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ひろあと
@myloggingdata
体重、朝散歩、瞑想、事実、認知、感情ログ、断酒、マインドフルネス、メンヘラ、落語 https://t.co/2Zq7M9UVKP
Beigetreten Temmuz 2020
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プラユキ師「気づきの瞑想実践会31 花まつり企画」(アーカイブ配信、懇親会、補習あり) kokuchpro.com/event/716e497c… @kokuchproより
プラユキ師に直接確認できて大満足
現実は変わってないのに、参加後の心境は改善でき感謝
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『ソープ通いを「業務契約書」で偽装した教授』
皇室の主治医が2人とも汚職する国エグすぎ
東大の汚職事件が止まらない
5ヶ月で逮捕者3人+処分21人=計24人
しかも逮捕された2人の経歴がヤバい
1人目は整形外科の松原准教授
上皇后美智子さまの手術チームだったエリート医師
この人が医療機器メーカーから賄賂70万円
さらに研究費を7年間で39回私的流用して親族にPC買ってた マジかよ!
2人目は皮膚科の佐藤教授
天皇皇后両陛下の主治医で「東大病院の神ファイブ」と呼ばれた人物
「講座を潰されたくないなら早く金を持ってこい」「社会的にも抹殺するぞ」
17ヶ月で3000万円分の接待を強要
吉原のソープに月2回ペースで通い
お気に入りのキャストに会う前に共同研究先の事務所でシャワーを浴びてスタッフを追い出してた
で極め付きが
逮捕直前にソープ通いの記録を「性感染症検査に係る業務契約書」として偽装
これ「荒唐無稽な捏造」と認定された
約2億円の共同研究費は100万円しか入金されず
残りは大学病院が2年間立て替えたまま誰も気づかなかった ウソでしょ!?
問題発覚後の東大の対応も異常で
7ヶ月間内部調査を事実上停止
検証委に「自浄作用と説明責任の放棄」と断罪された
全学調査で22件の倫理違反が出て21人処分
処分は訓告と注意
高額接待は医学部の外でも見つかってる
総長は報酬50%を1ヶ月返納して続投
この大学が今
繰り越し財源がほぼ枯渇して
11兆円規模の国際卓越研究大学ファンドに手を伸ばしてる
汚職を起こして調査を止めて自浄作用がないと断罪された組織が
「お金ください」ってわけ
文科省は「新たな不祥事があれば審査打ち切り」と警告してるけど
もう3件起きてるんだよね
ありえなくない!?
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イチローが引退会見で言った言葉が今でも頭から離れない。
「僕は天才ではありません。なぜなら自分がどうしてヒットを打てるかを説明できるからです」。
これ、さらっと聞くとカッコいい名言だけど、よく考えるとめちゃくちゃ怖いことを言ってる。天才は感覚でやる。だから説明できない。
でもイチローは全部言語化できる。
つまりあの成績は感覚じゃなくて「仕組み」で出してたってこと。
毎日同じ時間に起きて、同じものを食べて、同じルーティンで球場に入って、同じ手順で準備する。試合が終わったらバットを自分で磨く。
これを19年間毎日やった。
才能がある人間は山ほどいた。
イチローより打てる瞬間を持ってた選手もいたと思う。
でも19年間同じことを毎日やれる人間は、イチローしかいなかった。
私はこの話を聞いてからXの運用を変えた。バズを狙うのをやめた。毎日同じ時間に起きて、同じ手順でポストを書いて、反応を記録して、改善する。それだけを繰り返した。派手なことは何もしてない。でもフォロワーは増えた。
才能で一発当てた人間は、才能が枯れたら終わる。仕組みで積み上げた人間は、仕組みがある限り終わらない。
あなたの仕事、才能に頼ってませんか?仕組みに頼ってるか?才能は老化する。仕組みは老化しないんですよ。

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「世界情勢が暗いニュースばかりで気が滅入る。全ては無常と思っても、これまでの日常生活への執着と未来への不安で妄想が次々と生まれて苦しい。この恐怖や苦しみも、自我が作るストーリーなのか?」
直近の「仏法」講座では、「三相(無常・苦・無我)」について解説してきたが、今日の世界情勢に絡めて、こうした問いかけを受ける機会が増えている。この件に関してのポイントを整理し、苦しみを軽減する具体的な対応について述べておきます。
まず、世界の暗い出来事に触れて、心が沈んだり、不安や恐れが湧いてきたりするのは、決して不自然なことではない、ということ。なので、そのように感じたとしても、自分を責めたり、落胆しなくてもOKです。
ネガティブな情報に触れて、心が動揺したり、身体がこわばったりするのは、ごく自然な反応です。それゆえ、恐怖や苦しみが、すべて「自我の作るストーリー」だというわけではありません。
ただ、そこから、「これからもっと悪くなるのではないか」「自分の日常は失われてしまうのではないか」「もう安心して生きられないのではないか」といったように、心はまだ来ぬ未来を思い描き、次々にストーリーを紡いでいきがちです。
このように、今ここの刺激に対する自然な痛みにとどまらず、「私の未来」「私の生活」「私の安全」という思いを重ねて苦しみを大きくしていくのは、「自我に支えられたストーリー」です。
それゆえ大切なのは、生じてきた不安や恐怖を無理に否定や抑圧することではなく、これは心と身体に起きている自然な反応なのか、それとも過去や未来のイメージや物語なのかを丁寧に見極めていくことです。
そして後者、つまり不安物語を何度も反芻し、未来を想像し、自分中心のストーリーとして増幅していくことが、まさに妄想であり、問題を大ごとにして、苦を増幅している正体であるということを理解しましょう。
こうした理解の上で、具体的に苦しみを減らしていく方法ですが、例えば、不安感が湧いてきたら、世界や未来について思いを巡らすのをやめて、「胸がザワザワする」「お腹が重たい」「呼吸が浅くなっている」「不安という心の動きがある」「未来のイメージが浮かんでいる」と、今この瞬間に生じてきている心身の状態にあるがままに気づいてみてください。
そうしているうちに苦しみは、「今ここに起きている心身の現象」として見え、感じてくるようになります。
それによって、妄想の勢いは少しずつ弱まり、心にスペースと余裕が生まれてくると同時に、心は軽やかになり、落ち着きが戻ってきます。
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プロ目前だった高校生が、
すべてを失いかけた日。
新庄剛志の話。
学校でテストがあり、
早々と記入を終えた女子生徒が
テスト用紙の裏に絵を描いていた。
それを見た先生が女子生徒の頭を
数発殴ったことに、新庄氏は激怒。
「次やったら、僕行きますよ」
止めたはずだった。
でも教師は、もう一度手を上げた。
次の瞬間——
新庄は飛び出していた。
その拳は教師をボコボコに。
自分の夢も、父の夢も、
全部壊すはずだった。
職員室は騒然。
「プロには行かせない」
「人生終わったぞ」
誰もがそう思った、その時。
震えながら少女が言った。
「守ってくれたんです」
そして父は、静かにこう言った。
「プロなんか行かなくていい。
お前は間違ってない」
夢より大事なものを、
守った日。
それを“誇り”と言える親がいること。
それが、一番すごい。

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【死の前日に書かれた手紙】
「27歳。まだ行きたくない。
私は自分の人生が好き。幸せよ。
でも、もう私の手には負えない」
オーストラリアのホリーさんは
希少な癌と診断されていた。
死の前日、
彼女はFacebookにこの言葉を残した。
「私から人生のちょっとしたアドバイスよ。
毎日は贈り物よ。
当たり前の権利じゃない
体型や食事に執着しないで。
死ぬ時、そんなことは
絶対に考えないから
ケーキを食べて。
罪悪感なんかゼロでOK。
嫌な仕事を無理に続けないで。
平凡な人生でも全然いい。
愛する人に『愛してる』と
伝えられる時に伝えて。」
そして最後にこう書いた。
「献血をしてほしい。
献血のおかげで私は1年長く生きられた。
その1年は、人生で最高の時間だった」
翌日、ホリーさんは息を引き取った。
27歳だった。
兄が彼女に最後に聞いた。
「何か、叶えてほしい夢はある?」
ホリーさんは答えた。
「ないよ。
シンプルに生きるつもりだった。
大きな計画なんてなかった。
ただ幸せに生きたかっただけ」
この手紙は13万人以上にシェアされた。
27歳の彼女が残した言葉が、
今も世界中の誰かの胸に届いている。
Credit: ABC News


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