木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

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木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

@harusugi6

連続起業家・溝口勇児直下の社長室として約4年間主に新規事業を担当。現在は地上波タブーのニューメディア「NoBorder」および、全国の学生リーダーが共に創る国内最大級の学生コミュニティ「REALVALUE STUDENTS」のプロジェクトマネジメントを担当しています。

東京 Katılım Kasım 2017
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暴露します。 私は「超ブラック企業」と噂される溝口勇児の会社BACKSTAGEの社長室で働いている者です。 ✔️以下の方々にはぜひ読んでいただきたい ・REALVALUE学生コミュニティへの参画希望者 ・BACKSTAGEへの入社を検討している方 ※これを読んでから覚悟を決めてほしい。 世の中がワークライフバランスを叫ぶ中、なぜ僕が住む場所も、通う大学も変え、明らかに過酷な環境に飛び込んだのか? それは、外資コンサルを狙うような「各有名大学の成長意欲の高いみんな」にこそ知ってほしい、ある圧倒的なメリットがあるからだ。 会社のフィルターを通さず忖度なしの本音を綴った。 【内幕公開】超ブラック・溝口勇児の社長室を4年辞めない理由|木幡涼真 note.com/sarugonn1/n/n7…
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コメント欄が私へのアンチコメントの嵐ですが、NoBorderの最新回「原発を止めれば日本は終わる?─日本が直面する“エネルギー危機”の真相」が公開されました 前回配信では、過去の「東京電力福島第一原発事故」を振り返ったのに対し、今回は、この先のエネルギー政策を考える回になっています 至らないところはあるのは自覚していますが、私も勉強した上で話すべきことを申し上げました ぜひ見てください ○NoBorder#51はこちらから youtu.be/5VsTUvB6V2M?si…
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本日21時から、NoBorderの最新回「原発は必要か否か」が公開されます。僕も出演します。 最近の投稿だけを見ると、私が高市政権を擁護しているように見えるかもしれません。 ただ、私は特定の政治家や政党を擁護したいわけではなく、事実や論理に基づいて是々非々で考えたいと思っています。 その意味で、今回のテーマについては、自民党の原発推進には反対の立場です。 原発は必要なのか、それとも不要なのか。 ぜひご覧いただき、皆さまのご意見もお聞かせください! ○配信チャンネルはこちらから @noborder_jp?si=bmJfLW72nfOxcZAB" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@noborder_jp?s… #NoBorder
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自民党の自浄能力を問うこと自体は健全なことだと思います。 ただ、松井氏の最新インタビューでは、野党議員から誹謗中傷動画の制作・拡散に関する相談を受けたとの証言も出ています。 そうした話には一切触れず、自民党だけを問題視するのは、説得力が薄いように思います 与党の自浄能力を問うのと並行して、ご自身の政党や関係者について検証されてはいかがでしょうか
枝野幸男 弁護士@edanoyukio0531

ここまではっきりしてくると、高市総理個人の問題を超えて、自民党として自浄能力を持っているのか否かが問われると思います。 国会で虚偽答弁を繰り返してきた総理を認めたのでは議会制民主主義は成り立ちません。

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「政治のレベルを決めるのは国民」「目を覚ますべき」というご主張には同意します。 ただ、その言葉は野党にも向けられるべきではないでしょうか。 モリカケサクラをはじめ、国内に山積する重要課題を差し置いてまで、与党を下げて自分たちを上げることにつながるテーマばかりを延々と追及した結果、膨大な国会審議時間を費やしながら、結局何が解明され、何が改善されたのでしょうか。 その間にも、経済、安全保障、少子化、社会保障など、国民生活に直結する課題は積み上がり続けました。 政治の惨状を語るのであれば、その一因として、政局優先の追及に国会の貴重な時間を費やし続けたことも直視すべきだと思います ですから、「目を覚ますべき」という言葉は、国民生活よりも政局を優先してきた野党の皆様にこそ向けられるべきではないでしょうか。
小沢一郎(事務所)@ozawa_jimusho

高市事務所による誹謗中傷行為も、総理がグダグダ嘘を言っている間に、結局みんな忘れられてしまうだろう。 モリカケサクラ以来、同じことの繰り返し。不正、腐敗があまりに多すぎて国民は完全に慣れてしまっている。だから今日の惨状がある。 最後に政治のレベルを決めるのは国民。 目を覚ますべき。

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総理という立場であれば、関係者への配慮や事実確認に慎重になるのは当然ですし、今回の件も高市総理ご本人ではなく、秘書や関係者からの報告に一定程度依拠せざるを得なかったはずです。 これは身近な話で言えば、上司が部下からの報告をもとに判断するのと同じです。後から追加情報が入り、認識を修正することは珍しくありません。 もちろん、そのあたりの感覚は、しがない一弁護士と総理大臣とではなかなか想像しづらい差なのかもしれません。背負う責任も、扱う情報量もまったく異なりますから。 むしろ重要なのは、最終的に事実に近づいているかどうかです。新たな情報を踏まえて認識を修正したのであれば、それはごまかしではなく、事実に合わせて説明を是正したということです。 事実解明が前進するのであれば、訂正は批判されるべきものではなく、むしろ評価されるべきではないでしょうか。
郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】@nobuogohara

高市首相の答弁の経過からみれば、「誤りだと分かった段階で訂正」ではなく、当初から、意図的に虚偽、ごまかしで対応しようとしていたとしか思えないので、「訂正」では済まない、「訂正・謝罪が必要」だと思います。絶対に誤りを認めない高市首相の姿勢からは、それはできないことなのでしょうが。

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NoBorder Newsへのご出演をご相談した件につきましては、秘書の方よりスケジュールの都合で難しいとのご連絡をいただきました。 今後もオファーをさせていただきますので、引き続きご検討いただけますと幸いです。 本件については、週刊誌報道や伝聞情報をもとに国会で取り上げる前に、まず当事者に直接確認する機会をご活用いただければと思います。 真相を知ることが目的であれば、質問できる場への参加を見送りながら疑惑だけを取り上げ続けることは、あまり合理的には見えません。 一方で、仮に目的が事実解明そのものではなく、高市総理への政治的ダメージを与えることにあるのであれば、現在の対応にも一定の説明はつくのかもしれません。 だからこそ、ぜひ公開の場で直接ご質問いただき、事実に基づく建設的な議論につなげていただければと思います。
いさ進一 衆議院議員@isashinichi

皆さん、様々なご意見有難うございます。 一度整理をしますと、 昨日の答弁で総理は、12月17日に木下秘書と松井氏がオンライン会議で打ち合わせをしたことを、ついに認めました。 これまで、木下秘書と松井氏は「面識がない」「私は秘書を信用する」としていた答弁自体が間違いと分かりました。 その会議で話されているのは「トークン」です。つまり、高市事務所として、「トークン」を認識していたことが分かります。これで、高市事務所と「サナエトークン」の関わりが出てきます。 次に誹謗中傷動画ですが、松井氏は顔出しで、「(木下秘書から)具体的な指示はなかったけど、ヘルプがあってやった」と話しています。 さらに、6月7日付の共同通信では、「1月26日に秘書から『(総裁選に続き)今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した」と松井氏自身は回答。 いままで、松井氏と事務所とは「面識がない」から一転し、面識もあり会議も開いていたことが判明した今、誹謗中傷動画の作成に高市事務所が関与した事、サナエトークの関わりについても、説明責任を果たすべきと思います。 私は、選挙において誹謗中傷、またSNSの利用に事実上、制限が無いことも課題だと思っています。しかしそれ以上に、事実と異なる答弁をしたり、また上記について説明がなされないことが、強い政権であれば許されてしまうのか、大きな危機感を持っています。 いかがでしょうか。

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高市総理が答弁を訂正したことについて批判の声もありますが、私はむしろ、誤りだと分かった段階で訂正することは当然の対応だと考えています。 仮に誤りが判明したにもかかわらず、そのまま発言を撤回せず発信し続けるのであれば、その方がよほど問題ではないでしょうか。大切なのは、間違いがあった際にそれを認め、速やかに修正する姿勢であり、今回の訂正はその責任ある対応の一つだったと考えます。 また、日々新しい挑戦や意思決定を行っていれば、失敗や誤りが生じることは誰にでもあります。 その意味で、今回の件を過度に批判している野党の方々に対しては、一切のミスなく日々行動し続けているのだろうかという疑問も感じます。 私は、誤りが判明した際に訂正することは健全な姿勢であり、それを理由に過度な批判を行うことには違和感を覚えます。
郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】@nobuogohara

「答弁訂正」で済む問題ではない。虚偽答弁についての説明と謝罪が不可欠。

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【速報】金融庁、首相名の仮想通貨調査へ と辻議員が昨日、投稿したので何か新しい動きかと思ったら、3ヶ月前の記事を添付してました 「速報」ではなく、「3か月前のニュースの再掲」だったようです
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辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区@ytsuji2001

いよいよ 【速報】金融庁、首相名の仮想通貨を調査へ #47NEWS 47news.jp/13943417.html?… @47news_officialより

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伊佐さん(@isashinichi )お世話になっております 改めて、6/8の「NoBorder News」では、伊佐さんがご不在の場でお名前を出してしまい、失礼いたしました。 NoBorder Newsでは、両論併記を重視しています。これは世界標準の報道の考え方に基づくもので、一つの論点に対して異なる立場の意見を視聴者の皆さまに届けることを大切にしています。 そのため、以前から出演のオファーをさせていただいておりますが、改めて公開の場でお願いをさせてください。担当から事務所の方に、出演依頼書も送らせていただきました。 今回の中傷動画をめぐる件について、私自身も出演したうえで、ぜひ伊佐さんと直接議論させていただければと思っています。  週刊誌の情報を拠り所とするより、一次情報に触れた方が生産的かと存じます ご都合やお考えもあるかと思いますが、ぜひご返信をいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。
いさ進一 衆議院議員@isashinichi

皆さん、様々なご意見有難うございます。 一度整理をしますと、 昨日の答弁で総理は、12月17日に木下秘書と松井氏がオンライン会議で打ち合わせをしたことを、ついに認めました。 これまで、木下秘書と松井氏は「面識がない」「私は秘書を信用する」としていた答弁自体が間違いと分かりました。 その会議で話されているのは「トークン」です。つまり、高市事務所として、「トークン」を認識していたことが分かります。これで、高市事務所と「サナエトークン」の関わりが出てきます。 次に誹謗中傷動画ですが、松井氏は顔出しで、「(木下秘書から)具体的な指示はなかったけど、ヘルプがあってやった」と話しています。 さらに、6月7日付の共同通信では、「1月26日に秘書から『(総裁選に続き)今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した」と松井氏自身は回答。 いままで、松井氏と事務所とは「面識がない」から一転し、面識もあり会議も開いていたことが判明した今、誹謗中傷動画の作成に高市事務所が関与した事、サナエトークの関わりについても、説明責任を果たすべきと思います。 私は、選挙において誹謗中傷、またSNSの利用に事実上、制限が無いことも課題だと思っています。しかしそれ以上に、事実と異なる答弁をしたり、また上記について説明がなされないことが、強い政権であれば許されてしまうのか、大きな危機感を持っています。 いかがでしょうか。

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溝口勇児 | 連続起業家
REAL VALUEの新チャンネルで最新回が公開されました。 今回は日本から世界一のXR企業を目指す小林さんと、僕がファンドを立ち上げる際に真っ先に相談した方でもあり、XTech Ventures CEOの西條晋一さんがファミリーとして登場。 マフィアの中でも評価は大きく分かれましたが、全員が賛成するような事業ほど、大きな未来はないと思ってます。 もし彼の仮説が正しければ、この事業は想像を超える規模になる可能性があります。 ぜひ本編を見てみなさんの意見も聞かせてください。本編のurlはリプ欄から是非。
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原口 一博
原口 一博@kharaguchi·
衝撃ついに白黒印刷かっぱえびせん⁉️越境3.0 日本詰んだ? x.com/i/broadcasts/1…
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ウスイ | REAL VALUE CLUB🍀🪼
「人間に放射能の被害が出ることはない」 この発言、どう思われますか? 昨日のNoBorder Newsは「福島第一原発事故」特集☢️ 今も避難生活を続ける方が2万3千人超。 2051年の廣炉は極めて難しい状況。 政府は2040年代までに原発建て替え 最大5基を目指しています。 「原発回帰」は正しい選択か? そして原発は「核抑止力」になり得るのか? NoBorder本編の延長で、賛成・反対、 正反対の立場から田母神さんと初出演の 弊社木幡による徹底議論が繰り広げられました。 アーカイブもぜひご覧ください📷 ▷ 田母神俊雄さん(元航空幕僚長) @tamogami2024 ▷ 木幡涼真さん(NoBorderプロジェクトマネージャー) @harusugi6 ▷ 上杉隆(アンカー) @uesugitakashi
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NoBorder/ノーボーダー【公式】
/ NoBorderニュース 第40回生配信スタート \ 今回は「福島第一原発事故と日本の原発問題」を特集! ゲストに、元航空幕僚長 田母神俊雄さん、そして、NoBorder運営責任者 木幡涼真さんをお迎えします。 事故から15年が経った今なお残る課題、原発再稼働と建て替え、安全保障と原発の関係について、徹底議論します。 リアルタイムでぜひご覧ください👇 youtube.com/live/WY4fWJvFP…
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立ち上げから一年、NoBorderブランド3チャンネル合計登録者数が100万人を突破しました! 50回記念のNoBorder本編では原発問題について言及しました。 本日19:00〜のNoBorderニュースでも、日本における最大級のタブーのひとつ「原発問題」について取り上げさせていただきます。 本編で語り尽くせなかった原発問題について、生配信で迫ってまいりますので、ぜひご覧ください。 元航空幕僚長 田母神俊雄さん @tamogami2024 NoBorder プロジェクトマネージャー 木幡涼真 @harusugi6 アンカー 上杉隆 @uesugitakashi
溝口勇児 | 連続起業家@mizoguchi_yuji

おかげさまで、NoBorderブランド3チャンネル合計登録者数が100万人を突破しました。 立ち上げからもうすぐ1年。 ここまで多くの方に見ていただけるメディアに成長できたことを、本当に嬉しく思います。 いつも応援してくださっている視聴者の皆さまに心から感謝します。 そして今日、NoBorderは記念すべき第50回を迎えます。 今回のテーマは、日本における最大級のタブーのひとつとも言われる「原発問題」です。 ゲストには、東日本大震災当時に政権中枢にいた原口一博さん @kharaguchi 福島第一原発のメルトダウンをいち早く報じ、その後テレビやラジオのレギュラーを降板することになった上杉隆さん@uesugitakashi をはじめ、田母神俊雄さん、白井聡さん、河合ゆうすけさん、山田清彦さん、そして私の社長室で政治家を目指している木幡涼真@harusugi6 が出演しています。 あの日、本当は何が起きていたのか。 なぜ伝えられなかった情報があったのか。 事故の当事者や関係者の皆さんに、それぞれの立場から語っていただきました。 今回の原発回はいろいろと考えさせられるシリアスな内容になってると思いますので、是非ご覧ください。 NoBorderは今もなお賛否が出るメディアではありますが、我々がNoBorderを立ち上げた際の気持ちは今も変わっていません。 世の中には、語られないことがあります。 語られていたとしても、一方向からのものがあまりに多いです。 だから我々は、賛成と反対、右と左、推進派と慎重派。 立場の違う人たちを同じテーブルに集め、視聴者の皆さんが自分の頭で考え、自分の意思で判断できる場をつくりたいと思っています。 誰かに答えを与えるためではありません。 考えるきっかけを届けるためです。 日本にとって本当に重要なテーマが、多くの人に知られ、議論され、未来につながっていく。 そのための挑戦を、これからも続けます。 100万人はゴールではなくスタートです。 初心を忘れず、これからも命をかけて真実の輪郭に迫っていきます。 ぜひご覧ください。

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