




福田晋太郎@C107 2日目い36a「日本もし戦わば」頒布予定(A実況組)
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2年前の5月。 あれよあれよという間に、私は犯罪者であるかのように灘民商と共産党に仕立て上げられた。 怖くて怖くて、近所に事務所を構えていた弁護士さんに相談できた時、しかも一緒に戦ってくれると分かった時は安心して わんわん泣いた。 だが、その安心はすぐに壊された。 共産党地区委員長のT田氏が突然、家のインターフォンを鳴らすから。 しかも、時間は絶対に夫がいない平日の昼間。 夫に何度「突然こないでもらえますか?」と怒りの連絡をしてもらったことか。 今は潰れたけど当時、自宅の2軒隣が 灘民商会員さんの経営するお店だったから、 私が過去に恫喝されトラウマだった役員さんも自宅前によくいた。 ある時は、娘の手を引いて玄関を開けたら、 昔赤旗の配達を我が家にしていた、ご年配共産党員さんが恨めしそうに我が家の目の前にいて目があった途端逃げるように去られた事もある。 とにかく毎日怖かった。 私や夫だけではない、娘達もここに住んでいるのだから。 当初、ある共産党議員さんのポストで 私の事に言及していたから、コメントに 書き込んだら"難波文男"というガラの悪い人に目をつけられ、自分は同じ神戸にいる。 行ってやろうかと言われた。 彼は共産党員だ。私の住所なんて、地区委員会に聞けばすぐに特定されるだろう。 怖かった。 子供達に何かあるかもしれない恐怖。 でも、屈する訳にはいかない。 裁判でお金がかかって金欠だったが、Amazonで防犯カメラを買って、知り合いに頼んで設置してもらったり、家を出る前にはバルコニーから周りをみてから出るようにしたり。とにかく神経を尖らせ、警戒しながら生活していた。 一審で勝訴したあたりから、次第に彼等の影は薄くなってきた。 だけど、恐怖が完全に消えた訳ではない。 やっぱりまだ怖い。 インターフォンが鳴る度に鼓動が早くなりモニターを恐る恐るみる癖が抜けない。 共産党やしばき隊は、今可視化される前に 人知れずこうやって何人もの人を恐怖に陥れてきた。 直接手を下さず、得体の知れない組織の存在をチラつかせて人を泣かせてきた。 それを知ろうともせず、表面だけみて 抗う?ふざけんな。 抗ってるのは最初からお前たちじゃなく こっちなんだよ。 まぁ、これからも私は警戒を怠らず 家族を守り、ちゃんと暮らしていく。 長くなってしまった。言いたいこと、たまには言おう!笑

ヘリ基地反対協議会・オール沖縄・共産党はそろそろこのフェーズに入っているとみている。どういう「余計なこと」をしはじめるかはわからないが。

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人間、じぶんがいる組織の存続にかかわる危機感を持つとどうなるか。 余計なこと・事態を悪化させかねないことを始める。

ヘリ基地反対協議会・オール沖縄・共産党はそろそろこのフェーズに入っているとみている。どういう「余計なこと」をしはじめるかはわからないが。


ここで一つ強いのは、遺族がインドネシアに拠点を持ってること。 共産党お得意の「住所調べてその辺ウロウロ」とか「会社の前で張り込んで手当たり次第に声かける」とかがやれないからある意味無敵の人ではある。そういう卑怯な手を平気で使うのが彼らだと思ってる。やっぱ魔族に例えられるのわかるな
