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サトシ|採用PT×若手育成
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サトシ|採用PT×若手育成
@pt_lab32
PT17年目・採用責任者|面接で100人以上のPTを見てきた| 「勉強したのに臨床で使えない」を終わらせる| Obsidianで作る【第2の脳】で、1〜3年目PTの成長を加速| ▼ブログ『PTラボ』
Katılım Temmuz 2023
19 Takip Edilen29 Takipçiler

@shinrihataro 新薬、本当に多いですよね…。
でも「どんな薬か」だけでなく「どういう状況で使われるのか」まで見ると、臨床での理解がかなり深まりますね。
勉強になります!
日本語

@pt_lab32 コメントありがとうございます!
新しい薬剤が出るたびに、
どんな薬か
どういう状況で使われるのか
を頑張って覚えてます。
最近多いですからね、新薬・・・
日本語

@shinrihataro こういう見方は本当に重要だと思います。
薬剤名を覚えるだけでなく、「なぜ今この薬が使われているのか」「変更の背景に何があるのか」まで考えると、病態や経過の解像度が一気に上がりますよね。
処方から臨床を読む力、大事にしたいです。
日本語

β遮断薬が入っている
→ 心拍数・収縮力を制御したい、不整脈を抑えたい
イバブラジンが入っている
→ 心拍数を下げたいが
β遮断薬を増量できない理由があるかもしれない
ループ利尿薬が残っている
→ まだうっ血と戦っている
サムスカが入っている
→ うっ血コントロールに難渋した時期があった
今も水管理が簡単ではないかもしれない
MRAが加わっている
→ 心不全の長期管理フェーズへ
SGLT2阻害薬やエンレストが追加された
→ 予後改善を本格的に狙いにいった
経口強心薬が入っている
→ 強心薬離脱に苦労した経過がある
今も心臓は「支えが必要な状態」かもしれない
本来入るはずの薬が処方されていない
→ 副作用・禁忌・アドヒアランス…
何かの事情が背景にある
「どの薬が入っているか」だけでなく、
「増えたか・減ったか・追加されたか」
まで見ると、臨床経過が浮かび上がってくる。
処方は診断書じゃない。
でも、今この人をどう診ているかが
ちゃんと書いてある。
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@Sakozyu_PT 本当にそうですね。
施設にいると、リハは生活の一部なんだと実感します。
食事・排泄・口腔ケアまで関わるからこそ、その人の暮らしが見えてくる。
職種の枠を越えて動けることは大きな強みだと思います。
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@byoin_tameiki どっちも分かります笑
日曜日が日曜日なのは最高なんですが、休日出勤明けの解放感もなかなか中毒性ありますよね。
平日の昼に外を歩くあの勝者感、ちょっと好きでした。
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@thug_business これくらいの勢い、必要ですよね。
全員に理解されるまで待っていたら、いつまで経っても動けない。
自分の人生くらい、自分の意思で押し切る瞬間があっていいと思います。
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@Hiwa_Chan 何でも受け止めることが良い管理ではなく、何を手放すかを決めることも大事ですよね。
自分のエネルギーを、組織や未来に向けて使える管理職でありたいです。
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@MBA_PT 現場では忙しいのに数字では評価されにくい部分、逆に数字には出ているのに現場感覚では気づきにくい部分、どちらもありそうですね。
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@nsman289850 素敵ですね。
愚痴が少ない職場って、ただ仲が良いだけじゃなくて、不満が溜まりにくい仕組みや空気があるんだと思います。
安心して働ける環境って、そういう何気ないところに出ますよね。
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@PhysioSuzuki 報酬を上げることはかなり重要だと思います。
ただ、それだけで人が増えるかというと、現場にきちんと給与として還元される仕組みもセットで必要ですよね。
報酬増→事業所収入増で終わらず、処遇改善まで届く設計が大事だと思います。
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@bitkane_pt まずは「好きな分野」や「深めたい領域」を見つけることが、キャリアを考える入口になりますよね。
一方で、若手のうちは最初から専門性を決めすぎず、幅広く経験しながら自分の強みを探す時間も大事だと思います。
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@gorira_1984 本当にそうですね。
生活期を経験すると、退院後の生活をかなり具体的に想像できるようになりますよね。
回復期での提案も、ADLだけでなく家族負担やサービス利用まで含めて現実的になりそうです。
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@punktion これは本当にグッジョブですね。
紙も時間もスキャン待ちも減る。
こういう「誰も困らない業務削減」がもっと増えてほしいです。
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