しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ

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@thinklogs

DX推進や生成AIの活用手順、組織運営の課題解決に役立つ情報を発信しています。専門用語を控えて分かりやすく解説し、日々の業務効率化につながる具体的なヒントをお届けします。DXやマネジメントに興味のある方はフォローをお願いします。noteも連続更新中!

Beigetreten Ocak 2026
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Angehefteter Tweet
しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ
仕事の経験を積むほど、見えなくなるものがあります。 というか、無意識に「見なくなってしまう」もの。 それは、自分だけが正しいと思うフィルターの存在。 経験という武器が、いつの間にか「新しい視点」を遮る壁になっていないか。noteにまとめました。 note.com/thinklogs/n/n5…
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しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ
「放任」と「任せる」の決定的な違い。 【放任】 ・部下が今何をしているか知らない ・「自分で考えて」と丸投げ ・結果が出るまでノータッチ 【任せる】 ・部下の状況をしっかり把握している ・「何かあれば守る」という前提 ・把握した上で、あえて口を出さない 把握なき自由は、ただの「放置」でしかない。
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現場に要件をヒアリングしているようではDXは進まない。 他社のDX推進担当と話して「やっぱりどこも同じか」と痛感。現場に聞いて出てくるのは、あくまで現状の延長線上にある表面的な改善案だけ。ゼロベースで真のDXにつながる要件は出てこない。 現場の御用聞きになるのではなく、推進側が本質を汲み取り、要件として形にする。これしかない。
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にしやま|キャリア迷子の味方
@thinklogs しんろぐさん、こんにちは。 ある程度の成果を出してると、どうしても過去の成功体験にとらわれてしまって、自身の思考や情報がブラッシュアップできない時あるんですよね😊成果を出し続けている人はここが柔軟ですね✨️
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仕事の経験を積むほど、見えなくなるものがあります。 というか、無意識に「見なくなってしまう」もの。 それは、自分だけが正しいと思うフィルターの存在。 経験という武器が、いつの間にか「新しい視点」を遮る壁になっていないか。noteにまとめました。 note.com/thinklogs/n/n5…
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じぇい|思考筋トレ超回復
@thinklogs しんろぐさん 自分の中で目的を明確に昇華するからこそですよね! やりがいを見つけるからこその、効率も質も✩.*˚
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じぇい|思考筋トレ超回復
「忙しい」と感じるその瞬間… それは「不必要なことをやらされている」という不満の思考パターンが、根底で渦巻いている証拠です。 こここそが、思考筋トレの本番。 目の前の作業に深く意識を落として、こう問い直してみよう。 「この作業は、本来どんな意味を持つのか? 私の(あるいはこの組織の)真の目的に、どう繋がっているのか?」 心の底から「これは意味ある時間だ」と意味づけを再構築できた瞬間… 「作業」は「真の仕事」へと変換され、 「忙しい」は、充実した「思考の超回復タイム」へと変わる。 さあ、行こう。その先へ。
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私がイラつく瞬間を振り返ると、「部下から軽く扱われた」と感じる時が多いようです。ただ、その感情を分解してみると、単なる怒りだけではなく複雑な思いが混ざり合っています。 特に、「自分なら上司にそんな態度は絶対に取らない」と自らに課しているルールを相手が平然と破っているのを見た時、強い拒絶反応が出るのだと気づきました。
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@sue44_miki 深く共感します。遅刻そのものより、その時の「振る舞い」に透けて見える敬意のなさに、軽く見られていると感じてしまいますよね。 された側は驚くほどその温度感を覚えているものです。自分はそうならないよう、改めて気をつけたいと思わされました。
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すえみき@データ分析&WEB制作ときどき大学教員
「5分くらい遅れてもいいでしょ」 その5分で、信頼は削れていく。 しかも厄介なのは、遅れている側はそれに気づいていないこと。 以前、一緒に仕事をしていた人がいた。 能力は高いし、仕事も速い。 でも、打ち合わせには毎回5分ほど遅れてくる。 最初は気にしていなかった。でも、 回数が重なるうちに、評価は変わっていった。 「私の時間を軽く扱う人なんだな」と。 人が覚えているのは、待たされた時間ではなく、 「どう扱われたか」。 たとえ能力があっても、 時間の扱い方ひとつで信頼は崩れる。 それが現実。
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@yoshihide_44 離職は悲しいものですよね。 それでも笑顔で送り出してあげたいし、組織としては人の流動があっても成り立つような仕組みづくりが必要。 とはいえ悲しいものです。
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徳山 佳瑛 / For Good Holdings inc. CEO
経営者の一番心が折れる瞬間は「売上が下がったとき」でも「利益が下がったとき」でもない。大切な仲間の退職や独立だ。それが自分に近ければ近い人の離職ほど悲しく、寂しく、悔しい思いが強くなる。全く期待していなければそんな気持ちにはならないが管理職として会社を支えてくれているメンバーの離職は重く自分を見直さなければいけないタイミングだ。 僕も今まで役員の退職を3人経験してきたが、経営者として残ったスタッフに対して大切にしたのは「不安にさせないこと」「売上&利益を落とさないこと」「明るく振る舞うこと」の3つ。今までこの3つをしっかりやることで組織の更なる崩壊は避けてこれたが全て後手の対策だ。トップとして考え改善すべきは事前に防止することであって「なぜ退職を選んだのか?」「もっと話し合えなかったか?」「他の選択肢を提示できなかったか?」にもっと自分が向き合うべきだったと反省している。 人それぞれ色んな事情があって環境を変えたりはする。経営者として一番ダメージの大きい仲間の離職を100%ゼロにはできないが限りなく減らすためにも人と向き合っていくべきだと今は思う。売上、利益、拡大にばかり重きを置いてばかりいると大切な仲間を失う。目指すべきはやはり離職が少なく人が育つ会社が最強だと思う。
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畑中 庸平(Yohei Hatanaka)
新しいことに挑戦する際、 恐怖を感じるのは才能の欠如ではなく、 単なる「情報不足」に過ぎません。 だからこそ私は、完璧な準備を待つよりも、 まずは小さく動くことを優先しています。 「仮説を立て、試行し、学習する」 この回転数を誰よりも上げることだけが、 未知を経験に変え、確信へと変える唯一の道だと信じています 。
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ゆうさん
ゆうさん@yu_san_logs·
「…お前、きったないカバンやのう」 若手との営業同行の直前、そいつの開いたビジネスバッグを見てワイは思わず萎えてもうた。 クシャクシャになった資料、いつのや分からん飴ちゃんのゴミ、絡まりまくった充電ケーブル。 (そんなカバンで客前に立つ気か…) ワイはため息つきながら言うたった。 「あのな、カバンと頭の中身は同じと思わなアカンで?」 「え…どういうことですか?」 散らかっとる奴は、商談中のトークも絶望的に散らかってまうねん。 どこに何があるか整理できとらんから、客からの不意の質問にも「えーっと…」ってカバンと一緒に、頭の中までゴソゴソ探し回るハメになるんやわ。 デスクトップがアイコンで埋め尽くされとる奴も全く同じやで。 営業のテクニックやへったくれを学ぶ前に、 まずは自分のカバンとデスクトップのゴミを捨てろ。 「整理整頓」すらできん奴の提案に、誰がカネ払いたいと思うねん。 商談は、カバンを開ける前からもう始まっとるんやわ。
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西井 雅人(Masato Nishii)
面倒くささから逃げない。 何かをなした人を見ていると、面倒に思えることでも、丁寧にこなしている。 面倒だと思っても、流さない。 そこで、差がつくのかもしれませんね。
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これ本当に大事。 若手から中堅まで、キャリアの解像度が低く『社外の視点』がすっぽり抜けている人は意外と多い印象。 社内で通用するだけでなく、一歩外に出たときに『何が自分の武器(アピールポイント)になるのか』を常に意識して動いていくべき。
Andy | ドラッカーを実践する参謀@findurtalents

【「キャリアの責任」を会社に預けるな】 会社が提供するキャリアパスは、あくまで一つの選択肢に過ぎません。自分の人生をどう彩るか、どんな市場価値を築くかの主導権を組織に渡し切っている人は、環境の変化に脆弱です。 会社を「活用する」という視点を持ち、どこでも通用する自分を育て続ける覚悟が、結果として組織への貢献にも繋がります。 自律したキャリアを築くためのマインドセットを整理します。 • 会社という看板を外したとき、自分に何が残るかを常に問い続ける • 社内の評価制度とは別に、自分自身の「成長のモノサシ」を持つ • 今の仕事が「外の世界」でどのような価値を持つか、客観的に把握する 依存は安心を生みますが、同時に自由を奪います。自らの足で立つ強さを持つことが、不確実な時代を生き抜く唯一の戦略です。

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30代マネージャーの備忘録。全ては言語化と構造化
@thinklogs ありがとうございます。 これは本人が悪いのではなく、会社の仕組みが良くないケースが多いですよね。 やりがい搾取のような。 ただ、そんなことを言ってもなかなか変わらないのも事実。 その中で自分でできること、という自責で考えられるか?が大事かなと思います。 ※大前提、無理はしない。
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管理職になりたがらない人が増えているのは、責任ばかり重くて対価が見合わない「罰ゲーム」に見えがちというのはその通り。 属人的な頑張りに頼るのではなく、しっかり仕組みを整えて構造化し、適切にリスク管理できる体制を作れば防げる話。
30代マネージャーの備忘録。全ては言語化と構造化@kabu_nare

管理職が罰ゲーム化してる本当の理由は、 責任が重いからではない。 「空気」で回してるからだ。 管理職がしんどくなる構造は、だいたいこれだ。 1) 責任だけ増える  → 数字、人、会議、トラブル対応が全部乗る 2) でも権限がない  → 判断できない、変えられない、上司確認待ちになる 3) だから空気で埋める  → 気合い、根回し、察し、長時間労働で回す この状態だと、 会議が挟まる 承認待ちが溜まる 相談が全部来る 休むと止まる つまり、 管理職が罰ゲームなんじゃない。 権限と責任の接続不良を、 空気で延命してるだけだ。 切る場所は1つ。 Decision Rightsを明文化することだ。 ・自分が決めていいこと ・上に上げること ・現場に返すこと ここが決まると、 責任だけ重い状態が終わる。 明日やる一手 自分の「決めていい範囲」を1ページに明文化しろ。 A/Bどっち? A:管理職は罰ゲーム B:空気で回してるから罰ゲーム化してる

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ける🐸
ける🐸@keru_career·
JTCでありがちな詰みパターンがこれ 新卒でJTC入社 ↓ 社内のお作法覚え飲み会にも積極参加 ↓ 上司にも気に入られ「できる奴」認定 ↓ 期待の人材としてジョブローテを繰り返す ↓ 専門性つかないまま昇格を重ねる ↓ 30歳年収700万円に到達 ↓ プロパーとしての人脈を活かし順調に昇給 ↓ そのまま歳をかさねて気づけば40歳半ば ↓ 急な事業再編によりリストラ対象に ↓ 慌てて転職活動するもアピールするスキルなし ↓ 提示されるのは年収ダウンの求人のみ ↓ 妥協して転職するもモチベ維持できず退職 ↓ 短期離職をくり返すジョブホッパーへ こんな人を何人も見てきた。専門性が積み上がらないキャリアは地獄への特急券みたいなもの。選択肢を狭めるようなキャリア選択は絶対NG。
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しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ
学ぶことより、過去の成功を手放す方が痛みを伴う。でも、その痛みを越えて一回空っぽにしないと、本当に置いていかれる。「うるさい」と耳を塞いでいた過去の自分に、四の五の言わずにやれと言いたいです。
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しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ
正直、「リスキリングだ」「アンラーンだ」って世間が騒いでるの、最初はうるさいなと思ってました。これまで現場で積み上げてきた自負もあるし、「今さら何を?」って思いが強くて。 でも、ふとこの先の変化をリアルに想像した時、「あ、過去のやり方にしがみついてたらマズいな」って
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