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@CryptZton
日本人|執筆家|政治・経済アナリスト|減税はインフレの基|まずは賃上げ|防衛力必要|原発必要|メガソーラー反対|中共から日本を守る|差別反対|中道左派のつもりが政治が極左に傾いているので右に舵切っています|note書いています。






女性皇族に皇位継承権はありません。 原理原則として皇統は男系男子のみです。



@nabeteru1Q78 アマテラスって天皇だったのですか?そんな突拍子もないことを言う知識の方との議論は難しいなあ。 天皇家は男系で紡いできた。女性天皇の場合、即位後の結婚は認められませんでしたし、臨時的な登用に過ぎない。 そもそも女系女性天皇って具体的にはいつのどなたですか?





ものすごい女性差別。 これが「統一教会」。 高市以下自民党議員たちが深くかかわり、なんなら信者になってる宗教団体。

欧州王室が男系を諦めて「絶対長子継承」に変えた結果、何が起きたか。 王統を担保する男系継承を捨てた結果、正当性や神秘性が失われ、今や「税金の無駄」として、共和制移行(王室廃止)の世論が高まる窮地に陥っている。 民間人との結婚、民間化で「単なる特権セレブ」へと世俗化したために、共和派から「平等を言うなら生まれながらの特権である王室自体が究極の差別。税金の無駄だから廃止せよ」と本質を突かれる窮地に立たされている。 現にオランダの君主制支持は62%に急落し若年の6割が公費を批判。 ベルギーも共和制希望が28%、イギリスでも支持率が過去30年で最低を記録し若者の多くが廃止を求めている。 近代化への妥協で自滅へ向かう欧州の失敗を日本が真似る必要は一切ない。 男系男子継承を頑なに守り抜くことこそが、皇室を未来へ繋ぐ唯一の生存戦略だ。
![[Wim Dehandschutter]](https://pbs.twimg.com/profile_images/813689002071048192/ltFpXF62.jpg)


@jun_oosuga 竹田家は男系だそうです。 間違わないよう注意しましょう。

@bassman0916 じゃあなんで公約に男系男子と明記してある自民党が衆院選で大勝したんでしょうね? 『われわれ国民の多くの希望』が本当にそこなら、そんなこと起こり得ないはずですが。


【※放送事故】竹田恒泰が上杉隆を問い詰める「謝ることありますよね?」 ■経緯 ・NoBorder News の皇位継承問題回に竹田恒泰氏が出演 ・冒頭の紹介の後、竹田氏がMC上杉に対し「私に謝ることないんですか?」と切り込む ・五輪汚職の件で疑惑の中心だった竹田氏の父・竹田恆和氏に対する、上杉のツイートについて言及 上杉「竹田恆和さんにはずっとインタビュー依頼をしているが返答がない。息子さん(恒泰氏)は関係ない」 竹田「いや関係ありますよ」 上杉「あなたはIOCの委員ですか?違いますよね?じゃあ関係ないです」 番組のシナリオどころではない混乱状態に・・・ #皇位継承 @takenoma @uesugitakashi


【確定】 明治天皇の玄孫の竹田恒泰氏の皇統系譜は 「側室」園祥子(大正天皇の母の柳原愛子とは別人) 「女系」昌子内親王(明治天皇の第六皇女) 「平民」竹田恒和氏(恒泰父。戦後生まれで一般人) 質問が意地悪だという声をたくさん頂戴していますが、他意はありません。また竹田氏を攻撃する意図もありません。番組アンカーとして当然の事実確認を行なっただけです。 #竹田恒泰 #NoBorderNews

上杉隆さんなどが、竹田家は「女系」という解説をしていて、誤解を生んでいるようなので解説します。 初代竹田宮の恒久王は、北白川宮能久親王の長男として生まれました。男系男子で、皇位継承資格もありました。その恒久王の結婚相手が、明治天皇の娘である昌子内親王でした。当時は皇族同士の結婚はよくあったことです。この二人の間に生まれたのが、私の祖父にあたる恒徳王です。明治天皇から見れば娘の子なので「女系」子孫ですが、崇光天皇の「男系」子孫です。 竹田家に限らず、旧十一宮家に生まれた男子は、全員、男系男子です。 旧宮家の中でも、北白川家と竹田家は明治天皇の娘と結婚し、また東久邇家は昭和天皇の娘と結婚しています。それを持って「女系」と言われるのは、その分、天皇本家と血縁的に近いことを意味します。 この3家は、崇光天皇の男系の子孫であると同時に、明治天皇や昭和天皇の女系の子孫でもある、ということになります。


まあ、あれだ。皇室典範改正の大前提は、まず塞がってしまっている女帝の道を開くことだ。そのうえで山積する諸問題を議論し、答えを見つけていくべきだ。不当に道を塞いだままで良い筈がない。……と一応、意見表明しておきます🫡

上杉さんが「確定」などと整理していますが、必ずしも旧宮家の理解に寄与しないばかりか、誤解を生みかねないと思いますので、一般のX利用者に向けて下記の通り補足説明します。 竹田恒泰は明治天皇の側室の子孫であるということを上杉さんは強調したいようですが、大正天皇の生母の柳原愛子もまた、明治天皇の側室です。つまり、現在の皇室は全員、明治天皇の側室の子孫ということになります。上杉さんは一体何を伝えたかったのでしょうか、理解に苦しみます。典範改正にあたって、意味のある論点とは思えません。(明治天皇の正妻である昭憲皇太后は子供を産んでいませんので) 次に、初代竹田宮妃の昌子内親王は明治天皇の娘ですが、昌子内親王の夫は、北白川宮の長男であり、男系男子です。皇族同士の結婚だったということです。竹田家を含め、十一宮家に生まれた男子は、全員男系男子です。中でも北白川家と竹田家は、明治天皇の娘と婚姻しているため、その分、現皇室と血縁が近いのです。その点で「竹田家は明治天皇の女系子孫」と言われますが、それは血縁の近さの表れです。他方「血統」(血縁とは意味が異なる)としては、全員男系男子です。ゆえに、昭和20年まで十一宮家の男子は、私の祖父を含め、全員に皇位継承資格がありました。 あと上杉さんは「平民」を強調したいようですが、身分が変わっても血統は変わらないため、皇室典範の議論とは関係がありません。それに、いま養子の対象となるのは全員「平民」なのですから、太陽が東から昇るのと同じくらい当たり前のことです。ちなみに、現在の改正案では、現行典範成立時に皇族だった男子の男系男子を養子の基準にしています。昭和22年1月16日時点で私の祖父は皇族だったので、その男系子孫は養子の資格者となります(年齢などで制限が加わる見込みですが)。上杉さんは、血統と身分を混同しているのではないかと思います。 上杉さんのこの投稿て「確定」とありますが、いま私がここで述べたことは、少し調べれば簡単に分かることばかりです。すでに「確定」していたことです。ジャーナリストが取材して初めて明らかになる点は一つもありません。ちなみに、全てWikipediaで確認可能なことばかりです。したがって「確定」という文言も誤解を生みます。 以上になります。X利用者の旧宮家への理解に繋がれば幸いです。

まず男系女性天皇は認めたら?日本の歴史にも伝統にも反しないし。最大公約数はそこでしょう。30年後くらいの皇族数の状況に応じて「その後」は変わってくるでしょう。


彼はこのスラップ訴訟を私に仕掛ける際、訴状に「原告は明治天皇の玄孫であり」と書きました。 普通に考えて、あり得ない行動ですよ。なぜなら、裁判というのは勝つか負けるか提訴の時点ではわからないものであり、当然ながら、竹田が敗訴する可能性も十分あったからです。それを承知で、彼は書いた。








