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里

@gdqud

DM誰でも

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里
@gdqud·
@fusann_n1 スマブラの定理ってことでいいよね
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里
@gdqud·
@kubun_kyuseki 3進法展開ってなんだろ 後で6の難易度感教えて欲しい
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区分求積浪
区分求積浪@kubun_kyuseki·
@gdqud 素因数3の個数か3進法展開かなって思ったけどゴリ押し感が否めず他に思いつかなかったから保留中
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里 retuiteado
区分求積浪
区分求積浪@kubun_kyuseki·
京都本レ3って、 P-BCDの高さがA-BCDの高さの1/4倍とABCDの対称性から、P頂点の4つの小四面体の体積が等しいことを使えばいいんですか
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らいす
らいす@riceshower_love·
@gdqud ガウス記号の総和のことです。わかりにくくてすみません
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区分求積浪
区分求積浪@kubun_kyuseki·
∴4つの四面体P-ABC,P-ABD,P-ACD,P-BCDの体積は互いに等しく,⊿ABC,⊿ABD,⊿ACD,⊿BCDの面積が等しいからPからこれらの4三角形を含む平面までの距離も等しい■
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里
@gdqud·
@riceshower_love 望遠鏡和が使える数列って具体値を代入して行ったときに何らかの規則性が見られるんですか?
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らいす
らいす@riceshower_love·
@gdqud シグマの状態で代入したら1/2,5/6,23/24ってなって答えが予測できて、そこから望遠鏡和を思いつきました
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里
@gdqud·
n・n!=(n+1)!-n!なのかー どうやったら思いつくんだそんなの
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里
@gdqud·
@riceshower_love n・n!の状態で代入して実験するということですか? それともあのΣの状態で代入するということでしょうか、
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らいす
らいす@riceshower_love·
@gdqud 京大本レでは、恥ずかしながら全く覚えていなかったので3くらいまで実験して解きました。意外と計算すると気づけるかもしれません
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里
@gdqud·
@Zknimleu 離散というと場合の数・確率・整数あたりはnとn+1での挙動の推移を眺めるという方法をよく用いるのですか?
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朝日
朝日@Zknimleu·
nについて(離散)の問題はnからn+1の状態の挙動の推移を眺めるのは基本中の基本でありこの思考を論理的に示す方法が帰納法なので離散の問題はnの状態とn+1の状態を見比べて眺めるという基本的な思考をインプットして欲しい
いっしき@issiki_kyoto

☆nの証明は帰納法 nの証明で帰納法は必ず疑ってください nの証明を帰納法を疑わずに捨てるの禁止ね 一周回って盲点になっているのか、帰納法はダサいという美学があるのか、帰納法でゴリゴリ計算するだけの問題が難問扱いされていたりします 帰納法はジアゲン逆転チャンス🤡

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里
@gdqud·
@ktpure_1 実際にはどのように計算すれば良いのですか 各桁を何か文字で設定するのですか?
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憔悴
憔悴@ktpure_1·
@gdqud すみませんそこが雑と言ったところです。本当はそれぞれ各桁を文字などで置いて議論すべきなのですが省略しました🙇‍♀️実際に各桁計算すれば繰り上がりがないことがわかります。何か疑問があれば答えます
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里
@gdqud·
まじ無限に浪人垢見つかるんだがナニコレ
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@gdqud·
@ktpure_1 ありがとうございます!
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憔悴
憔悴@ktpure_1·
@gdqud 合ってますよ。もちろんですが十分条件ではありません
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@gdqud·
@yaho_yahou (a±b√d)^nはa_n±b_n √dで表せる、っていうのは(a±b√d)^n = a_n±b_n √dの等式が成り立つってことですか?それともこれらを項に持つ和として表せるってことですか? ペル方程式(?)がよく分かってないんですが覚えるべきことって何がありますか
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やほ
やほ@yaho_yahou·
@gdqud (a±b√d)^nはa_n±b_n √dで表せるという有名事実から 相方持ち出して足して2a_n(🟰偶数) そして今回は0<(5-2√6)^n<1から奇数って言えると思う この有名事実は数学的帰納法で証明出来るし、応用としてそこで出てくる漸化式を使って 今回なら(5-2√6)^n=√N - √(N-1)なる自然数Nが存在するのも示せる
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里
@gdqud·
@syamikou 何だそれは もう少し勉強進んだらまた質問するかも
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@gdqud·
2物体が一体となって動き始める ⇔ 2物体の速度が等しい ってこと?
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@gdqud·
@932_onsen ありがとうございます!
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六花星🌏ゆるりんぱんだ大好き
@gdqud 和を求める問題で現れる「nが掛かっている階乗」や「階差に変形出来そうな数列の一般項」といった形の式です 他の例) n(n+1)!、n^2n!、1/{n(n+1)}など多数
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六花星🌏ゆるりんぱんだ大好き
n•n!のままではどうにも計算出来ません。 だから、何とかして上手く変形したい。 この手の式は階差型を取ると上手く行くケースが非常に多いのですがいきなりは難しいので、部分的に見て行きます。 まず、n=(n+1)-1と変形します。 そうすると… n•n!={(n+1)-1}n! =(n+1)n!-n! =(n+1)!-n! となります。
@gdqud

n・n!=(n+1)!-n!なのかー どうやったら思いつくんだそんなの

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里
@gdqud·
@ktpure_1 A-k, kをそれぞれ3進数表示する必要は無くて、Aを3進数表示して格桁の数字がどうなっているかを見れば繰り上がり回数がわかるということですか? この問題だと0が1個も無いので繰り上がり回数は0、つまり3で割り切れる回数は0ということでしょうか
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憔悴
憔悴@ktpure_1·
@gdqud だいぶ雑ですけど、Aを3進数表示すると(222…)_3となる。クンマーの定理より(A-k)+k=Aであり、繰り上がりは発生していないので3で割り切れる回数は0
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里
@gdqud·
@riceshower_love この値がnと、nを3進数で表記した時の各桁の和で表せる の所がイマイチよく分からないので教えて頂きたいです
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里
@gdqud·
@riceshower_love 少し気になったんですが 「この値がnと〜」っていう所があると思うんですが、「この値」っていうのはガウス記号の総和のことですか?
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