
大串勇輝|株式会社SCALE CEO
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大串勇輝|株式会社SCALE CEO
@scale_ceo
㍿SCALE代表|完全成果報酬型の商談獲得サービスを提供|初月から「商談12件獲得」「売上+700万円」などの実績多数|平均受注率「19%」と「質」にこだわったトスアップを実現|初期費用/月額費用ゼロ|成果報酬という命がけの環境だからこそ成立する「生存者のノウハウ」を発信
Beigetreten Ocak 2026
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Angehefteter Tweet

【成果が出ない営業に、お金を払うのやめませんか?】
「成果ゼロなら報酬ゼロ」のBtoB向け商談獲得サービスは、クライアントだけが損をする世界とは、無縁です。
なぜか?
それは、私達が「完全成果報酬」に徹しているから。
成果が出なければ、私たちも1円も受け取りません。
だからこそ、
「成果」で答えるしかない。
「質」に誰よりこだわり抜けるのが私達です。
無駄な投資をなくし、リスク最小で売上に貢献できる。
——そう胸を張って言えるのには、理由があります。
正直に言うと、世の営業代行で主流の「月額モデル」は、営業会社側のリスクが極端に少ない。
この構造が、営業代行会社の不満や不信感を生み続けていると感じています。
「毎月数十万払っているのに結果が伸びない」
「ただ数を打っているだけで、成約が見えない」
こんな状態で費用だけが積み上がっていく。
…冷静に考えて、誰が得をするのか?
月額モデルが悪いと言ってるわけではないですが、リスクが多いにあるのは事実だと感じています。
だからこそ私は、この現実を変えるため「完全成果報酬」にこだわり、
“クライアントと同じリスクを背負い共に歩む存在“でありたいと想い、このサービスを作りました。
これこそが新時代の営業代行のスタイルだと私は信じて、みなさんのサポートをしていきたいと考えています。
【サービス特徴】
①初期/月額費用なし、完全成果報酬で商談獲得
②ターゲット規模・検討確度など「質」にこだわった商談創出
③営業歴5年以上の精鋭のみが現場に立つ人材基準
④定額制と同じく月間アプローチするを担保する“稼働保証モデル”
【条件】
・売上を本気で伸ばしたい方
・自社の誇れるサービスがあるけど営業に課題を感じる方
興味がある方は、コメントかDMで「希望」と送ってください🙆♂️
日本語

「弱み」を共有できない会社の営業代行は、90%失敗する。
「営業を外注したい」この相談をよく受ける。
気持ちはわかる。
社内にリソースがない。採用する時間もない。
だからプロに任せたい。
ただ、ここで大半の会社が間違える。
「強み」だけを共有して「弱み」を隠す。
営業代行に渡されるのは大抵、パンフレットと料金表と「うちの強み一覧」。
これだけで売れるなら、そもそも営業代行は必要ない。
営業で最も強い武器は「自社の商品を心から理解している人間の言葉」にある。
そして「心から理解している」とは、弱みまで知っているということ。
なぜ弱みが必要なのか。
弱みを知っている営業は、強みの語り方がまるで変わるから。
わかりやすい例だと、
「うちは競合より価格が高いです」
この弱みを隠したまま営業すると、商談の終盤で「高いですね」と言われて終わる。価格で比較される土俵に乗った時点で、負けている。
しかし、この弱みを最初から知っていれば、トークの組み立て方が変わる。
「価格」ではなく「費用対効果」で話を始められる。
「確かに単価は高いです。でも受注率が倍なら、商談1件あたりのコストは半分になります」。
たったこれだけで、相手の中に「他とは違う」という印象が生まれる。
同じ商品でも、弱みを知っているかどうかで、売り方がまるで違う。
「うちは何でもできます」は刺さらない。
「ここは無理だけど、ここだけは絶対に負けない」は刺さる。
弱みを知っているからこそ、強みに説得力が生まれる。
これが営業における圧倒的な差別化になる。
だからうちは、始める前に必ず聞く。
「この商品を作った理由は何ですか」
「既存のお客さんは、何が決め手で買いましたか」
「競合と比べた時、正直どこが弱いですか」
商品設計の想いからターゲット理解まで、ひたすら時間をかける。
営業に自信があるからこそ、この工程を絶対に省かない。
成果報酬だから、なおさら省けない。
相手の商品を理解しないまま架電して、アポが取れなければ売上ゼロ。
だから死ぬ気で理解する。
もし今、営業代行を検討しているなら、一つだけ自分に聞いてみてほしい。
「自社の弱みを、代行会社に正直に話せるか」
その答えが、成果が出るかどうかの分岐点になる。
日本語

なぜ成果報酬の営業代行は少ないのか…。
答えは単純で『大半が1年以内に消える』から。
営業代行の9割は固定報酬型。
月額いくらで契約して、活動量を報告して、成果が出なくても費用は発生する。
なぜこのモデルが主流なのか?
それは営業代行にとって「安全」だから。
成果が出なくても売上は立つ。リストの質が悪くても報酬は変わらない。クライアントが不満を感じていても、契約期間中は収益が保証される。
でも成果報酬はその真逆の世界にある。
成果が出なければ売上はゼロ。1件も商談が取れなかった月は、シンプル赤字。
だから参入しても大半の会社が1年を待たずに撤退する。
しかし、だからこそ残っている会社のノウハウは本物になる。
「成果を出さなければ生きていけない」という環境は、人を追い込む。
追い込まれた人間は、安全な場所にいる人間とは比較にならない速度で学ぶ。
リストの設計、トークの精度、商談の見極め、全てにおいて「これで取れなかったら終わる」という前提が、精度を限界まで引き上げる。
命がけで積み上げたものだけが、再現性のあるノウハウになる。
安全な場所で書かれたマニュアルとは「重み」が違います。
日本語

営業代行の費用、相場は月55万〜80万があたりまえ。
でも中小企業には、その費用は、現実的じゃない。
大手の営業代行は固定費型が多い。
月額55万〜80万が相場で、成果が出なくても毎月払い続ける。
中小企業にとって、これは「営業を外注したい」じゃなくて「賭けに出る」に近い状態。
しかも大手は担当者がローテーションで変わることも多い。自社の商材に詳しくない人が、毎月変わりながら営業する。
これで成果が出る方が奇跡。
本当に必要なのは『成果が出なければ費用が発生しない仕組』
「まず成果を出す。話はそれから」
この順番で動ける会社は、実はほとんどない。
だからこそ、料金体系にその会社の覚悟が見える。
日本語

@ijigen_s ありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、料金体系はその会社が「成果」と「安心感」のどちらを優先しているかの答え合わせだと思っています!
日本語

@device0462 この視点、めっちゃ共感です。
成果報酬の営業をやってると、商談の前にどれだけ信頼を積めるかが全て。
その最初の接点がメール。ここの質を仕組み化できた会社は、営業全体の底上げが圧倒的に速い。
日本語


@kajikent 「もしDay0にLLMがあったら、この事業はどんな形をしていたか」
この問いを立てられるかどうかが、AI時代の経営の分かれ目になる。
既存の延長線で考えている時点で、もう負けている。
日本語

「恥をかいてでも初心者に戻る覚悟がないと、面白いことはできなくなる」
この言葉、定期的に自分に言い聞かせたい。
正直、自分にも思い当たることがある。
営業代行で少し成果が出始めた頃「このやり方でいける」と思った瞬間があった。新しい手法を試すより、勝てるパターンを繰り返す方が楽だった。
でも、それを続けていたら市場が変わった時に対応できなくなる。実際、通用していたトークが急に刺さらなくなった時期があった。あの時「もう一回ゼロから考え直そう」と思えたのは、最初にボコボコにされた経験があったから。
ゼロに戻されることを恐れた瞬間に、成長は止まる。
これは格闘技も営業も経営も、全部同じだと思う。
アメック星人@centurion_engnr
マーク・ザッカーバーグ(資産約33兆円・2,200億ドル)がMMAを続ける理由について語った言葉が印象的だ 「恥をかいてでも初心者に戻る覚悟がないと、面白いことはできなくなる」 格闘技は、どんなに頭が良くても資産があっても、最初は誰でもボコボコにされる その「ゼロに戻される感覚」を定期的に味わうことが、41歳の経営者にとって最大のトレーニングだという 元Meta幹部ニック・クレッグの著書によれば、経営合宿では幹部たちにもMMAへの参加を半ば強制していた 初心者に戻る恐怖を避けた瞬間に成長が止まる、というザッカーバーグの哲学は経営にもそのまま当てはまる 一度成功すれば、いつの間にか初心者に戻って馬鹿にされることを恐れるようになるが、それをあえて避けるところが一流の所以なのかもしれない
日本語

@senakurumatani この視点は欠かせません。
「誰が悪いか」ではなく「どこに無理があるか」に目を向けるべきです。
任せ方の重要性が、身に沁みてわかります。
日本語

うちのクリエイティブ事業部は、ほぼ素人のメンバーだけでYouTubeチャンネルを回している。
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そんな中、出張でしばらく離れていたメンバーが久しぶりに出社し、開口一番「なんか空気がおかしい」と言った。実際にミーティングで話を聞くと、人の入れ替わりやミスの連発が続き、チーム全体がかなり疲弊していた。
⠀
原因を分解していくと、情熱大陸やカンブリア宮殿のようなプロフェッショナル番組をベンチマークにしすぎていたことが一つある。本来は素人である自分たちが、プロの振りをした映像を作ろうとしたことで、現場に無理が生まれていた。
⠀
ただ、ここで思ったのは「それを選んだのは誰か」という話。現場の問題に見えて、実際は任せ方や設計の問題だった。
北の達人コーポレーションの木下社長に相談したときにもらった「任せてはいけない人に任せているのが問題で、その人が悪いんじゃない。任せた側の責任」という言葉が、まさにその通りだった。さらに「守りを固めないまま攻めると、ザルに水を入れるような状態になる」という話も重なり、どれだけ攻めても組織として積み上がらない理由が腑に落ちた。
経営をしていると、どうしても現場のミスを現場の責任にしたくなる。ただ、その瞬間に踏みとどまって「自分の任せ方が間違っていた」と捉え直せるかどうかで、組織の質は大きく変わると思っている。
日本語

@kinoppirx78 「祈る人」と「考える人」の差。
営業の現場で毎日これを見ます。
作戦が崩れた後に考え続けられるかどうか。
ここで全部決まる。
日本語

「あ、この営業ダメだ」と思う瞬間あるある。
①Zoom繋がった瞬間「本日はお時間いただき〜」から会社紹介が始まる
→ 開始3秒で「この30分、長いな」と思ってる
②「御社の課題を教えてください」と言われる
→ お前が調べてこい
③質問に対して「持ち帰って確認します」が3回以上
→ この人に決裁権ないな、と察する
④資料のページ数が多すぎて途中から聞いてない
→ 20ページ目あたりで頭の中は別の仕事
⑤「他社さんでは〜」と事例ばかり出してくる
→ うちの話をしてほしい
⑥商談の8割が「説明」で埋まってる
→ こっちが話す時間がない商談に価値を感じない
全部、営業側は気づいてない。
でも買い手側は毎回これを感じてる。
共通してるのは「ムダが多い」ということ。
ムダな自己紹介、ムダな資料ページ、ムダな事例紹介、ムダな説明時間。
全部、相手の時間を奪ってる自覚がない。
経営者の30分は安くない。
その30分を「自社の説明」で埋める営業と、「こっちの課題」で埋める営業。
どっちに次の時間を渡すかは、考えるまでもない。
日本語

X運用のすべてを0円で。
L Harnessは始まりにすぎません。従来のX運用サービスの基本的な機能はもちろん、オープンソースだからこそ高速で自己進化していくX Harnessを0円で公開します。
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▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼
(1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー
(2) リポスト&「ハーネス」とリプ
(3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f…
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X Harnessは、ただ0円なだけではありません。
・予約投稿
・オートDM
・スタッフ権限譲渡
・複数アカウント管理
・フォロワー管理/タグ付け
・ダッシュボードで数値分析
…といった従来のX運用サービスの基本的な機能をすべて網羅しているだけでなく、
✅️プレゼント企画に使える新機能「X-Link」(この投稿もX HarnessのX-Linkを使っています)
✅️L HarnessによりXとLINEを連動させた柔軟なマーケティングが可能に
✅️そして何より、AI×オープンソースの相乗効果でみんなが求める機能が次々に追加される
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
あらゆるSaaSの
上位互換を0円で。
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オープンソースプロジェクト
「The Harness」第2段
◣_____________◢
なぜ、0円で公開するのか?
開発者の野田です。おかげさまでL Harnessは多くの反響をいただきました。「既存のシステムを0円で破壊してくれるの最高!」というお声も寄せられています。
しかし、僕は既存のサービスを壊す気など1ミリもありません。むしろ先輩たちが多額の投資を行い、リスクを背負って開拓し、長い年月の末に発展させてきた市場に強く敬意を払っています。
ではなぜHarnessシリーズを0円かつオープンソースで公開するのか?
それは「社会の流動性を高めたい」からです。
流動性。たとえば今の世の中、SaaSの費用が高額であるために参入障壁が高まったり、複数のシステムがシームレスに繋がっていないがために手動の作業や見えない摩擦が発生していることで、多くの人々の大切な時間とエネルギーが奪われている。
僕はただ、この見えないバリアを突き破って、みんなが本当にやりたいことだけに没頭し、価値提供を最大化できるような、摩擦ゼロの新世界を創りたいだけなんです。AI×オープンソースならそれができると信じています。
それは大人が利益を奪い合って喧嘩するような古い世界ではありません。誰かが所有して独占するのではなく、すべての人たちが自由にアイデアを持ち寄り、インフラ自体がまるで生命体のように自己進化していく。そんな持続可能でオープンなエコシステムをこの目で見たいのです。
この思想に賛同し、The Harnessを共に盛り上げてくれるエンジニアの方はぜひご連絡いただけますと幸いです。
さて、こちらのX Harness。
あらゆるSaaSの上位互換を0円で出すオープンソースプロジェクト「The Harness」第2段です。
慣れている方ならL Harness同様に3ステップで導入できます。ぜひ無料で使い倒し、AI×オープンソースによる高速自己進化をお楽しみください。
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