
Ryota 🌱| JTC現役部長🏢
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Ryota 🌱| JTC現役部長🏢
@jp_mid_manager
『管理職の悩み』『上司/部下との付き合い方』『評価・昇進のリアル』を発信。X記事も。 🌱持続可能な働き方推進委員会会長 🏢48歳JTC現役部長@元ソニー |平日は週替わりテーマ定期ポスト |AIに聞いてもわからないことを発信 |妻も大手企業管理職 |商品開発20年以上 |時々 子育てやアニメ、ガジェット



JTCにおいては部長以上になると一気に人格者が増える気がする。 課長くらいまでは、下から嫌われても上から気に入られればなれちゃうとは思う。








大企業あるある Outlook「15分後:1on1ミーティング」 担当「(ちょっと最近の悩み正直に相談してみるか)」 (ガチャ) 上司「お疲れ。じゃあ、先週の進捗報告から始めようか」


これに近いことが起きていると感じます。 弊社の場合、 30未満の若手は比較的モチベーションが高く、自己成長感があるうちは、このようなことはありませんが、 35歳を超えた頃から、実態がわかるようになり、自己成長感も鈍化し、このようなスタンスになっている人もいます。 逆に45歳あたりを過ぎてくると、もう良くも悪くも開き直って仕事をしているので、このような部分が見えはするもののパフォーマンスは悪くないです。 そして定年間近になると、もうリアルな逆算モードになるので、半数はこういう感じになります。 最後、60歳を過ぎて再雇用になった人は二極化しています。 税金対策、生活苦みたいな場合は言われたことだけをこなす。 仕事が好きで残っている人は、給料は低くされたのに高いパフォーマンスを維持している。 こんな感じです。


信じられないかもしれませんが システムエンジニアという職業の人の 「技術的には可能ですね。」という言葉は 「そんなもんやるわけねーだろ!」です。





