にきゅう係長|停滞を構造でほどく人

721 posts

にきゅう係長|停滞を構造でほどく人 banner
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人

にきゅう係長|停滞を構造でほどく人

@vvImYO2XMe83242

日々の悩みや停滞を 「構造」で分解する人 努力が空回りする理由 うまくいく仕組みの作り方 熱意に頼らない管理職 停滞翻訳者 「それは本当にあなたのせいだろうか?」

Inscrit le Şubat 2026
251 Abonnements130 Abonnés
Tweet épinglé
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
真面目にはやっている 大きな失敗もしていない 能力もそこまで劣っているわけじゃない それでも日常につきまとう閉塞感 これを私は「停滞」と呼んでいます これを解消するのは知識や行動だけじゃ足りない 原因に対する確かな理解が必要なのだ ここではそれを考え、整理していきます
日本語
0
0
42
1.1K
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
自分も他人も 0点か100点かで評価している人は意外と多い。 でも 100点じゃないものを100点扱いするのも 0点じゃないものを0点として切り捨てるのも 等しく危ない行為だと思います。 1~99点という曖昧さも許容して それに合わせて対応も柔軟なものにしていきたいものです。
ノイリ@noiri_testo

x.com/i/article/2037…

日本語
0
0
0
21
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
私も正直こわいです。 自分にとっての知識も とってきた行動も あるいはその恐怖を塗り潰すための代替品に過ぎないのではないか? いまだに時折そんな思いにかられます。 いつかは自分なりの答えを得たいものです。
28歳無職のミミズ君@dakinaboi69578

今の自分を見られるのが怖い。 過去の自分を見られるのが怖い。 今まで何をしてきたのかっていう答え合わせが怖い。 周りとの差を知るのが怖い。 全てが手遅れって事を知るのが怖い。 突き放されるのが怖い。 4月が怖い。 初任給や入社式のニュースが怖い。 何もかもが怖い。

日本語
0
0
0
24
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
あえて大胆に選択肢を絞って、その中から最善手を選ぶか 最善と思われるものを疑い、分解し、軌道修正することで最善手を作り上げるか 天才ならざる凡人が真似られるとすれば、こんなところだろうか? 今後の課題ですね。
VIA@Via00Via

x.com/i/article/2037…

日本語
0
0
0
12
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
「明日からやる」 と決めた時点で、 なぜかもうやった気になっている そして結果何もやれてない 甘えではなく脳のせいです。 人は目標を立てただけで、 達成に近い満足感を得ます。 だから脳が満足して 行動が止まります。 なので対策は 「決める」「即1回やる」をワンセットにする 計画と同時に即1回実行。 これで脳の満足のズレを防ぎ、次の継続に繋がります。
日本語
0
0
0
5
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
何かを始めたとき 最初の3日間は気合で完璧にやるけど 4日目で一度崩れてそのまま自然消滅 これ必ずしも根性不足ではありません。 「白黒思考」かもしれません。 人は少しのミスで全てを無価値とみなす 一度崩れると、 計画全体を無効と見なすような傾向があります。 それで一度崩れたことは再開できないまま消滅しがちになります。 これを解決するには 最初から「例外を前提にする」こと 週3できればOK ノルマの上限下限を決め、下限に達してればOK 最初から崩れる設計にすることが 結果的に継続率は上げます。
日本語
0
0
0
19
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
部下への指示は 細かすぎると「管理しすぎ」 任せきると「放置された」 どっちもトラブルの種に これ、重要なのはさじ加減ではありません。 人は コントロールされすぎると反発し、 放置されると不安になります。 おすすめは 「頻度」だけ決めること 週1回だけ進捗確認 内容ではなく接触頻度を共有すると安定します。 …管理する方も楽ですしね
日本語
0
0
1
28
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
その日の上司の機嫌で、 同じ提案でも評価が変わる 腹は立つけど 人間相手だと避けられない部分でもあります 人は論理よりも、 その時の感情で判断が左右されます。 特に疲労時は顕著です。 だから 報告や提案はタイミングを重視 朝イチ or 余裕がある時間 に出す 内容よりタイミングで通る確率は変わります。 私は過去にタイミングを間違えて10回以上のやり直しを経て これを悟りました。
日本語
0
0
3
30
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
「無駄な経験」はある意味で 人生の耐久テストと言えるかもしれません。 想定外の角度から叩かれる(刺激という意味で)ことによって、思わぬところで自分の弱さ、あるいは強さを知る。 それが結果的に目標に近づく上での大きなアドバンテージとなる。 過度の効率化は時に最大のリスクになることもあるのかもしれませんね。
あらかん@ArakanCat

「無駄な経験」が多い人ほど、折れにくいのよね。一直線に来た人は効率的だけど、想定外に弱い。遠回りした人は、いろんな想定外をすでに経験している。失敗も、迷走も、寄り道も。全部がレジリエンスになる。複雑な世界では、無駄の総量が復元力になる。効率的な人生より、無駄の多い人生の方が強い。

日本語
0
0
0
27
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
「知らないことすら知らない」 改めて聞くと身につまされますね。 大人になると学生の頃より 読書に有用性を求めることが多くなりました。 それで勉強になった部分も多々ありますが、 言い方を変えればこの読書は 「知っていることをさらに知った」 ものに過ぎなかったのかもしれません。 時には有用性度外視で 未知を開拓する読書も大事かもしれませんね。
長倉顕太@20万部『移動する人はうまくいく』著者@forest_nagakura

x.com/i/article/2036…

日本語
0
2
2
635
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
アイデアを絞り出す ってよく聞く言い回しですけど 大抵何かを思い付く時って、経験上ある程度の時間的、心理的な余白があるときのように私も感じます。 これって何かしら学術的な理由とかあるんですかね? もしあるなら是非調べてみたいですね。
思考遊戯@think_hacking

ひらめく場所って必ずあります。 私はそれが湯船とドライブです。 共通しているのは、考えようとしていないことだと思っています。 机に向かうと答えを出しにいってしまうけど、お風呂や運転中は手だけ別のことをしているから、頭の奥に沈んでいたものが勝手に浮いてきます。 面白い発想って追いかけるんじゃなくて、少し脇にそれた場所で出ます。

日本語
0
0
1
18
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
これは本当に感じます。 人間のやる気や集中力って 1日のなかで一様ではなくて 人によって、得意な時間帯、不得意な時間帯は如実にあると思います。 大事なこと、難しいことは得意な時間帯に 簡単なこと、ルーティンなことは不得意な時間帯に 自分自身もうまく使い分けることが大事ですね。
キャリア孔明@career_koumei

定時で帰れる人、要領がいいんじゃなくて「午前中の集中力の使い方」が他の人と根本的に違う。

日本語
0
0
0
537
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
将来のため、先のために「やった方がいいこと」 そんなこと程、後回しになりがち これ、意志だけの問題ではありません。 「重要だけど緊急でないこと」は、 脳は価値を低く見積もります。 その結果、後回しになります。 だから「やった方がいいこと」は 意思ではなく予定で縛る 余裕があったらこれをやる ではなく 「今週〇曜日はこれを進める」 とあらかじめ予定に組み込みます。 あらかじめ決めておくことで 優先順位が逆転させることができます。
日本語
0
0
1
10
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
古くさいのは承知ですが チャットというものは仕事で使う上で色々課題が多いツールだとは感じますね。 対面ほど個々の責任の所在が明確でなく、 書面より確認忘れが許される(許されませんが) 結果大事な情報だけが水のように過去に去っていく 職場でも使ってますし、広く普及したツールではありますが、 まだ使い方には工夫の余地のあるツールだと個人的には感じています。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAG

x.com/i/article/2036…

日本語
0
0
4
1.6K
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
疲れている日は動けない かといって 元気な日も「今日は温存しよう」と動けない これ、怠けではありません。 人は未来の負担を避けるため、 今の行動を抑えようとします。 元気でも動かないのは必ずしも怠け癖ではなく 人間の自然な反応です。 だから まずは開始のハードルを下げること 人間の本能が負担と感じないレベル、量にまで 作業を落とし込んでみましょう。
日本語
0
0
0
70
Q先生
Q先生@snooCL·
僕にとっては哲学的問題が先にあり、あとに哲学者がいたわけであって、ウィトゲンシュタインだろうが誰だろうが「同様の問題について考えていた過去の同士」くらいにしか思ってないわけだよ。 そこらの哲学徒みたいに難解そうな本を前にして「うーんこれは難しい」などとしたり顔で唸ってる暇はないんだわ、哲学者をやたらと神格化して遊んでる暇もないんだわ。それがやりたいんなら宗教でも作ったらどうだ?
日本語
3
7
54
8.8K
にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
「もっといいやり方があるはず」 と考え続けて、 今ある方法すら結局試せない 人は選択肢が多いほど、 決定を先延ばしにする傾向があります。 だから迷うことばかりに時間が誓われて 結果、何も進みません。 だから対処は 「最初の案でやる」 「最適」ではなく「最初」に思いついた方法で着手。 軌道修正は後からでも十分間に合います。
日本語
0
0
0
24