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Dexta | 海外起業挑戦中
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Dexta | 海外起業挑戦中
@startup_dexta
東南アジアで約20年。駐在員から起業家へ転身した製造業経営者です。現地スタッフの管理・資金繰り・文化ギャップなど、海外経営の現場で使える知識を毎日発信中。起業検討中の方・駐在員の方に届けば幸いです。#海外起業 #東南アジアビジネス
東南アジア Inscrit le Mayıs 2025
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@KZ_Bringer コメントありがとうございます。
「責めても始まらない、仕組みで対応する。」
私の場合、この考え方に辿り着くまでに、かなりの時間がかかりました。(笑)
おっしゃる通り、雇う側の覚悟の部分でもありますよね。
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@startup_dexta 江戸っ子感覚、言い得て妙ですね。
私も給料日の翌日に前借り相談、何度も受けました。
ただ、それを責めても始まらない。
その前提で仕組みを作るのが、雇う側の仕事なんだと思っています。
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@kasoushachou コメントありがとうございます。
フィリピンでも良くあることなんですね。
「そのまま消える」パターン、本当にメンタルを削られます・・・
なかなか信頼できる人材に出会えませんが、それでもやっていくしかありませんよね。
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フィリピンでもよくありますね。
前借りを許したら、そのまま消える人もいました。悲しいですが、事業内ではなかなか信頼できる人に出会えない…
Dexta | 海外起業挑戦中@startup_dexta
東南アジアでの経営において、入社して間もないうちに「家族が入院して・・・」と前借りを申し出てくることがあります。 最初の頃は文化や習慣も分からず、応じていたこともありました。 返済しないまま居なくなったことも、一度や二度ではありません。(笑) 今では一切応じないと決めています。
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@mary_work27 コメントありがとうございます。
泥臭い内容ばかりですが(笑)、もしマリーさんの貿易・物流ビジネスのご経験とも、どこか共感いただける部分があれば嬉しい限りです。
今後とも宜しくお願い致します。
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@58ikeojiroad コメントありがとうございます。
気づけば通算で20年以上経ってしまいました。(笑)
凄いと言っていただけると嬉しいですが、実際のところは、ただただしがみついてきただけかもしれません。
でも、その積み重ねが今の自分を作ってくれたとは思っています。
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@MIGHT_haruki 今回も引用いただきありがとうございます。
「利害関係を超えた現地ネットワーク」という表現、まさにその通りだと思います。
地道に泥臭く積み上げてきたものが、今の土台となっているような気がします。
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海外ビジネスにおいては現地に潜り込んだ者だけが勝ち残る
スキルの陳腐化は早いが、泥臭く築いた現地の人間関係は誰にも真似できない参入障壁になる。
フィリピンで日系中小企業の支援をしているが、紹介料やマージンといった現地の暗黙のルールを理解し、ネットワークを握っている人間が結局一番強い。
若いうちに海外の現場へ飛び込み、利害関係を超えた現地ネットワークを作る構造が、他社を圧倒する最大の土台になる。
Dexta | 海外起業挑戦中@startup_dexta
右も左も分からない状態で飛び込んだ東南アジアで、結果的に磨かれたのは「スキル」はもちろんのこと、「人とのつながり」だったのかもしれません。 一朝一夕では作れない現地ネットワークが、 10年後に起業の最大の土台になるとは、 当時は想像もしていませんでした。 詳細はリプ欄へ。
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@BKK31955516 コメントありがとうございます。
タイでは、満員電車も女性だらけなんですね。「タイあるある」でしょうか。
東南アジアでは、女性の方がしっかり働いている場面、本当に多いと感じています。
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