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@lm025
趣味はパンやお菓子作り。紅茶、美術展、サイエンス、天文、伝統工芸、本も好き。2023年1月から書写を、2024年8月から電視観望を始めました。
Japan Beigetreten Ocak 2010
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私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。
参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
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【神回】訓示で語る鈴木憲和の原点✨
この情熱と行動力こそが農水大臣たる所以
令和8年新入社員に向けての訓示🧑🎓
「やりたい事は必ず紙に一枚まとめてください。そして、上司を説得してください」
↓
「これをやることが、この国の未来に繋がるという〝根拠〟を持って」
↓
『必ず!5年以内に実現してください』
▶︎そして、原体験を語る鈴木憲和🧑🌾
「私自身は5年目の時に【食育】をやりたい!と思い紙を一枚書いた」
↓
「上司を説得し、局長に提案したら…こんなのは絶対に認めない!と反対された」
↓
『月火水木金1日1時間通い続けた結果…もうめんどくさいから勝手にやっていいよ。』
↓
「あんなに情熱持って来られたら、絶対に失敗しない。今でも中身は反対だけど。」
思うだけじゃなく、口で批判するだけじゃなく、根拠を持って提案することが大切。
そして、コレだ!と思える提案は、諦めずにやり通す。その想いはいつか通じる。
成功、失敗なんてのはやってみなきゃ分からない。でも、自分が信じた道を全力で突き進むことが、この国の未来をつくるんだ😁👍
いつもニコニコしてる笑顔と裏腹に、こんなに熱いハートを持ってる鈴木農水大臣。
やっぱりアンタ!サイコーだわ✨
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おはようございます。
#仏の教え
お題をありがとうございます。
今日も穏やかな一日をお過ごしください。

仏の教えwords of wisdom@namutyan
「一華開五葉 結果自然成」道元禅師 一つの花とは何かといえば、それは5枚の花びらが開いたことであり、 5枚の花びらが開くならば花が咲き身を結ぶという事象も自然に生じる 物事の結果というのは人知の及ばない所にあるのだから 精一杯やったのであれば、あとの結果は自然に任せて平常心でいよ
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4月1日、ケネディ宇宙センターから打ち上げられたNASAのオリオン宇宙船は、いま深宇宙を進んでいます。
アルテミスII、飛行4日目。
地球から約27万km、月まであと17万km弱というところで、クルー4人は月フライバイに向けた最終準備を進めています。
1972年12月のアポロ17号以来、実に54年ぶりに人類が月の近傍へ到達する有人ミッション。
科学の教科書には収まりきらないスケールの出来事です。
今50代の方は、子どもの頃にアポロ計画の映像をテレビで見ていたはずです。
それ以降の世代は、「人間が月の近くを飛ぶ」という現実を記録映像としてしか知りません。
その54年間の空白が、いまこの瞬間に終わりを告げようとしています。
クルーの顔ぶれも、歴史を刻む4人です。
コマンダーはリード・ワイズマン。
パイロットのビクター・グローバーは、有人深宇宙飛行を達成した初の有色人種として名を刻みます。
ミッションスペシャリストのクリスティーナ・コッホは初の女性として月圏域へ向かいます。
カナダ宇宙庁のジェレミー・ハンセンは、米国人以外で初めて低軌道の外へと旅立った宇宙飛行士。
4人同時にこれほどの「人類初」が重なるフライトは、宇宙史上前例がありません。
深宇宙での本日の主なタスクも注目です。
パイロットのグローバーが宇宙船を手動操縦し、深宇宙という極限環境での船の応答特性を実際に確かめます。
並行して24時間の機内騒音測定試験も行われており、将来の長期ミッションに向けた乗組員の居住環境データを積み上げています。
月に向かいながら、次のミッションを安全にする知見を着々と積んでいる。
それがアルテミスIIの真骨頂です。
打ち上げ5時間後には、ドイツ、韓国、サウジアラビア、アルゼンチンの宇宙機関が提供した小型衛星(CubeSat)4機も展開済みです。
それぞれが宇宙放射線の電子部品への影響や、ヒト組織への被曝効果を独自に計測しています。
月有人探査は米国だけのプロジェクトではなく、すでに多国間の科学基盤の上に成り立ちつつあります。
今回の最大の見せ場は4月6日月曜日の月フライバイです。
オリオンは月の裏側を回り込み、地球から最大約252,021マイル(約40万6,000km)に到達する見込みです。
1970年のアポロ13号が持つ人類の最遠到達記録を、約3,366マイル(約5,400km)上回ります。
アポロ13号といえば、打ち上げ3日後に機械船の酸素タンクが爆発し、月着陸を断念して辛くも地球へ帰還した伝説的なミッション。
その「危機の中の記録」を、今回は正常飛行で超えていきます。
フライバイ中の約6時間、クルーは月面を科学的に観測します。
古代の衝突クレーター、太古の溶岩流、地殻の亀裂と稜線。
月の裏側の地形を写真に収め、地球の科学チームと連携してデータを記録します。
さらにフライバイ終盤には、太陽が月の陰に約1時間隠れる「宇宙からの日食」が待っています。
クルーはその機会を使い、太陽コロナの観測と月面への流星衝突が生む閃光を探します。
月の裏側を通過する約40分間は地球との通信が完全に途絶えます。
4人は深宇宙の静寂の中で、月の影をくぐり抜けます。
アルテミスIIはテストフライトです。月面着陸ではありません。
生命維持システム、深宇宙での機器の挙動、クルーの健康状態、各種センサーの精度。
それらをすべて実際の有人飛行で検証することが今回の核心です。
その先に月面着陸を目指すアルテミスIIIが控えており、JAXAの宇宙飛行士が月面に立つ可能性もそのロードマップに含まれています。
日本にとっても対岸の話ではありません。
JAXAはアルテミス計画の正式なパートナーです。
将来の月面探査と月面基地建設の国際的な枠組みに組み込まれており、今回のミッションの成否は日本の宇宙政策の方向性にも直結します。
宇宙に縁遠いと感じる方も、GPS、耐熱素材、医療画像技術。
宇宙開発の副産物はすでに私たちの日常に根を張っており、アルテミスの成果もやがて同じ経路で生活に届くはずです。
ミッションは4月10日頃、太平洋への着水で終了する予定です。
その瞬間、人類の有人深宇宙飛行が「再現可能な技術として実証済み」という事実が確定します。
54年越しの再挑戦。
成功すれば、次のアルテミスIIIで人類は1972年以来初めて月面に降り立ちます。
その先にあるのは月面基地、そしてやがては火星です。
space.com/space-explorat…
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アルテミス IIミッションの現在地がわかる日本語サイトがなかったので、OrbitSmith内に即興で作ってみました。
(すでに作っていた方がいましたらゴメンナサイ🙏)
NASAの予測軌道データ(OEM)に基づくため若干の誤差はありますが、ご容赦ください。
54年ぶりの有人月周回、最後まで応援したいと思います!
🌙 orbitsmith.net/artemis2
📱 apps.apple.com/app/orbitsmith…
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こちらもアルテミス2ミッションのオリオン宇宙船の窓の向こうに映る地球の写真。Image Credit:; NASA
astropics.bookbright.co.jp/earth-from-ori…

アストロピクス 宇宙画像情報サイト@Astropics_bb
4人の宇宙飛行士を乗せて月へ向かっているアルテミス2ミッションのオリオン宇宙船の窓から、美しい地球の姿が撮影されました。 一見、太陽に照らされた地球に見えますがそうではなく、月明かりに照らされた地球を超高感度で撮影した画像です。 詳細は記事をご覧ください。 astropics.bookbright.co.jp/earth-from-ori… Image Credit: NASA
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新潟市水族館マリンピアは、イルカショーは映えよりも生態観察に重点を置いている、という点で私は好きなのよ🐬
新潟市水族館マリンピア日本海PR【公式】@Marinepia_PR
イルカは何歳まで生きられるのか?という質問をよく耳にします。 種類は不明ですが、野生では、20~30年生きると書かれた記事を目にしたことがあります。 飼育下では飼育年数から年齢が推測できます。当館のハンドウイルカのキャンディーは推定年齢40歳、当館で最も長く飼育されている生物です。
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Today, Comet C/2026 A1 (MAPS) will be at its closest point to the Sun.
At this moment, its fate will be decided—will it survive such a close approach or will it be vaporized in the heat of our sun?
The comet will encounter the extreme temperatures of the solar corona, reaching a million degrees Celsius. This combination could cause the celestial body to briefly become extremely bright and develop a long tail, as happened with Comet Lovejoy.
We are monitoring the situation...
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"We can see the Moon out of the docking hatch right now. It's a beautiful sight."
Flight day 3 is in the books, and our @NASAArtemis II crew is now closer to the Moon than to Earth. Check out highlights from our lunar mission. What’s been your favorite moment so far?
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地球の地圏、水圏、気圏がよく分かる、見れば見るほど感動的な写真
🌕月と違って、🌏地球表面に有害な紫外線や宇宙線が届かないのも、隕石衝突が頻繁に起こらないのも、地球に大気があるお陰。緑のオーロラ辺りまでの薄皮が、地球の生命圏を守るシールドなのだ!

TeraKen@TeraKen0510
🟢緑のオーロラが見えてる、、、すげぇ、、、👀 オーロラは太陽風と大気上層との相互作用。つまり、緑で光ってる辺りまでが地球の空気のあるところ 🌏地球に空気があるのは、決して当たり前ではないことを教えてくれる写真
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The Moon astronauts shared their location…with all of us!
Follow the crew in real-time on their journey around the far side of the Moon and back to Earth. go.nasa.gov/3PNeXYV

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