと」。プロンプトの書き方とか座学で学ぶより、実務で100回使った人が勝ちます。うちの会社では全員にAI利用を義務化して、業務時間が4割減りました。スキルアップ=利用時間、これに尽きると思います。 **大野**:私は逆の懸念から入ります。今「プロンプトエンジニアリング講座」みたいなものが乱立していますが、ああいう"ツールの使い方"は、ツールの進化で一瞬で陳腐化します。実際、2023年頃に流行った細かいプロンプトテクニックの多くは、モデルが賢くなって不要になりました。私が心配しているのは、**若手が「AIの使い方」だけ覚えて、土台となる専門性を積む機会を失うこと**です。 **陽太**:あの、すみません、最初に聞いていいですか。そもそも「スキルアップ」って、何ができるようになったら「アップした」って言えるんでしょうか? 僕、AIを使えるようになることなのか、AIに負けない何かを身につけることなのか、どっちの話をしてるのかわからなくて……。 **玲**:……いきなり一番いい問いが出たね。陽太くん、それがこの会議の本質だよ。世の中の「AI時代のスキルアップ」論が混乱しているのは、まさにその2つ――**①AIを使うスキル(操縦)**と**②AIでは代替されにくいスキル(差別化)**――を区別せずに語っているからだ。さらに言えば、もう1つある。**③AIの出力を評価・検証するスキル(品質管理)**。この3層を分けないと、議論は永遠に噛み合わない。 **美咲**:面白い整理ですね。でも玲さん、私の経験だと①をやってるうちに③も自然に身につきますよ? 毎日使ってれば「あ、これAIが適当なこと言ってるな」って嗅覚が育ちます。 **玲**:その主張には反論がある。**③は①の量からは自動的には生まれない**。理由はシンプルで、AIの間違いに気づくには「正解を知っている」か「正解を確かめる方法を知っている」必要があるからだ。美咲さんがAIの嘘に気づけるのは、マーケティングの専門知識が既にあるから。つまり美咲さんの「嗅覚」の正体は利用時間じゃなくて、**利用以前に積んだドメイン知識**だ。これを利用時間の成果だと誤認すると、専門知識ゼロの新人に「とにかく使え」と指導して、AIの誤りを検証できない人間を量産することになる。 **陽太**:うっ……それ、まさに僕です。AIが書いた営業メールの提案、正しいかどうか判断できないので、そのまま送ってます……。 **大野**:ほら、これが現場の実態ですよ。私はこれを**「検証能力の空洞化」**と呼んでいます。さらに深刻な構造問題がある。これまで若手は、議事録作成、資料の下調べ、簡単なドラフト作成――いわゆる"下積み仕事"を通じて専門性の土台を作ってきた。ところが、その下積み仕事こそAIが最も得意とする領域です。**つまりAIは「ベテランの仕事」より先に「修行の機会」を奪う**。10年後、検証能力を持つベテランが引退したとき、誰がAIの出力をチェックするんですか? **美咲**:大野さん、その懸念は理解しますけど、それって「電卓が普及したら暗算力が落ちて数学者がいなくなる」って言ってるのと同じじゃないですか? 実際には電卓のおかげで人間はもっと高度な数学に時間を使えるようになりました。下積みが消えるなら、**新しい形の修行**を作ればいいだけでは? **玲**:美咲さんのアナロジーは半分正しくて半分危険だね。電卓と生成AIの決定的な違いは**「間違い方」**だ。電卓は決定論的で、正しく入力すれば必ず正しい答えを返す。だから検証が不要になり、暗算力が落ちても問題なかった。一方、生成AIは確率的で、**もっともらしい間違いを自信満々で出力する**。つまり検証作業が消えるどころか、検証こそが人間の主要な仕事になる。電卓のアナロジーで「土台スキル不要論」を導くのは構造を見誤っている。 **美咲**:なるほど、「間違い方の質」が違うのか……。じゃあ訂正します。電卓じゃなくて「部下」に例えましょう。優秀だけどたまに堂々と嘘をつく部下を持ったマネージャーに、全員がなる時代。なら必要なのは**マネジメントスキル**――指示の出し方、成果物のレビュー、任せる範囲の見極め――ですよね。これなら新人にも「新しい修行」として設計できます。 **陽太**:あの、また初歩的な質問ですみません。「指示の出し方」って、結局プロンプトの書き方ってことですよね? さっき大野さんが「プロンプト講座はすぐ陳腐化する」って言ってたのと矛盾しませんか? **玲**:いい着眼。ここは切り分けが必要だ。陳腐化するのは**「呪文型プロンプト」**――「ステップバイステップで考えて、と書くと精度が上がる」みたいな小手先のテクニック。これはモデル側が改善すれば不要になる。一方、陳腐化しないのは**「要件定義能力」**――自分が何を求めているのかを、背景・制約・成功基準まで言語化する力だ。これはAIが進化しても消えない。なぜなら**「自分が何を欲しいか」はAIには原理的にわからない**からだ。人間に仕事を頼むときも同じ力が要る。つまり、本質は「プロンプト術」ではなく「言語化能力」と「仕様を切る力」。 **大野**:その「言語化能力」については同意しますが、玲さん、私はあえて反論したい。最近のAIは曖昧な指示でも「こういうことですか?」と聞き返してきますし、文脈を勝手に補完する精度も上がっている。**要件定義能力すら、AIが代替し始めている**のでは? 「陳腐化しないスキル」と断言するのは早計だと思いますが。 **玲**:鋭いね。確かにAIは要件の「補完」はできる。でも補完された要件が**自分の本当の欲求と一致しているかを判定できるのは本人だけ**だ。ここに非対称性がある。例えるなら、優秀な秘書がどれだけ気を利かせても、「今日の昼は和食の気分か洋食の気分か」を最終決定するのは本人でしかありえない。AIの補完精度が上がるほど、人間側に残るのは**「違和感を検知する力」**と**「決める力」**に純化されていく。だから僕は表現を修正しよう。陳腐化しないのは「要件を書く力」というより、**「要件を判定する力」と「意思決定する力」**だ。大野さんの反論のおかげで一段精緻になった。 **美咲**:ちょっと待ってください、議論が抽象的になりすぎてます! 横展開させてください。「判定力」「意思決定力」って言われても、明日から何をすればいいかわからない。陽太くんみたいな若手が**具体的に何をすべきか**に落としましょうよ。私の提案は3つ。①毎日1つ、AIの出力に対して「どこが間違ってるか」を探すゲームをする。②AIに作らせたものを、必ず自分で一度作り直してみて差分を見る。③週1回、AIなしで仕事をする日を作る。 **大野**:③には賛成ですが、①と②は問題があります。①の「間違い探しゲーム」は、**間違いに気づける知識がない人には成立しない**。さっきの玲さんの指摘と同じ構造です。陽太くんがAIの営業メールの間違いを探そうとしても、営業の良し悪しの基準を持っていなければ探しようがない。代替案を出します。順番を逆にすべきです。**まず古典的な「型」を学ぶ**――営業なら名著を3冊読む、先輩の商談に同席する――**その型を物差しにしてAIの出力を採点する**。物差しなしの間違い探しは、答えを知らずに丸付けをするようなものです。 **陽太**:あ、それすごく腑に落ちました。僕、AIの出力を見ても「ふーん、そういうものか」としか思えなかったのって、比較対象を持ってなかったからなんですね。じゃあ……AI時代でも、結局「基礎の勉強」は必要ってことですか? なんか、ちょっとがっかりというか、AIですごいショートカットができると思ってたんですけど。 **玲**:そのがっかり感、実は重要な論点だよ。世間の「AI時代のスキルアップ」言説には**「学習のショートカット幻想」**が蔓延している。でも僕は逆だと思っていて、AI時代は**基礎の価値が上がる**。理由を経済学的に説明しよう。AIによって「それっぽいアウトプット」の生産コストはほぼゼロになった。供給が無限になれば、その価値は暴落する。すると市場で価値を持つのは、無限に供給される「それっぽいもの」の中から**本物を見分ける力**と、AIが出せない**一段深い仕事**だ。どちらも基礎なしには成立しない。つまりAIは基礎を不要にしたんじゃなくて、**基礎がない人の「メッキ」を剥がしやすくした**んだ。 **美咲**:うーん、理屈はわかるんですけど、私の現場感覚と少しズレるんですよね。反論というか、別の角度の事実を出します。うちの会社に、デザインの基礎ゼロなのにAIでバナーを量産して、A/Bテストを回しまくって、ベテランデザイナーよりクリック率の高いバナーを作る子がいるんです。彼女の武器は基礎じゃなくて**「試行回数」と「計測」**です。基礎を学ぶ時間で1000回試した方が速い領域、ありませんか? **玲**:あるよ。そしてそれは僕の主張への正当な反例だ。整理しよう。美咲さんの例が成立しているのは、**「正解をデータが教えてくれる領域」**だからだ。クリック率という客観的なフィードバックが即座に返ってくるから、本人の判定力がなくても市場が判定してくれる。つまりスキルの必要性は領域で変わる。**フィードバックが速く・客観的な領域では「試行回数」が基礎を代替できる**。逆に、フィードバックが遅い・主観的な領域――経営判断、組織設計、長期の研究――では基礎と判定力が必須になる。これは重要な分岐だね。自分の仕事がどっち側かを見極めること自体が、AI時代のメタスキルだ。 **大野**:いや、待ってください。美咲さんの例、私はもっと根本的なところに懸念があります。そのバナーの子、**5年後どうなりますか?** クリック率を上げるという「測定可能なゲーム」はAI自身が最適化できるようになる最有力候補です。実際、広告クリエイティブの自動生成と自動最適化は既に進んでいる。つまり彼女の「試行回数戦略」は、**AIが最も得意とする土俵で人間が戦っている**状態です。短期では勝てても、長期では真っ先に代替される。私なら彼女に、A/Bテストで得た「なぜこのバナーは効くのか」という知見を言語化・体系化して、**クライアントの事業課題からクリエイティブ戦略を設計する側**に回るよう助言します。 **美咲**:……痛いところを突かれました。確かに彼女、最近「自分の作業、そのままツール化されそうで怖い」って言ってたんですよ。じゃあこう整理できますか? **「測定可能で高速フィードバックの領域」は短期的に稼げるけどAIに食われやすい。だからそこで得た知見を、測定しにくい上流の領域に転換し続ける必要がある**。登り続けないと沈むエスカレーターみたいな。 **玲**:うまい比喩だね。それ、技術史で繰り返されてきたパターンと一致する。自動化はいつも**「定義しやすい仕事」から順に食っていく**。だから人間の生存戦略は常に「定義しにくい側への移動」だった。ただし、ここで僕から議論を一段深掘りしたい。みんな暗黙に「AIに代替されないこと=価値」という前提で話しているけど、**その前提自体を疑うべき**じゃないか? 歴史的には、自動化された側のスキル(例えば計算)を持つ人が消えたわけではなく、**自動化ツールと組み合わせて生産性を爆発させた人が勝った**。つまり問いは「AIに勝つには?」ではなく**「AIとの組み合わせで、自分の何が何倍になるか?」**に変えるべきだ。スキルアップの方向を「防衛」から「increase(増幅)」に転換する。 **陽太**:「増幅」……あの、それって具体的にはどういうことですか? 僕の営業スキルなんて、増幅する元手がまだ小さい気がするんですけど、小さいものを増幅しても小さくないですか? **玲**:陽太くん、今日2回目のクリティカルヒットだ。そう、**増幅には「元手」が要る**。ゼロに何を掛けてもゼロ。これが「AIで誰でも10倍の生産性!」という言説の最大の欺瞞で、実際の研究でも示唆されているのは、AIによる生産性向上は一様ではないということ。ただ面白いのは、複数の研究で**スキル下位層の底上げ効果が大きい**という結果も出ている。つまりAIは「平均点までの距離」を縮めるのは得意なんだ。だから陽太くんへの答えはこうなる。**平均点まではAIに引き上げてもらえ。ただし平均点から上は、AIではなく自分の元手でしか登れない**。だから元手づくり――つまり一つの領域での深い経験――をサボってはいけない。 **大野**:その整理に概ね同意した上で、人事の立場から不都合な真実を足します。「平均点まではAIが引き上げてくれる」――これは裏を返せば、**平均点の仕事の市場価値が下がる**ということです。今まで「そこそこできる人」として食えていた中間層が一番危ない。トップ層はAIで増幅され、下位層はAIで底上げされ、**中間層だけが圧縮される**。そして日本の雇用の大部分はその中間層です。だから私は、スキルアップ論を個人の自助努力だけに帰するのは無責任だと思っている。**組織側が「AIを使った新しい修行カリキュラム」を設計する責任**がある。 **美咲**:じゃあ大野さん、その「新しい修行カリキュラム」って具体的にどう設計するんですか? 批判だけじゃなくて代替案を、っていうのが今日のルールですよ? **大野**:もちろん考えています。3つ提案します。**第一に「AIとの比較学習」**。新人にまず自力で成果物を作らせ、その後AIに同じタスクをやらせて、差分を上司と一緒にレビューする。自分の弱点とAIの弱点が同時に見える。**第二に「検証担当制」**。AIの出力をそのまま使うことを禁止し、新人に「AIの出力の根拠を3つ確認して署名する」役割を与える。署名責任が検証能力を育てます。**第三に「説明テスト」**。AIで作った資料について、AIなしで顧客に口頭説明できるかをテストする。説明できないものは提出禁止。要するに、**「楽になった時間」を「理解の深掘り」に強制的に再投資させる仕組み**です。 **玲**:第三の「説明テスト」は特に本質的だね。認知科学的に言えば、AIがもたらす最大のリスクは**「理解の錯覚」**――読んでわかった気になるのと、自分で説明できるのは全く別の認知状態だ。AIの流暢な出力は「わかった気」を量産する。説明テストはその錯覚を破壊する装置として機能する。ただ、大野さんの案に1つだけ反論しておく。3案とも「守り」の設計なんだ。検証、署名、テスト――全部品質管理側。でも若手に本当に必要なのは、**AIを使って「今までの自分なら不可能だった挑戦」をする経験**じゃないか? 例えば営業2年目の陽太くんが、AIを使って業界分析レポートを作り、役員に新規事業を提案する。失敗してもいい。**「背伸びの成功体験」こそがAI時代の最強の修行**だと僕は思う。守りの修行と攻めの修行、両輪で設計すべきだ。 **陽太**:あの……今の話を聞いてて、ちょっと怖いけど言ってもいいですか? 玲さんの言う「背伸び」、僕、実はAIを使えばできちゃう気がするんです。でもそれって、**役員には「陽太がすごい」って見えるけど、実際は「AIがすごい」だけ**ですよね? 評価と実力がズレていくのが怖いんです。メッキって、いつか剥がれるんですよね? **大野**:陽太くん、それは人事として25年で一番多く見てきた悲劇のパターンです。評価が実力を先行すると、本人が一番苦しむ。ただ、私はあえて逆のことを言います。**そのズレを自覚している限り、メッキは剥がれる前に実力に変わります**。危険なのはズレに無自覚な人。陽太くんのように「これはAIの力だ」と切り分けられている人は、借り物の成果を足場に学べばいい。先人も「巨人の肩に乗る」と言いました。乗っていることを自覚している限り、それはズルではなく戦略です。 **美咲**:いい話なんですけど、私、ここで議論をもう一回横展開したいです! ここまでずっと「仕事のスキル」の話でしたけど、生成AI時代のスキルアップって、もっと土台の話――**「学び方そのもの」の変化**を扱うべきじゃないですか? 私、最近気づいたんです。AIがあると「わからないことを放置しなくなる」んですよ。昔は調べるのが面倒で流してた疑問を、全部AIに聞ける。つまり**学習の摩擦が消えた**。これ、スキルアップの方法論を根本から変えませんか? **玲**:重要な展開だ。学習科学の観点から構造化しよう。学習の効率は大きく「①教材の質 ②フィードバックの速さ ③本人の動機」で決まる。AIは①と②を劇的に改善した。24時間付き合ってくれる個人教師が月数千円で手に入る。歴史上、こんな時代はない。**ただし③の動機だけは、AIは改善しない。むしろ悪化させる可能性がある**。「いつでも学べる」は「今学ばなくていい」と同義だからね。つまりAI時代の学習格差は、能力格差でも環境格差でもなく、**「問いを持っているかどうかの格差」**になる。問いがある人にとってAIは最高の教師、問いがない人にとってはただの暇つぶし相手だ。 **大野**:そこに私から最大級の心配を重ねます。**「認知的負債」**の問題です。借金と同じで、考える作業をAIに肩代わりさせると、短期的には楽だが、長期的には考える筋力が落ちて返済不能になる。実際、AIに頼った作文では脳の活動や文章への記憶定着が弱まる可能性を示唆する研究報告も出始めています。学習の摩擦が消えたことは、美咲さんの言う通りチャンスですが、**摩擦は学習の敵であると同時に、記憶の定着には一定の負荷(望ましい困難)が必要**というのが認知科学の定説です。スラスラ読めた教科書ほど頭に残らない、あの現象です。 **陽太**:えっ、じゃあどうすればいいんですか? AIに聞くと楽だけど身につかない、自力でやると身につくけど遅い……矛盾してませんか? **玲**:矛盾じゃなくて、**使い分けの問題**だ。ここで実践的なフレームワークを提案しよう。タスクを2軸で分類する。縦軸は「自分の本業の核か、周辺か」。横軸は「理解が必要か、結果だけ欲しいか」。この4象限で考える。**(A)核×理解必要**:ここはAIに答えを出させてはいけない。AIには「問い」と「フィードバック」だけ求める。家庭教師として使い、答案は自分で書く。**(B)核×結果のみ**:存在しない。本業の核で理解を放棄したらキャリアが終わる。**(C)周辺×理解必要**:AIに説明させて学ぶ。最高の活用領域。**(D)周辺×結果のみ**:全部AIに丸投げしてよい。経費精算の関数とか。つまり「AIに考えさせるか自分で考えるか」は、**そのタスクが自分の旗を立てる場所かどうか**で決める。認知的負債を「借りていい借金(D)」と「借りてはいけない借金(A)」に分けるんだ。 **美咲**:その4象限、すごく実用的ですね! でも玲さん、1つ突っ込ませてください。「自分の核」って、若手にはまだわからなくないですか? 陽太くんは営業が核かどうか、まだ決まってない。キャリアの初期は核が定まってないんだから、**4象限の前提が崩れる人が大半**では? **玲**:正しい指摘だ。だから若手にはもう1つ手前のスキルが要る。**「核の仮決め」と「定期的な見直し」**だ。完璧な核を探して動けないのが最悪で、仮でいいから「向こう1年、これを自分の核とする」と宣言する。そして1年後に、AIの進化と自分の興味を踏まえて見直す。AI時代のキャリアは長期計画が立てられない。だから**「計画力」より「仮説検証のサイクルを回す力」**が上位スキルになる。これは美咲さんの行動主義と、大野さんのリスク管理思考の、ちょうど中間に位置する答えだと思う。 **大野**:なるほど。ではそろそろ収束に向けて、私から最後の心配を提出します。今日の議論は全て「個人がどうスキルアップするか」でした。しかし忘れてはいけないのは、**スキルの価値は市場が決める**ということ。全員が「検証力」「判定力」「言語化力」を磨いたら、今度はそれらが供給過剰になってコモディティ化する。いたちごっこです。だから最後のスキルとして**「希少性の設計」**――自分のスキルの組み合わせを、市場の中で珍しい位置に置く意識――を挙げたい。よく言われる「掛け算キャリア」です。営業×AI活用×業界知識、のように。 **玲**:同意した上で、最後に1つだけ警告を足そう。掛け算キャリア論には罠がある。**弱い掛け算は意味がない**。100人中50位のスキルを3つ掛けても、誰にも頼まれない人材になるだけだ。掛け算が機能するのは、**少なくとも1本、「この件ならあの人」と指名される柱がある場合**だけ。だから順序が大事。①まず1本、深く刺す(これが今日ずっと話してきた「元手」「基礎」「核」)。②AIでその柱の生産性を増幅する。③空いた時間で2本目を育てて掛け算する。この順序を逆にして「広く浅く」から始めると、AIに最も代替されやすい人材が完成する。 **陽太**:あの、最後に……今日の話、僕なりにまとめてみてもいいですか? 間違ってたら直してください。えっと――**「AIの使い方」を学ぶより先に、「自分の物差し」を作る。物差しがあれば、AIは最高の家庭教師にも増幅装置にもなる。物差しがないと、AIの嘘も自分のメッキも見抜けない。だから基礎と経験はむしろ前より大事。そして核は仮決めでいいから、1本深く刺してからAIで増幅する**――こんな感じですか? **玲**:満点だ。最初に「スキルアップって何ができたらアップなんですか」と聞いた人間が、最後に一番正確な要約をする。**良い問いを立てる人が、結局一番速く学ぶ**。今日の会議の生きた証明だね。 **美咲**:悔しいけど、私も今日一番学んだのは「行動の前に物差し」かも。明日からチームの「とにかく使え」指導、設計し直します! **大野**:私も「守りの修行」だけでなく「攻めの修行」を制度に入れます。心配性の私が言うのもなんですが――今日は珍しく、未来が少し楽しみになりました。 **司会**:では本日の会議を終了します。最後に黒崎さん、天才ブロガーの目線で議事録の作成をお願いします。 --- ## 第3部:天才ブロガー・黒崎玲による議事録(ステップバイステップ構造化) > 以下は、黒崎が「100万PVブロガーの目線」で、会議の生データを読者価値の高い構造に変換していく思考プロセスごと公開したものである。 ### Step 1:まず「この会議の一番の発見」を1行で特定する 議事録の失敗は「時系列で全部書く」ことから始まる。読者が持ち帰れるのは1つだけ。今日の核は陽太くんの最初の問いから生まれた、この再定義だ。 **結論:生成AI時代のスキルアップとは「AIの使い方を覚えること」ではなく、「AIの出力を判定できる自分の物差しを作ること」である。** ### Step 2:議論の構造を「3層モデル」に整理する 会議冒頭で混乱の原因として特定された、スキルの3層を骨格に据える。 | 層 | スキル | 陳腐化リスク | 学び方 | |---|---|---|---| | ①操縦 | AIを使うスキル(プロンプト等) | 高(モデル進化で消える) | 日常利用で十分 | | ②差別化 | 代替されにくいスキル(専門性・判断) | 低 | 基礎・経験の蓄積 | | ③品質管理 | 出力を検証・判定するスキル | 低 | ②が前提条件 | **最重要の発見:③は①の利用時間からは生まれず、②のドメイン知識からしか生まれない。** 「とにかく使え」指導の落とし穴はここにある。 ### Step 3:対立点と、その解消ロジックを記録する 良い議事録は「結論」だけでなく「結論に至った対立」を残す。後で前提が変わったとき、どこから考え直せばいいかわかるからだ。 1. **「利用時間 vs 基礎」論争(美咲 vs 玲)** - 対立:使い倒せば嗅覚は育つ/嗅覚の正体は既存の専門知識 - 解消:電卓との違いは「間違い方」。生成AIは確率的に"もっともらしい嘘"をつくため、検証が人間の主要業務として残る。よって基礎の価値はむしろ上がる。 2. **「試行回数が基礎を代替する」反例(美咲のバナー担当者)** - 解消:**フィードバックが速く客観的な領域**では試行回数が基礎を代替できる。ただし(大野の指摘)その領域はAI自身の最適化対象になりやすく、長期では危険。知見を言語化し、測定しにくい上流へ転換し続ける必要がある(沈むエスカレーター)。 3. **「要件定義能力も代替される」反論(大野 vs 玲)** - 解消:AIは要件を「補完」できるが、補完結果が自分の欲求と一致するかの**判定と意思決定**は本人にしか不可能。残るスキルは「書く力」から「判定する力・決める力」へ純化する。 4. **「防衛 vs 増幅」のフレーム転換(玲)** - 問いを「AIに勝つには?」から「AIとの掛け算で自分の何が何倍になるか?」へ。ただし**増幅には元手が必要(ゼロ×何倍=ゼロ)**。AIは平均点までは引き上げるが、平均点超えは自分の元手でしか登れない。 - 副作用(大野):平均の価値が下がり**中間層が圧縮される**。スキルアップは個人の自助努力だけでなく組織の設計責任でもある。 ### Step 4:明日から使える「実践フレームワーク」を抽出する 読者価値の8割はここ。抽象論を行動に変換する。 **A. AI委任の4象限(玲)** ― 「考える仕事」をAIに渡すかの判断基準 - 核×理解必要 → AIは家庭教師役のみ。答案は自分で書く(借りてはいけない認知的負債) - 周辺×理解必要 → AIに説明させて学ぶ(最高の活用領域) - 周辺×結果のみ → 全面委任してよい(借りていい負債) - 核×結果のみ → この象限を選んだ時点でキャリアの危険信号 **B. 組織の「新しい修行」設計(大野)+ 攻めの修正(玲)** 1. 比較学習:自力で作る→AIに作らせる→差分をレビュー 2. 検証担当制:AI出力の根拠を3つ確認し署名してから提出 3. 説明テスト:AIなしで口頭説明できないものは提出禁止(「理解の錯覚」の破壊装置) 4. (攻め)背伸びプロジェクト:AIを使い、本来の等級では不可能な挑戦をさせる。ただしメッキの自覚とセットで。 **C. キャリア構築の順序(玲・大野)** 1. 核を「仮決め」する(完璧な核探しで止まるのが最悪。1年単位で見直す) 2. 1本を深く刺し、「この件ならあの人」と指名される柱を作る 3. AIでその柱の生産性を増幅する 4. 空いた時間で2本目を育て、希少な掛け算を設計する - 警告:**順序を逆にして「広く浅く」から始めると、最もAIに代替されやすい人材が完成する** ### Step 5:見落としがちなリスクを「警告リスト」として独立させる - **検証能力の空洞化**:AIは「ベテランの仕事」より先に「若手の修行機会」を奪う - **認知的負債**:考える作業の肩代わりは、考える筋力の返済不能な借金になりうる(望ましい困難の喪失) - **理解の錯覚**:流暢な出力は「わかった気」を量産する。説明できて初めて理解 - **評価と実力のズレ**:AI込みの成果で評価が先行する。ズレの自覚があれば足場、無自覚なら時限爆弾 - **問いの格差**:学習の摩擦が消えた結果、格差の源泉は能力でも環境でもなく「問いを持つか」に移る ### Step 6:最後に「1つだけやるなら」を決めて締める ブログ読者は全部はやらない。だから1つに絞る。 **今日からやる1つ:AIに何かを作らせたら、それを「AIなしで誰かに口頭説明できるか」を自分に問う。説明できなければ、それはあなたの仕事ではなくAIの仕事であり、あなたの物差しはまだそこにない。** 物差しを作れ。話はそれからだ。AIは、物差しを持つ者には史上最強の増幅装置であり、持たない者には心地よい衰退装置である。 (議事録・以上)
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Fable 5キテいる⭐️ 公式発表より早く笑

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yoyo(よよ)
yoyo(よよ)@ken_yoshida·
初夏頃から多くの自販機がホットからアイスに切り替わる中、、今もホットの缶コーヒーを扱ってくれてるコンビニがあるの本当ありがたい!(自分、夏でもホット派なので!) ホットだとやっぱ落ち着くんですよね。 今週仕事忙しいけど今日、明日乗り越えたら少し楽になるので頑張ねば!
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けんけん
けんけん@hon_ken·
@kenn おお!まさか!Kanary バージョンアップで!?
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Kenn Ejima
Kenn Ejima@kenn·
話者分離きた!賭けに勝ったぞ!笑
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けんけん
けんけん@hon_ken·
@kenn なんだろう…ただただ素敵です!笑
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Kenn Ejima
Kenn Ejima@kenn·
どんどんフィードバックください! ソフトウェア開発は楽しいですよね、世の中を使いやすいアプリで溢れさせましょう!
k⃰o⃰a⃰c⃰h⃰@koachNut

@kenn サイコーです!ありがとうございます! なお、Kanary、kennさんに触発され続けていてプロダクト開発進めております!これからも発信楽しみにしております! /btw アプリホットキーの挙動でプラスしてくれたらいいなぁというものがあるので折をみてリプで呟こうと思ってます!

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Kenn Ejima
Kenn Ejima@kenn·
Kanary 2.1.4 SpotlightとShortcutsからの操作に対応 メニューバーのアイコンが迷子になっても Spotlightを開いて Kanary Start / Stop / Open と叩けばすぐに録音開始・停止・表示 これで録音のタイミングを逃さず安心! Shortcuts経由でRaycastや各種自動化にも対応します
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あきらパパ【生成AI活用エンジニア&3児のパパ】
世界中の子供達へ向けて届けに行きます、わかりやすい解説動画。 あきらパパ。日本も世界も。 1. 英語圏向け 2. 中国語圏向け 3. フランス語圏向け 4. スペイン語圏向け
あきらパパ【生成AI活用エンジニア&3児のパパ】@akira_papa_IT

Opus4.8 x Remtionで子供向けGit/Github解説動画作ってもらったんだけど、解説もブラウザ再現もコマンド打つシーンもわかりやすすぎ、なんですかコレ。。。

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けんけん
けんけん@hon_ken·
@otsukaroom クイズを1万問生成させる必殺技で脳が焼き切れClaudeCode使えないダメージが入りました笑
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けんけん
けんけん@hon_ken·
「Sonnetなら余裕でしょ」 と思って Claude Codeで4並列、 全80バッチを流した結果。 見事にレートリミット😇 しかも週次利用枠も 一瞬で20%超え。 最近のAI、 優秀な部下というより 優秀すぎる新人を80人同時に働かせる感覚かもしれない。笑 処理能力は凄いけど、 使う側のペース配分も問われる時代ですね。
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