

木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS
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@harusugi6
連続起業家・溝口勇児直下の社長室として約4年間主に新規事業を担当。現在は地上波タブーのニューメディア「NoBorder」および、全国の学生リーダーが共に創る国内最大級の学生コミュニティ「REALVALUE STUDENTS」のプロジェクトマネジメントを担当しています。






ここまではっきりしてくると、高市総理個人の問題を超えて、自民党として自浄能力を持っているのか否かが問われると思います。 国会で虚偽答弁を繰り返してきた総理を認めたのでは議会制民主主義は成り立ちません。

高市事務所による誹謗中傷行為も、総理がグダグダ嘘を言っている間に、結局みんな忘れられてしまうだろう。 モリカケサクラ以来、同じことの繰り返し。不正、腐敗があまりに多すぎて国民は完全に慣れてしまっている。だから今日の惨状がある。 最後に政治のレベルを決めるのは国民。 目を覚ますべき。

高市首相の答弁の経過からみれば、「誤りだと分かった段階で訂正」ではなく、当初から、意図的に虚偽、ごまかしで対応しようとしていたとしか思えないので、「訂正」では済まない、「訂正・謝罪が必要」だと思います。絶対に誤りを認めない高市首相の姿勢からは、それはできないことなのでしょうが。

皆さん、様々なご意見有難うございます。 一度整理をしますと、 昨日の答弁で総理は、12月17日に木下秘書と松井氏がオンライン会議で打ち合わせをしたことを、ついに認めました。 これまで、木下秘書と松井氏は「面識がない」「私は秘書を信用する」としていた答弁自体が間違いと分かりました。 その会議で話されているのは「トークン」です。つまり、高市事務所として、「トークン」を認識していたことが分かります。これで、高市事務所と「サナエトークン」の関わりが出てきます。 次に誹謗中傷動画ですが、松井氏は顔出しで、「(木下秘書から)具体的な指示はなかったけど、ヘルプがあってやった」と話しています。 さらに、6月7日付の共同通信では、「1月26日に秘書から『(総裁選に続き)今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した」と松井氏自身は回答。 いままで、松井氏と事務所とは「面識がない」から一転し、面識もあり会議も開いていたことが判明した今、誹謗中傷動画の作成に高市事務所が関与した事、サナエトークの関わりについても、説明責任を果たすべきと思います。 私は、選挙において誹謗中傷、またSNSの利用に事実上、制限が無いことも課題だと思っています。しかしそれ以上に、事実と異なる答弁をしたり、また上記について説明がなされないことが、強い政権であれば許されてしまうのか、大きな危機感を持っています。 いかがでしょうか。

「答弁訂正」で済む問題ではない。虚偽答弁についての説明と謝罪が不可欠。



いよいよ 【速報】金融庁、首相名の仮想通貨を調査へ #47NEWS 47news.jp/13943417.html?… @47news_officialより

皆さん、様々なご意見有難うございます。 一度整理をしますと、 昨日の答弁で総理は、12月17日に木下秘書と松井氏がオンライン会議で打ち合わせをしたことを、ついに認めました。 これまで、木下秘書と松井氏は「面識がない」「私は秘書を信用する」としていた答弁自体が間違いと分かりました。 その会議で話されているのは「トークン」です。つまり、高市事務所として、「トークン」を認識していたことが分かります。これで、高市事務所と「サナエトークン」の関わりが出てきます。 次に誹謗中傷動画ですが、松井氏は顔出しで、「(木下秘書から)具体的な指示はなかったけど、ヘルプがあってやった」と話しています。 さらに、6月7日付の共同通信では、「1月26日に秘書から『(総裁選に続き)今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した」と松井氏自身は回答。 いままで、松井氏と事務所とは「面識がない」から一転し、面識もあり会議も開いていたことが判明した今、誹謗中傷動画の作成に高市事務所が関与した事、サナエトークの関わりについても、説明責任を果たすべきと思います。 私は、選挙において誹謗中傷、またSNSの利用に事実上、制限が無いことも課題だと思っています。しかしそれ以上に、事実と異なる答弁をしたり、また上記について説明がなされないことが、強い政権であれば許されてしまうのか、大きな危機感を持っています。 いかがでしょうか。

溝口さん 「高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいてて」 これが“ほんと”だったの、まだ面白い。

【速報】高市首相の中傷動画の依頼について、文春の音声ファイルが”印象操作”だったことが発覚 NoBorder運営責任者の木幡涼真氏曰く 43分のZoom音声、松井氏のネガティブ動画の内容かとおもってフタを開けたら、全然違い”僕が参加してたサナエトークンの会議”の音声だった 文春の動画について中道の伊佐進一さんがずーと国会でやってましたが、僕からしたら「お前も聞いたんか?」と感じる。中身が中傷動画の指示ではなく、別件の動画がなのに、高市総理に音声聞きましたか?とひたすら繰り返している どうやら伊佐進一議員は、国会で印象操作を平気でやる男のようです








おかげさまで、NoBorderブランド3チャンネル合計登録者数が100万人を突破しました。 立ち上げからもうすぐ1年。 ここまで多くの方に見ていただけるメディアに成長できたことを、本当に嬉しく思います。 いつも応援してくださっている視聴者の皆さまに心から感謝します。 そして今日、NoBorderは記念すべき第50回を迎えます。 今回のテーマは、日本における最大級のタブーのひとつとも言われる「原発問題」です。 ゲストには、東日本大震災当時に政権中枢にいた原口一博さん @kharaguchi 福島第一原発のメルトダウンをいち早く報じ、その後テレビやラジオのレギュラーを降板することになった上杉隆さん@uesugitakashi をはじめ、田母神俊雄さん、白井聡さん、河合ゆうすけさん、山田清彦さん、そして私の社長室で政治家を目指している木幡涼真@harusugi6 が出演しています。 あの日、本当は何が起きていたのか。 なぜ伝えられなかった情報があったのか。 事故の当事者や関係者の皆さんに、それぞれの立場から語っていただきました。 今回の原発回はいろいろと考えさせられるシリアスな内容になってると思いますので、是非ご覧ください。 NoBorderは今もなお賛否が出るメディアではありますが、我々がNoBorderを立ち上げた際の気持ちは今も変わっていません。 世の中には、語られないことがあります。 語られていたとしても、一方向からのものがあまりに多いです。 だから我々は、賛成と反対、右と左、推進派と慎重派。 立場の違う人たちを同じテーブルに集め、視聴者の皆さんが自分の頭で考え、自分の意思で判断できる場をつくりたいと思っています。 誰かに答えを与えるためではありません。 考えるきっかけを届けるためです。 日本にとって本当に重要なテーマが、多くの人に知られ、議論され、未来につながっていく。 そのための挑戦を、これからも続けます。 100万人はゴールではなくスタートです。 初心を忘れず、これからも命をかけて真実の輪郭に迫っていきます。 ぜひご覧ください。