ちゅん子

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@chunkomm

保育所保育指針https://t.co/ctxmOsCkUwをまず読んでください。姉弟の母。保育士。若年性乳がんサバイバー(寛解しました)

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ちゅん子
ちゅん子@chunkomm·
問題行動をする子どものケアを保育士がしなくていいと思ってる方、保護者支援は保育士の仕事じゃないと思ってる方、園で様々な教育をすることは保育士の仕事じゃないと思ってる方。 全員とりあえずこれ読んで来てから意見しましょう。 保育所保育指針 mhlw.go.jp/web/t_doc?data…
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𝕙𝕒𝕥𝕒𝕣𝕒𝕜𝕦. ちゃん
だからといって、ノーエビデンスでは全く議論にならないんですよね。研究(データの裏付けや査読あり)と、一般人の感覚のどちらを政策で重視すべきかといえば、前者でしょう。もしデータが改ざんされて研究結果が間違ってるというなら、そのエビデンスを示すべきです。さもなければ陰謀論と同じです。
ロイコペ@Uv0wy5JpgA70580

保育に関する論文は保育をする側にメリットがあるものしか出ないのでエビデンスを示しようがないんですよ。保育者を養成する大学で自宅保育がいいと言う結論にはできないじゃないですか

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みのすけ🦔
みのすけ🦔@i22HeqCpyAkIkYP·
愛着っていうと愛情が含まれると誤解されやすいけど、アタッチメントは危険なことがあった時にくっついて安全する機能のことなので、愛情とかは関係ないんだよねぇ 愛着じゃなくてアタッチメントと呼ぶ派です
すーさん@ssss6312

これたしか児童精神科の先生か児発の支援者の方がおっしゃられてたんやけど アタッチメントを愛着と翻訳したことが最大の過ちちゃうかと😂 たぶんその絶妙なニュアンスの違いが大きな解釈の違いを生んでるっていう笑

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なべとら
なべとら@nabe6841·
「壁ぺったん」「手はおひざ」「お口にチャック」 今、この言葉たちが話題になってますね。 「子どもをコントロールする言葉だ」「不適切だ」と、言葉そのものを禁止しようとする動きすらあります。 ここで、ある保育園の話を一つ。 そこには、椅子に座って「この音楽を聴いてごらん? すっと心が落ち着いてくるよ」と、子どもの情緒に語りかける素敵な曲がありました。 保育士が、子どもたちが集まって座るまでの間、環境設定として流す音楽。 最初は、子どもの心が落ち着くために流していた音楽だったはずなのに。 いつしかそれは、「座ったら静かにさせるための音楽」に変わってしまったのです。 「この曲が鳴ってるんだから、静かにしなさい!何で喋ってるの!」って。 もしかしたら、「壁ぺったん」「手はおひざ」「お口にチャック」という言葉たちも、最初は不適切ではなかったのかもしれません。 子どもたちが視覚的にイメージしやすく、楽しく動けるような「わかりやすい表現」として、先輩たちが知恵を絞って生み出した言葉だったはず。 それが、いつの間にか大人の都合で、 「壁ぺったんって言ってるでしょ!背中を壁にちゃんとつけなさい!!」 「手はおひざでしょ!!テーブルに手を置かない!!」 「お口にチャック!しまってるんだから開けちゃダメでしょ!!!」 こうやって、子どもを縛り付け、命令し、威圧するための言葉にすり替わってしまったら。 これはもう、完全に「不適切」です。 道具(言葉)が悪いんじゃない。 道具の使い道が、「子どものため」から「大人の管理のため」にバグってしまったことが問題なんです。 どんなに「わかりやすい表現」であっても、それが目の前の子どもの尊厳を守っているか、そして「他者からどう見えるか」という客観的な視点を持つこと。 ただ言葉を禁止して現場を萎縮させるのではなく、「私たちは今、何のためにその言葉を使っているのか」を問い直す目を持つこと。 これこそが、今の時代に僕たち保育士に求められている、本当のプロフェッショナルとしての姿ではないでしょうか。
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い
@st_ouo18·
いつも思う。この方はちゃんと誇りを持ってプライド高く保育をしているって。じゃないと指針の内容がポンって出てこない。ちなみに今話題の保育士の愚痴については、(1)エの【倫理観に裏付けられた〜】のところ、大丈夫なのか?と思う
い tweet media
療育勤務の保育士@R07597678

指導計画に基づき、環境を構成し、子どもの発達を保障する意図的な営みである。 保育士たるもの、「保育に欠ける」という言葉に潜むこの専門性の軽視に対して、強い違和感と反発を覚える感性を持つべきだ。 大人の都合による穴埋め役ではない、専門職としての誇りを持ってほしいと思う。

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ちゅん子
ちゅん子@chunkomm·
@komugikomu_komu コムコムさんを気にしているのではなく、保護者に注意したらキレるから言わないと言った方の職場環境を気にしています。
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コムコム:保育士
コムコム:保育士@komugikomu_komu·
@chunkomm 気にしていただきありがとうございます😊 参考になります🙇‍♂️
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ちゅん子
ちゅん子@chunkomm·
保護者に注意したらキレるから言わない!って、あなたの仕事はなんですか??と言いたくなるレベル……。
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ちゅん子
ちゅん子@chunkomm·
@komugikomu_komu そういうことがそもそも出来ていない職場なのか。気になります。
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ちゅん子
ちゅん子@chunkomm·
@komugikomu_komu まずは日常的に雑談でもなんでも声をかけて信頼関係を作るところからですね。 注意するしない以前に関係性作りからだと思うんですが、下地が出来た上で話をしているのかどうかが気になります。 一人で対応するのが難しいなら、主任や園長に相談して対応を考えていくものなんですが、
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ちゅん子
ちゅん子@chunkomm·
さすがに絶句しちゃった……。保育士だよね??え?保育士だよね…。
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nssk
nssk@yuuummy·
7年くらい前から認可を受けている自治体から、保護者が休みでも所用を申し出たら預かるように指示されている。それにもともと年間で行事計画は立てられているし、仕事量は決まっているのに、欠席児が多かったら片付けやら行事やらができるって、おかしいでしょ。もともと、職務分掌とか役割分担ができていない保育園なのでは?うちは、園児が少ないと保育士は半休とってるけど。
chimimama@me_cochan

本来は保育園って働く保護者の為なんだから休みならお家で見るのは子どもの為なんだよ。 そもそも我が子なんだから家で見るが大前提 あと子どもが減っても仕事は減らないし、片付けやら行事やら壁面やらやることはあるから子どもの為ですよ。 色んな事情があるから預かってるだけだし。

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柔らか仕上げのフクダウニー
嵐のラストライブ円盤ならさぞかし豪華仕様で3万、いや特典つきなら5万といったところか……と思いながら何気なしに「ファンクラブに入ってなくてもお買い求めいただけますよ☺️」のポストから詳細確認してみたら逆詐欺のような値段であった。最後に財布や口座に嵐巻き起こしたって良かったというのに。
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おがさん 発達支援の役立つ知識・実践・心の作り方 絵本作家
「あれもこれも不適切保育なのか?」と嘆くよりも「この声掛けや実践にはこういった意味や目的がある」という説明ができないことのほうが私は怖いなと考えます こういった話で右往左往、パニックなって暴言が飛び出るような専門職の価値はない とも思いますね
おがさん 発達支援の役立つ知識・実践・心の作り方 絵本作家@D0GqWOzqOWo39i3

「不適切保育」=「人権侵害」という意識をもつことが大切であるという話と「人権侵害」を防ぐ思考の話 SNSの保育界隈で「不適切保育」の話がまた出ているので、ここで一つ話をまとめていきたいと思います ちょっとSNSを覗き見ると 「保育業界をとりまく環境が劣悪であるから、そういう保育、関わりををするしかない人もいるよね」 というニュアンスで発信する人がいますが、それは「思考停止」であると考えます それはなぜか?という話なのですが、「保育や関わりに根拠や倫理が足りない」と私は感じているからです よく「不適切保育」の例に挙げられる 集まりの時に行われる 「壁ぺったん」 の声掛けがあります あれが「なぜ不適切なのか」えお言語化できる人はどれくらいいるでしょうか 言い方、伝え方の問題でしょうか? 声色の問題でしょうか? 相手を動かす指示だからでしょうか? 「地面におしりぺったん」だったら不適切ではないのでしょうか? 皆さんはどう考えますか? 〇パターナリズムという人権侵害の一本道 まず、皆さんの思考の中に「保育士、支援員、教育者と子どもの関係はパターナリズムの関係であること」という話は思い巡ったでしょうか パターナリズム 意味としては 強い立場にある者が、弱い立場にある者の利益のためだとして、本人の意志は問わずに介入・干渉・支援すること です 先生と学生 医師と患者 保育士と子ども及び保護者 親と子ども 国と国民 そういった関係性で起こりやすく、例えをあげるとするなら ・先生が学生のためだと本人の希望を聞かずに進路を決めてしまう ・医師が患者に対して、話なども聞かずに薬を処方する ・保育士が子どもや保護者の意見を聞かずに新しい行事を始める ・子どもの意思を聞かずに、親が子どもの遊びや遊び方、友人関係を決める ・国民の声を反映せず、的外れな政策や条例を決める といったところでしょうか 平たく言うなら 「あなたのためを思ってやっているで、思い通りに動きなさい」ということですね  「お子さんの利益のためだから、この声掛け、干渉はやってもいい」という思考だけが「関わりの根拠」になっているであれば、それは明らかに軽率な判断であると言わざるをえません こういった思考だけで保育や支援、教育を実践すると 以前起こった 味覚の過敏さや偏食に無理解のコーチ 内科検診への服の着用へ無配慮の医師 のような大きな「人権侵害問題」となるケースに発展するのです 〇パターナリズムとの付き合い方 パターナリズムは対人援助職なら必ず付きまとう話ですが、パターナリズムが問題あるというわけではなく、そういう「関係性」になっているということを理解しているか  が問題なのです 「壁ぺったん」の話をパターナリズム、人権侵害の枠組みに当てはめると 「保育者が子どもに壁に背中をつけるという行為を、大人と子どもという反発できない関係性、かつ、子どもの無知につけこんでやらせていないか」 という話なのです あなたはその子を「一人の人間」として扱っていますか?自分の権利を自覚していない、自分の気持ちを言語化できないお子さんを、言うことを聞くから大人の都合の良いように非人間的な扱い、物みたいな扱いをしていないでしょうか? これを保育士、支援者、教育者一人一人が日常の実践で意識することが重要なのです 〇「不適切に向かわない実践」とは何か 壁ぺったんの話でいえば なので、上記に挙げた「壁ぺったん」の話であれば ・大人が指示すれば行動してくれる「保育士と利用児童」「先生と生徒」の関係性を利用していないか ・お子さんに対しての気づかいや配慮はあるか(壁が汚れていないか、冷たくないか、釘がとび出していないか) ・用意できるもの(椅子やマット、座りやすい場所の設定等)を用意している意識はあるか 等、これらが瞬時に脳裏に浮かんで対応して、はじめて「人権侵害を防げる関わり」になります 「考え過ぎ」でしょうか? あなたが「壁ぺったん」を誰かに指示されたとして、 そこがひどく汚れていて 危ないものがとびだしていて あなたはそれを実行したいと思いますか? 嫌ですよね 「嫌」と言えるのも、あなたが「自分の権利を自覚していて自分の気持ちを言語化できるから」です 今、あなたが行っている「実践」は本当に大丈夫ですか? 声色 言葉遣い 指示 言い方 それ自体に問題があるわけではなく、 ・目の前のお子さんをしっかり「一人の人間」として関わっている意識があるかどうかを常日頃から確認できるかどうか ・そのシステムが園や、施設、学校にあるかどうか が、この話の終着点であると私は考えています 〇「明確な正解」はない 「これは正解かどうかを悩み続けること」「葛藤し続けること」が必要なのです 保育士、支援者、教員自身が倫理を保ち、声掛けの幅を広げ、意識を高める環境づくり 私が務めていた職場では子どもと関わる上で「自分の関わりが不適切であったか」と毎日自問自答、同僚のスタッフと振り返りを行い、試行錯誤する日々でした その実践の核の一つになったのは鯨岡峻先生の「エピソード記述」を用いた記録、振り返りです 「エピソード記述」とは、 保育者の主観にとっての(感動)を含んだ出来事であるエピソード、保育者の心が揺さぶられるところを含めてあるがままに記述する記録方法です 一般的な記録は事実しか記載しない方法が「是」となります。しかしこの記録は「子どもと関わる大人が遭遇する感情の動き」に焦点を当てていることで、 振り返り時に「自分のその時の感情や思い」を共有できるので、「私もそれ分かる」といった共感の話が出やすいのです。そういった共感を共有していくのことで、 風通しの良い人間関係 孤立しない人間関係 子どもを全体で観察する阿吽の呼吸 が自然と形成されていきました そういった職場全体で「自分を省みる、内面を共有できる、誰かを孤立させないシステムが出来上がっているか」は「不適切保育を未然に防ぐ」手立てになります 「働く環境で仕方なくやるしかない」という意見に対して この意見も多くの人が主張していましたが、それが「自分に向けられたもの」として考えられないのは想像力が働いていない  のではないでしょうか 園や施設、学校運営の「働かせる環境が整ってないけど、あの人達分かってないから働かせよう」も「同じ構造」なのです 「人としてみられていない」 「権利を奪われている」 と言えるのではないでしょうか 少なくとも、私たちは「子ども」ではありません。そういった体制、環境を強いる運営側と、何かしらの「議論」はまずするべきです そこに目をつぶって「働く環境で仕方なくやるしかない」とするのは、「自分もその立場だから子どもにも同じように」という それこそ「甘え」ではないでしょうか SNSサーフィンをしていましが、言語化できている人はほとんどいませんでしたし「これも不適切保育?」と嘆く人が多い現状に非常に残念な思いと怒りを抱きました なんでこんな怒りが湧くかと考えましたが、 いままでの先人の経験を全くみない、無視して、自分の不勉強を棚にあげて文句ばかり言う姿に辟易したからです 子どもと関わる仕事は「葛藤し続けることが職務」で「これが正解と決めつけたものをやる続ける職務」ではありません もし昨今の「不適切保育の指摘」で働き辛い環境になったと思っているなら、自身の関わりを見つめ直していくのが良いかもしれません あなたを縛っているのは「決めつけ」と「勉強不足」、「人権意識不足」の可能性があります

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かすみうさぎ
かすみうさぎ@kasumiusagi38·
私も別垢で何年か前あの人が話題になり始めたときに苦言を呈したけど、ブロックでさらに増長してるし、もう、善意でそういう投稿やめて、というのは無理。他の方がしかる機関に問題定義してるの見たけど、それが1番いいかも。多数のクレームが入れば何か動くかもしれない、とちょっと思った。
ヒュンケル@crisisman45

毒の発信が専門職として不適切に対して法的拘束力があるのか?って噛み合わないね。 専門職として適切かと法的に規制できるかは別の論点でしょ。 で、私は毒の発信を倫理要綱に照らし問題と思う項目を上げましたが、不適切だと思いませんか?

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きしもとたかひろ
「壁ぺったん」「手はおひざ」「お口にチャック」が不適切とされるのは、その言葉を子どもの安全や秩序を守るために使われてきている反面、子どもの人格や意思や主体性を無視した使われ方がされてきている現実があるから。その言葉の是非ではなく、なぜその言葉を使う必要があるのかを議論しなければ。
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療育勤務の保育士
指導計画に基づき、環境を構成し、子どもの発達を保障する意図的な営みである。 保育士たるもの、「保育に欠ける」という言葉に潜むこの専門性の軽視に対して、強い違和感と反発を覚える感性を持つべきだ。 大人の都合による穴埋め役ではない、専門職としての誇りを持ってほしいと思う。
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療育勤務の保育士
旧指針の「保育に欠ける」について。 「保育に欠ける」なら保育所へ行き、「欠けない」なら家庭で育てる。 この理屈は、「保育所の保育」と「家庭の子育て」を同質のものとみなし、単に場所が違うだけの「代替品」として扱っているに等しい。しかし、保育は単なる託児や留守番の延長ではない。
emowithrevo@emowithrevo

まだ保育に欠けるって言ってる 昔の知識やイメージで語ってるのね 語る前にまずアップデートが必要な旧版思考

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すーさん
すーさん@ssss6312·
保育(その他福祉も)がトップダウンの構造やから〜ってリプがついてて、それはほんまそう。そうなってしまうし、それでいいし。 法令や行政の指導っていうかなり厳密に遵守しなあかんものがあり、施設側で自由にできることなんて限られてるわけやから、どうしてもトップダウン構造にはなるわな
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