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フローライト
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@lm025
趣味はパンやお菓子作り。紅茶、美術展、サイエンス、天文、伝統工芸、本も好き。2023年1月から書写を、2024年8月から電視観望を始めました。
Japan Katılım Ocak 2010
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:We are now entering the most thrilling phase of Artemis II — humanity’s bold return to deep space. Day 3 — April 3
Orion has successfully left Earth’s embrace and is now speeding toward the Moon. The crew begins critical deep space operations, testing systems far beyond any orbit humans have flown in over 50 years.Day 4 — April 4
Systems checks continue as the astronauts settle into the rhythm of deep space travel. Every system is performing flawlessly in this vast, unforgiving environment.Day 5 — April 5
The Moon grows larger in the windows. The crew makes final preparations for the historic lunar flyby — a moment decades in the making.Day 6 — April 6
Closest approach to the Moon. This is the pinnacle: humans return to the vicinity of the Moon for the first time since the Apollo era. The crew will skim past the lunar surface, witnessing our celestial neighbor up close like no one has in over half a century.Day 7 — April 7
Orion swings past the Moon and begins the long journey home, riding the gravity assist that will guide it safely back to Earth.Day 8 — April 8
A quiet but vital phase — the long coast through deep space. The crew reflects on their journey while the spacecraft continues its flawless performance.Day 9 — April 9
Earth reappears as a beautiful blue marble in the distance. The team shifts focus to re-entry preparations.Day 10 — April 10
Re-entry and splashdown. The fiery return through Earth’s atmosphere culminates in a safe Pacific Ocean landing — mission complete.This isn’t just another spaceflight.
It’s humanity stepping boldly back into the cosmos — proving we’re ready to go farther than ever before.Stay tuned for more real-time updates as the mission unfolds!

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#BREAKING 🚨: NASA just shared an incredible new image from inside the Orion capsule of Artemis II
Taken just moments ago

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米国の老舗出版社クノップ社より村上春樹『ABANDONING A CAT』(猫を棄てる)この秋刊行! 表紙と本文イラストを手がけるのは『登山家 田部井淳子の物語』挿絵のNY在住アーティスト、清水裕子さん。繊細さと力強さを併せ持つ独自の世界観で活躍中の清水さんにますます注目です☺️
00m.in/LeQgz


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世界は負のエネルギーの電子で満ちている。物理学の傑作「ディラック方程式」の解釈を考えてみる。「電子が時間を逆行する」は、どう理解すればいいのか gendai.media/articles/-/165… #ブルーバックス
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わあ✨ホットクロスバンズ✨
とても美味しそうです💛
もうすぐイースター🌼
読みたいラジオ第89回では、作者中井はるのさん @torumarine が『うさぎのもりのイースター』 (絵/しらとあきこさん)についてお話くださっています🌼アーカイブはこちらより🌼
stand.fm/episodes/69c09…

しらとあきこ@akipcs
絵本『うさぎのもりのイースター』にも描いた、イギリスのイースターには欠かせないというパン「 ホットクロスバンズ 」。どんなお味か知らないまま描いたので笑、この度お取り寄せしてみました。 持ったときずしっと重めで、スパイスとオレンジピール、カレンズやレーズンがいっぱい入った甘いパン、これめちゃくちゃ美味しい!✨ イギリスではもはやイースター時期だけでなく一年中買えるとのこと、日本でも作ってくれるお店が増えますように🐣
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おはようございます。
#青空の抜粋室
お題をありがとうございます。
今日もよい一日をお過ごしください。

青空の抜粋室@aozorabasu123
暖い、優しい、柔かな、すなおな風にさそわれて、鼓草(たんぽぽ)の花が、ふっと、綿になって消えるように魂がなりそうなんですもの。"泉鏡花『春昼後刻』
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内閣府政府広報室の海外向け公式月刊誌『HIGHLIGHTING Japan』に掲載――日本の洋食文化を支えた一世紀の技術と設計思想、世界へ - 燕物産株式会社のプレスリリース value-press.com/pressrelease/3… #燕物産 #TSUBAMEBUSSAN #内閣府 #政府広報室 #HIGHLIGHTINGJAPAN #月桂樹 #Laurel
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2026年4月1日(日本時間では4月2日)に #アルテミスII は打ち上げに成功し、人類は半世紀ぶりに「地球周回軌道を超えて月圏へ向かう有人飛行」を再開しました。
この成果を宇宙飛行士としての視点も踏まえて整理します。
① 打ち上げ成功の意義(技術・歴史・戦略)
■「人類の活動領域が再び拡張された」瞬間
アルテミスIIは単なる試験飛行ではなく、人類が再び“地球圏→月圏”へ活動領域を拡張した象徴的ミッションです。
・1972年アポロ17以来、初の有人月周回ミッション
・約25万マイル(40万km)というアポロの記録を塗り替える深宇宙飛行
・新型宇宙船(Orion)とSLSで初の有人飛行
宇宙飛行士の肌感覚で言えば、ISS時代(地球低軌道)の終り、深宇宙時代(月圏から先)の始まりと言えるでしょう。今後はISSに行ってもニュースにならない時代になったということで、ISS時代を駆け抜けた宇宙飛行士としては一抹の寂しさもあります。
■“試験飛行”の意味の重さ
今回のミッションは月面には着陸しませんが、それが重要です。
・生命維持・再突入・深宇宙航行の総合検証
・将来の有人着陸(Artemis IV以降)の前提条件
実はアポロ計画にも今回のような「月周回実証試験」がありました。1968年12月のアポロ8号です。アポロ8号のスムーズな成功が半年後のアポロ11号月面着陸に繋がったことを考えれば、今回のミッションの重要性がわかるでしょう。
② 日米宇宙協力への影響
■ポジティブ:人的・運用面の結びつきは強化
今回、野口と飛行経験(2020,SpaceX Crew-1)のあるVictor Glover宇宙飛行士がパイロットとして搭乗しています。
これは象徴的で、
・ISSで培った日米の「運用・信頼関係」
・長期ミッションにおけるクルー協働文化
がそのまま月探査に引き継がれていることを意味します。
4/2の早朝、アメリカ大使館主催のアルテミスII打上パーティーは、早朝にも関わらず詰めかけた日米・官民の宇宙関係者の熱気であふれていました。それはとりもなおさず今後も日米協力体制を確固たるものにしていくという意気込みを象徴していたといえます。
■ネガティブ:ゲートウェイ中止の衝撃
一方で、先月NASAが発表した月周回拠点「ゲートウェイ計画」中止は大きな衝撃でした。国際協力の中核(ESA・JAXA含む)だったゲートウェイ計画が消滅し、日本は月面拠点での関与・協力を模索していくことになります。
具体的には月面与圧ローバー(ルナ・クルーザー)や物流(HTV-X発展型)などへの関与強化、そして日本宇宙飛行士がアルテミス計画で飛行枠を取れるのか、が鍵になります。
③ 総括
今回のアルテミスII成功は、以下の3点において重要で、我々は時代の節目を目のあたりにしていると言えます。
・人類が半世紀ぶりに再び深宇宙へ出た(技術的転換点)
・国際協力の形が変わった(ゲートウェイ中止、アルテミスの本格的開始)
・ISSが作り上げた「地球周回軌道で働く時代」が終りに近づき、アルテミスが「月圏で活動する時代」を始めた。
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