サトシ|採用PT×若手育成

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@pt_lab32

PT17年目・採用責任者|面接で100人以上のPTを見てきた| 「勉強したのに臨床で使えない」を終わらせる| Obsidianで作る【第2の脳】で、1〜3年目PTの成長を加速| ▼ブログ『PTラボ』

Katılım Temmuz 2023
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サトシ|採用PT×若手育成
毎日勉強したのに臨床でフリーズ。 先輩の問いに一言も返せなかった1年目。 あの絶望を救ったのは根性じゃなく iPad×Obsidianの「第2の脳」だった。 同じ壁にぶつかってるPTはフォローしておいて🔥
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@shinrihataro 新薬、本当に多いですよね…。 でも「どんな薬か」だけでなく「どういう状況で使われるのか」まで見ると、臨床での理解がかなり深まりますね。 勉強になります!
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心リハ太郎 | 心リハの敷居をそっと低く
@pt_lab32 コメントありがとうございます! 新しい薬剤が出るたびに、 どんな薬か どういう状況で使われるのか を頑張って覚えてます。 最近多いですからね、新薬・・・
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心リハ太郎 | 心リハの敷居をそっと低く
心リハPTが薬剤を見るのは、 「副作用を確認するため」だけじゃない。 処方を見ると、 その人の心臓の状態・臨床経過・ 医師が目指している状態が ある程度読み取れるから。 薬剤は、医師からの臨床メッセージだ。 例えば——
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@shinrihataro こういう見方は本当に重要だと思います。 薬剤名を覚えるだけでなく、「なぜ今この薬が使われているのか」「変更の背景に何があるのか」まで考えると、病態や経過の解像度が一気に上がりますよね。 処方から臨床を読む力、大事にしたいです。
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心リハ太郎 | 心リハの敷居をそっと低く
β遮断薬が入っている → 心拍数・収縮力を制御したい、不整脈を抑えたい イバブラジンが入っている → 心拍数を下げたいが   β遮断薬を増量できない理由があるかもしれない ループ利尿薬が残っている → まだうっ血と戦っている サムスカが入っている → うっ血コントロールに難渋した時期があった   今も水管理が簡単ではないかもしれない MRAが加わっている → 心不全の長期管理フェーズへ SGLT2阻害薬やエンレストが追加された → 予後改善を本格的に狙いにいった 経口強心薬が入っている → 強心薬離脱に苦労した経過がある   今も心臓は「支えが必要な状態」かもしれない 本来入るはずの薬が処方されていない → 副作用・禁忌・アドヒアランス…   何かの事情が背景にある 「どの薬が入っているか」だけでなく、 「増えたか・減ったか・追加されたか」 まで見ると、臨床経過が浮かび上がってくる。 処方は診断書じゃない。 でも、今この人をどう診ているかが ちゃんと書いてある。
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勉強会で感動しても、月曜の臨床が変わらないことはある。 大事なのは手技名より、講師がなぜそこを疑ったか。 今週は1つの症例で「なぜその評価を選んだか」だけ残してみたい。
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昔はROMもMMTも全部測れば安心だと思っていた。 でも情報を増やすほど、Aに何を書くか分からなくなる。変わったのは、活動の困りごとから逆算するようにしたこと。 評価は量より順番で変わる。
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新人PTが臨床で迷う原因は、知識不足だけではない。 評価結果を集める前に、まず「この人は何に困っているか」を1つ決める。 そこから仮説を3つ出すだけで、測る項目はかなり絞れる。
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昔は週末にまとめて勉強しようとして、結局疲れて終わることが多かった。 変わったのは、全部やるのをやめて「1日1個だけ持ち帰る」にしたこと。 小さい疑問でも、積み重なると自分だけの臨床メモになる。
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@Sakozyu_PT 本当にそうですね。 施設にいると、リハは生活の一部なんだと実感します。 食事・排泄・口腔ケアまで関わるからこそ、その人の暮らしが見えてくる。 職種の枠を越えて動けることは大きな強みだと思います。
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サ高住に飛び込んだPT
病院勤務ではあまり深く関わらなかったモーニングケア。 今は食事介助、口腔ケア、排泄ケアも当たり前。 そこには入居者さんの「生活」がある。 OTさんや介護職さんに任せきりだった部分もあり反省…😭 施設では職種の枠を越えて、オールマイティに動く力とギブアンドテイクが本当に大事。
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新人PTの勉強は、本を1章読むより「今日の症例でなぜ迷ったか」を1つ残す方が続きやすい。 S・O・A・PのAに言葉が出ないなら、そこが明日の学習テーマ。 勉強は量より、臨床との接続で効いてくる。
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@byoin_tameiki どっちも分かります笑 日曜日が日曜日なのは最高なんですが、休日出勤明けの解放感もなかなか中毒性ありますよね。 平日の昼に外を歩くあの勝者感、ちょっと好きでした。
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窓際幹部 | 病院をよくしたい人
病院で管理職になって1つ嬉しいこと、 白状します。 「日曜日が、日曜日であること」 医療職として現場にいた頃、日曜日も祝日も関係なかったから、  「今日何曜日?」 が口癖やった。  …とはいえ、意外と夜勤明け休みの解放感もいいんだよなー。 どっちもどっちか。 あ、おそようございます😊 皆様はどっちが好き?
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@thug_business これくらいの勢い、必要ですよね。 全員に理解されるまで待っていたら、いつまで経っても動けない。 自分の人生くらい、自分の意思で押し切る瞬間があっていいと思います。
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サグ
サグ@thug_business·
人生なんて「うるせー、邪魔だ、そこをどきなさい」ぐらいの勢いで自分の信じる道を貫き通していったほうがいい。これはマジ。
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@Hiwa_Chan 何でも受け止めることが良い管理ではなく、何を手放すかを決めることも大事ですよね。 自分のエネルギーを、組織や未来に向けて使える管理職でありたいです。
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ひわ@医療・福祉の管理職を育成します
リーダーシップを発揮している管理職の共通点は 〇いちいち気にしない →全員に理解される必要はない 〇いちいち相手にしない →陰口なんて無視して、自分のエネルギーを自分の未来に使う 〇いちいち関わらない →愚痴の多い環境からは距離を置く 「捨てること」は「逃げ」じゃない
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@MBA_PT 現場では忙しいのに数字では評価されにくい部分、逆に数字には出ているのに現場感覚では気づきにくい部分、どちらもありそうですね。
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やすひろ@理学療法士| 医療・介護に特化したコンサル、病院や介護施設の事務長、MBA取得
病院経営の現状と経営課題 令和6年度、一般病院の損益差額は平均2億円以上のマイナス。 赤字病院の割合は前年より増加しています。 人件費・物価の高騰が直撃し、診療報酬改定の効果が追いつかない状況が続いています。 経営者として「なぜ赤字なのか」を現場の声と数字の両面から丁寧に分析することが、今一番必要なことだと感じています。 体感と数字がずれているとき、たいていそこに課題が隠れています。 #病院経営 #医療介護 #介護経営
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@nsman289850 素敵ですね。 愚痴が少ない職場って、ただ仲が良いだけじゃなくて、不満が溜まりにくい仕組みや空気があるんだと思います。 安心して働ける環境って、そういう何気ないところに出ますよね。
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けい|看護師のリアルと転職
そういやここ何日か勤務してて ふとだれかの愚痴って聞いたことないな こういうところが働きやすいところだと思ってる😶😶
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@PhysioSuzuki 報酬を上げることはかなり重要だと思います。 ただ、それだけで人が増えるかというと、現場にきちんと給与として還元される仕組みもセットで必要ですよね。 報酬増→事業所収入増で終わらず、処遇改善まで届く設計が大事だと思います。
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日曜の朝、勉強ノートを見返すなら「きれいに書けているか」より「明日の患者さんで使えるか」を見たい。 メモは保管場所ではなく、臨床中に迷った自分を助ける道具。 1ページ全部より、使える一文が残っていれば十分。
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@bitkane_pt まずは「好きな分野」や「深めたい領域」を見つけることが、キャリアを考える入口になりますよね。 一方で、若手のうちは最初から専門性を決めすぎず、幅広く経験しながら自分の強みを探す時間も大事だと思います。
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ビットケイン|理学療法士×資産形成
PTとして将来のキャリアが描けない そんな若手理学療法士は多いと思います。 講師、教員、職場でキャリアを積むなど道は色々あるけれど、まずは「好きな分野」を見つけて熱意を注ぐことが大事。 ジェネラリストも必要だけど、今の時代は強みを持つスペシャリストこそ逆に輝けると感じています。
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@gorira_1984 本当にそうですね。 生活期を経験すると、退院後の生活をかなり具体的に想像できるようになりますよね。 回復期での提案も、ADLだけでなく家族負担やサービス利用まで含めて現実的になりそうです。
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じゃむじゃむ
じゃむじゃむ@gorira_1984·
回復期で働く人間が退院後の生活を想像して現実的な提案をするのは、実際に訪問とか通所とか生活期領域で働いてみないとイメージできないよなー 生活期を経験して回復期に戻ると かなりの強みかも、とは思うようになった
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@punktion これは本当にグッジョブですね。 紙も時間もスキャン待ちも減る。 こういう「誰も困らない業務削減」がもっと増えてほしいです。
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ぷんく
ぷんく@punktion·
リハビリや療養計画書の署名が不要になるのは、かなりエコだと思う。 改定前 計画書を2枚印刷 →2枚とも説明者・患者が署名 →1枚を手渡し →1枚はスキャンして電カルに保存 →原本は破棄 改定後 計画書を1枚印刷 →患者さんに手渡し ※元データは電カル内に保存済み これは厚労省グッジョブ👍
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職場見学で、質問するのが申し訳ないと感じる人は多い。 でも管理側から見ると、ちゃんと見ようとしている人ほど安心する。 残業や教育体制を詰問する必要はない。 ただ、入職後に自分が困りそうな場面を聞ける人は強い。
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片麻痺歩行を見るとき、最初から全部拾おうとすると迷子になる。 入口は1つでいい。立脚期の支持性か、遊脚期のクリアランスか。 現象を絞って、原因候補を3つ出すだけで、評価は「観察メモ」から臨床推論に変わる。
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