検索広告侍 @ひとりマーケ

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@sem_samurai

元ひとりマーケの検索広告担当。大手広告代理店で50社以上を運用。CPA迷子にならない判断軸と、検索広告で安定して成果を最大化するフレームと考え方を発信。ひとりでも成果を出せる運用者を増やします。現場で使える内容のみ発信。無料相談・限定ナレッジはLINE👇

Beigetreten Aralık 2025
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最近やらかした話。 RSAでブランドのアセットが見出しに3つ並んで、同語が3連発の気持ち悪い広告になってました。 本当は「ブランド名×サービス訴求」にしたかったのに…。 こういう事故を防ぐには、定期的に広告表示を確認するのが必須。 もしブランド文言が並びがちなら対処方法は2つ。 ・ブランド系アセットを絞る ・もしくは 見出し1をブランド系で複数固定して、他枠でサービス訴求を出す。 良い例: ユニクロ公式オンラインストア|1点からでも送料無料 悪い例: 【公式】ユニクロ|ユニクロオンラインストア|公式/UNIQLO
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わかりすぎて、途中で何回も頷いた。 広告運用って「努力が数字に反映されない」瞬間が平気で来るし、良い時ほど何もしてないように見える“維持”が評価されない。 それでも毎朝管理画面を開くのは、責任感というより“怖さ”もあるんだよね。 同業者の方々、本当にいつもお疲れさまです。
広告将軍|アドラボ@AdsShogun

x.com/i/article/2032…

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CTRって、正直むずくないですか? 他社のCTR見れないから、 「高いのか低いのか」判断できない。 そこで見るべきが「クリックシェア」 クリックシェア= 「取れたクリック ÷ 取れたはずのクリック」 つまり、競合込みで“勝ててるか”が分かる指標 さらにISと組み合わせると精度が一気に上がる ・IS低 × クリックシェア低 → そもそも出れてない(予算 or 入札) ・IS高 × クリックシェア低 → 出てるのに負けてる(CTR or ランク) CTRは参考。 判断はクリックシェアで運用する考え方もありかもです。
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シェバ|Strato Rise 代表|広告運用が得意な事業家マーケター
今日は前から気になってた茅ヶ崎サザンビーチのお店に。 海見ながらブルーレモネードソーダが身体にしみわたる。これだから茅ヶ崎は最高なんだよな。 湘南マーケターコミュニティの飲み会候補にしたい。(駅から遠いのが難点)
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検索でインテントマッチ導入する前に、 完全一致・フレーズ一致のインプレッションシェア(IS)見れてますか? ISは 「実際に獲得した表示回数 ÷ 獲得可能だった表示回数(推定)」。 つまり ISが低い=“取れたはずの表示”を取り逃してる 状態です。 なので、既存の完全/フレーズでまだ取り切れてないなら、広げる前に既存KWの強化が先でもいいかも。 完全/フレーズで取り切ってから、伸び代が薄いタイミングでインテントマッチを追加する手段もある。 Googleの定義👇 IS=実IMP ÷ 獲得可能IMP(推定) → 獲得可能IMP=実IMP ÷ IS 例:KW「広告運用」で 実IMP2,000 / IS20% → 獲得可能IMPは10,000。 =「取れたはずの表示」の8,000回分を逃してる。
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しん|Amazonで成果を出す人
Amazon広告でもインプレッションシェアの確認は必須。 特に完全一致でのシェアが低いままインテントマッチ(部分一致拡張)に手を出すのは、バケツの穴を放置して蛇口を全開にするようなものです。 まずはCV確度の高いキーワードで、競合に枠を奪われていないか。 予算切れや入札負けで機会損失していないか。 ここを詰め切るだけで、無駄な広告費を抑えつつ売上を最大化できるケースは多々あります。 新しい手法に飛びつく前に足元の取りこぼしを拾い切る。 地味ですが、これが一番確実にROASを安定させる方法です。
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検索でインテントマッチ導入する前に、 完全一致・フレーズ一致のインプレッションシェア(IS)見れてますか? ISは 「実際に獲得した表示回数 ÷ 獲得可能だった表示回数(推定)」。 つまり ISが低い=“取れたはずの表示”を取り逃してる 状態です。 なので、既存の完全/フレーズでまだ取り切れてないなら、広げる前に既存KWの強化が先でもいいかも。 完全/フレーズで取り切ってから、伸び代が薄いタイミングでインテントマッチを追加する手段もある。 Googleの定義👇 IS=実IMP ÷ 獲得可能IMP(推定) → 獲得可能IMP=実IMP ÷ IS 例:KW「広告運用」で 実IMP2,000 / IS20% → 獲得可能IMPは10,000。 =「取れたはずの表示」の8,000回分を逃してる。

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2026年は、ユーザーの検索行動が完全に変わりそう。 ・テキストだけじゃない(画像・音声・会話) ・入力ワードじゃなく「意図」を理解される ・検索 → “対話・探索”に進化 つまり、 今までの運用では勝てない時代に入る。 じゃあ運用者に何が必要か? ① インテントマッチの設計力 → インテントマッチは“意図を汲み取りマッチタイプ” ② AIに解釈される構造 → AI Maxは“配信”じゃなく“理解”の最適化 ③ LP戦略の再設計 → LP1本では足りない ・比較したい人 ・今すぐCVしたい人 意図が違うのに、同じLPに流しても刺さらない 結論、 これからは「意図に対応できる設計 × LP設計」 ここを作り込めるアカウントが、これから伸びそう。 business.google.com/jp/think/consu…
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@iamshimizu001 しみ’sさん、おっしゃる通りです! キーワードのレバーの重要度が下がる分、LPと広告文の一貫性は今まで以上に大事になりそうですね。
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しみ's
しみ's@iamshimizu001·
@sem_samurai かなり昔から広告ランクの観点でLPの中身や広告文は重要視されるポイントだと思うですけど😅
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最近、Google広告に 「AI Max(AI最大化設定)」という機能が出てきています。 検索キャンペーンに AIの最適化を追加できる設定で、 新しいキャンペーンではなく 既存の検索キャンペーンに追加できる機能です。 AI MaxでAIが主にやっていることはこの3つ。 ①検索語句の拡張 キーワードだけでなく 広告文やLPの内容を理解して 関連する検索語句にも配信を広げます。 ②広告アセットの最適化 見出しや説明文を ユーザーごとに最適な組み合わせで表示。 ③最終ページURLの最適化 検索意図に合わせて より適したLPに自動誘導。 つまり一言でいうと 検索広告の "ターゲティング × クリエイティブ × LP" この3つを GoogleのAIがリアルタイムで最適化する機能です。 運用的には キーワード管理だけでなく ・LPの情報設計 ・広告文の意味設計 このあたりの重要度が さらに上がっていきそうですね。
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自動入札を入れても「受注」が増えない時、原因はだいたいCVの質。 電話・LINEタップみたいにKGI転換率が低いCVが多いと、AIは“質の低い学習”をしてしまう。 自分がまず見る/やるのはこの順👇 ① 検索パートナー面の配信比率を確認&必要なら調整(CVは取りやすいが質が落ちがち) ② フォームがあるなら「タップCV最適化」を外す(タップに寄りすぎるのを防ぐ) ③ オフラインCV導入→最適化先を変更(難易度高いが一番効く) ④ CVユーザーの個人情報をアップ→オーディエンスに追加(学習の精度を上げる) “入札をいじる前に、AIに渡してる成果定義を疑う”が近道。
アナグラム株式会社 / Anagrams,Inc.@Anagrams_inc

「自動入札の調子が悪いけれど、どこをいじればいいかわからない」 その原因の多くは、運用者の指示設計にあります。 うまくいかない時によく起きている事象と、それにどう向き合い、対処していくべきかを整理しました👇️ anagrams.jp/blog/4-reasons… 自動化が進む今だからこそ、ぜひチェックしておきたい内容です。

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検索広告侍 @ひとりマーケ
RLSAで広域KWを“お宝化”する戦略、めちゃ良い。 ただ実務だと「リスト1000あるのに、思ったより配信が乗らない」が起きがち。 理由はシンプルで👇 Google Ads上の対象者は、GAの総訪問者そのものではなく広告配信に使える条件を満たしたユーザーに絞られる(見た目の1000=配信母数じゃない) 検索広告はその人が再び検索した時だけ接触できる(ディスプレイより接触タイミングが少ない) なので最低条件ギリギリだと、想定より表示機会が出ないことがある。 → リストは「最低ライン」ではなく、余裕を持って設計が安全。 ディスプレイ広告を実施しているアカウントだと、成功する確度が高くなります。
ひらそ | 集客屋@hirappe221

RLSAを活用して、通常は手が出せない広域キーワードを攻略する戦略。 検索広告を運用する際、「集客」や「英語」みたいな一単語の広義なキーワードは、費用対効果が合いにくいため避けるのが一般的です。 しかし、これらのキーワードを「サイトに一度訪れたことがある人」に限定して配信するRLSA(検索広告向けリマケ)で使うと、状況は大きく変わります。 例えば、英会話スクールの案件。 通常、検索窓に「転職」とだけ打ち込むユーザーは、必ずしも英会話を求めているわけではありません。 そのため、この単語に広告を出すのは非常にリスクが高い。 でも、「過去に自社の英会話スクールのサイトを訪れたことがある人」が「転職」と検索した場合はどうか?と考えます。 そのユーザーは、転職を機に英語力を高めたいと考えている可能性が高いと考えられます。 このように、セグメント(訪問リスト)を組み合わせることで、本来は無駄打ちになりやすいキーワードを、確度の高い「お宝キーワード」へと変えることができます。 既存の検索広告で行き詰まりを感じたときは、一度自社の訪問ユーザーに対して、少し広い視野でのキーワード提案を検討してみるのがいいです。

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ひらそ | 集客屋
ひらそ | 集客屋@hirappe221·
RLSAを活用して、通常は手が出せない広域キーワードを攻略する戦略。 検索広告を運用する際、「集客」や「英語」みたいな一単語の広義なキーワードは、費用対効果が合いにくいため避けるのが一般的です。 しかし、これらのキーワードを「サイトに一度訪れたことがある人」に限定して配信するRLSA(検索広告向けリマケ)で使うと、状況は大きく変わります。 例えば、英会話スクールの案件。 通常、検索窓に「転職」とだけ打ち込むユーザーは、必ずしも英会話を求めているわけではありません。 そのため、この単語に広告を出すのは非常にリスクが高い。 でも、「過去に自社の英会話スクールのサイトを訪れたことがある人」が「転職」と検索した場合はどうか?と考えます。 そのユーザーは、転職を機に英語力を高めたいと考えている可能性が高いと考えられます。 このように、セグメント(訪問リスト)を組み合わせることで、本来は無駄打ちになりやすいキーワードを、確度の高い「お宝キーワード」へと変えることができます。 既存の検索広告で行き詰まりを感じたときは、一度自社の訪問ユーザーに対して、少し広い視野でのキーワード提案を検討してみるのがいいです。
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PPC Trends 2026の学び: AI時代で一番効く運用レバーはKW/入札じゃない。 ①コンバージョンデータ ②ファーストパーティデータ ③LP ④クリエイティブ AIはここから「誰に・どこに・いくら」を学習する。 フォーム到達で止めず、下流CV(査定/有効化/受注寄り)まで返すほど強くなる。
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【Google検索のAI最大化設定の概要】 AI 最大化設定は 検索キャンペーンにAI最適化を追加する機能。 新しいキャンペーンではなく 既存の検索キャンペーンに追加できる設定です。 主にAIがやっていることはこの3つ ① 検索語句の拡張 キーワードだけでなく 広告文やLPの内容も理解して 関連する検索語句に配信を広げる ② 広告アセットの最適化 見出しや説明文を ユーザーごとに最適な組み合わせで表示 ③ 最終ページURLの最適化 検索意図に合わせて より適切なLPに自動で誘導 つまり一言でいうと 検索広告の ターゲティング × クリエイティブ × LP この3つを GoogleのAIがリアルタイムで最適化する機能です。
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