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サトシ|採用PT×若手育成
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サトシ|採用PT×若手育成
@pt_lab32
PT17年目・採用責任者|面接で100人以上のPTを見てきた| 「勉強したのに臨床で使えない」を終わらせる| Obsidianで作る【第2の脳】で、1〜3年目PTの成長を加速| ▼ブログ『PTラボ』
Bergabung Temmuz 2023
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@bitkane_pt 学び続ける大変さはありますが、昨日より少し患者さんの見方が変わる瞬間があるから面白いんですよね。
知識も技術も更新しながら、自分の成長がそのまま臨床に返ってくるのは、理学療法士の大きな魅力だと思います。
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@Sportsgfku 筋トレって見た目以上に、 メンタルと生活リズムへのリターンが大きいですよね。
歳をとると特に、 「疲れにくい身体」と「自信が少し戻る感覚」の価値を感じます。
派手じゃないけど、かなりコスパのいい自己投資だと思います。
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@Rehabirikun めちゃくちゃ共感です。
1年目の頃は、SOAPを書くたびに「これ評価になってるのか…?」と不安でしたし、患者さんとの何気ない会話にも毎回緊張してました。
知識不足というより、全部が初めてで常に気を張っていたのが一番大変だった気がします。
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@tano_career 「全部覚える」より「明日1つ使える」が大事ですよね。
1割でも現場に戻せたら、その勉強会は十分意味があると思います。
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@pt_lab32 とても効率の良い考え方だなと思います。
以前の勤務先の先輩から、言われたことがあります。「自分が勉強会を開いて、話した内容の1割でも覚えて帰ったくれたら、それは成功だと思って良い」と。
それで十分成長出来ると思ってます。
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@tano_career めちゃくちゃ刺さります。
患者さんには「退院後どう生活したいか」まで聞くのに、自分には「どんな働き方をしたいか」って意外と聞いてないんですよね。
忙しい日々の中でも、自分のゴール設定を一度立ち止まって考える時間は大事だなと思います。
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リハビリサマリー作成をAIが支援し、作成時間は大きく短縮。
一方で、生成された内容にはエラーも確認されている。
それでも、AIを使わない選択をするより、エラーを前提に確認フローを作る方が現実的だと思う。
人が頑張る仕組みではなく、確認せざるを得ない仕組みが必要。
pt-ot-st.net/index.php/topi…
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@mownya_reha 勉強したいという気持ちで急性期を見に来てくれるの、すごく嬉しいですね。
採用枠がある以上、全員とはいかないのが本当に悩ましいところ…。
でも見学対応で伝わった急性期OTの魅力が、どこかでその子たちの選択肢に残るだけでも大きい気がします。
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