フンニングウェイ@Tiamat

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@Hun_Yah

俺がフンフンフンフンヤーだ https://t.co/AXXGokqkzN FF14てぃあまと鯖にてLysander Penetratorという汗臭いいきものとして日々過ごしています。 ゲーマーでありながら釣りキチでありチャリキチ。

Wakayama Island 参加日 Ocak 2010
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ココ
ココ@kokoaroru·
(oˊ〜ˋo)<なかなかスコア伸びないな〜 #ヌメラ
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クレア
クレア@kureakurea01·
この投稿が面白いのは、アメリカの牛乳は大きい、日本の牛乳は小さいという話で終わっていないところです。コメント欄を読むと、そこには容量の違い以上に、暮らし方そのものの違いが丸ごと映っています。 アメリカ側の反応には ✅ガロンで買うのが普通 ✅家族ならそれくらい使う ✅週に何ガロン飲む といった声が並び、日本側には、、、 ✅冷蔵庫に入らない ✅そんなに早く飲めない ✅スーパーが近いから小さくていい という感覚がある。つまりこれは、牛乳の話に見えて、実は生活圏の設計思想の話なんです。 アメリカでは、店に行くこと自体がひとつのイベントになりやすい。車でまとめ買いをして、数日から数週間ぶんの生活を一度に確保する。 そのため食品は自然と大きいほど合理的になる。牛乳が大きいのは、アメリカ人が大ざっぱだからではなく、広い土地、車社会、ファミリー単位の消費、そしてストック前提の生活に合っているからです。 ガロン牛乳は、アメリカのスケール感が生んだ一種の生活インフラなんですね🇺🇸✨ 一方で日本の小さい牛乳は、決してしょぼいのではありません。 むしろ、日本の住環境と消費行動に合わせて極限まで最適化されたサイズです💡 近所にスーパーやコンビニがあり、冷蔵庫は比較的コンパクトで、こまめに買い足す文化がある。家族構成も変わり、毎日全員が大量に牛乳を飲む前提ではない。 だから小容量は不便の象徴ではなく、都市生活の精密さの象徴なんです。 アメリカの大容量が余裕の表現だとすれば、日本の小容量は無駄を減らす知恵の表現とも言えるでしょう。 そして、この話がアメリカ人にとって興味深いのは、自分たちが当たり前だと思っているものが、外から見るとかなり文化的に見えることです。 ガロン、インチ、フィート、ポンドという単位系もそうですが、アメリカでは「大きいこと」がしばしば自由や豊かさの感覚と結びついています。 大きいカップ、大きい車、大きい家、大きい冷蔵庫、そして大きい牛乳。 コメント欄の冗談めいた「Embrace the Gallon」には、半分ネタで半分本音のアメリカらしさが詰まっている。サイズは単なる数字ではなく、国民性の演出装置でもあるんです💡 ただ、コメント欄でも出ている通り、大きければ必ず幸せというわけでもない😳 飲み切れずに余る、期限が近づく、結局シリアルで無理やり消費する、という豊かさゆえの雑さもある。ここにアメリカの可愛げがあります。 大胆で合理的だけど、ときどき持て余す。その豪快さは魅力でもあり、弱点でもある。逆に日本は、無駄を出しにくい代わりに、時々スケールの余裕を失ってしまう。どちらが上かではなく、どちらの社会も自分の事情に合わせて牛乳の形を作っているだけなんです。 だからこの投稿に多くの反応が集まったのは、牛乳が「食文化の差」を超えて、「お前たちはどう暮らしているのか」を可視化してしまったからでしょう。 アメリカの牛乳のデカさに日本人がちょっと憧れるのは、その向こうに広い家、でかい冷蔵庫、車でまとめ買いする週末、家族で消費していく風景まで見えるからです。 逆に日本の小さいパックを見たアメリカ人が不思議がるのは、その背後に毎日ちょこちょこ補充できる密な生活圏があることをまだ身体感覚として知らないから。 これは日本が貧しいとかアメリカが豊かとか、そんな単純な話ではありません。 牛乳のサイズは、その国が人間に何を求めているかの縮図です。アメリカは「多めに持っておけ」と言い、日本は「必要なぶんを上手に回せ」と言う。どちらも、それぞれの土地で生まれた合理性なんです。 そしてたぶん、文化ってこういうところに一番よく出る。大統領の演説より、経済統計より、スーパーの牛乳棚のほうが、その国の本音を語っていることがある。 アメリカの牛乳が大きいのは、アメリカが大きい国だからです。 日本の牛乳が小さいのは、日本が細やかな国だからです。 笑える話に見えて、実はものすごく真面目な文明比較ではないでしょうか?
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アクアビットakevitt@akevittnvg

アメリカの牛乳デカくて羨ましい 日本はちっちゃい すぐ飲み干す

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はるか@あすら
はるか@あすら@Ff14Shio·
FF14 高難易度の世界には、古より「魔境」と呼ばれる景色がある。 それは地図に記されぬ。座標を持たぬ。決まった場所に常住するわけでもない。 されど幾多のレイド民の証言により、確かに「あれはあった」と語り継がれる。 ある夜は消化PTに宿り、 ある夜は練習PTに口を開け、 またある夜は「前半安定」の札を掲げし募集に、 何の前触れもなく降り立つ。 魔境とは、そこにあってそこにない。 条件の揃った時にのみ顕現し、生還した者たちの証言によってのみ、その存在を知られる災厄である。 されど人はしばしば、それを未熟なる者どもが招く災禍としてのみ語る。 曰く、 下手な者が紛れ込んだから壊れたのだと。 練度足らぬ者が混ざったから滅びたのだと。 かのPTは、ただひとりの綻びによって終焉を迎えたのだと。 その語り口はあまりに明快で、あまりに人の心を慰める。敗因が特定の者に定まる時、世界は理解しやすいからである。 だが、私はなお、その説に全面的には与しない。 なぜなら、私は見たからである。 固定や身内の陣においては、何ら破綻なく役目を果たし、粛々として務めを全うしていた友が、 野良という荒野へただ一歩踏み出したその瞬間より、 まるで天上より賜りし加護を剥がれ、 座を逐われし者、あるいは堕ちたる使いのごとく、見るも鮮やかに綻び、 ありとあらゆる場面でミスを重ねていく姿を。 あの時、私の胸中に去来したのは、 「この者は今日この瞬間に下手になったのか」 という問いであった。 そして答えは、おそらく否である。 【第一章 其は加護を失いし者】 彼は急に弱くなったのではない。 ただ、それまで彼を密かに支えていたものが消えたのである。 誰かのコール。 誰かの軽減補完。 事故ののち、何事もなかったかのように秩序を立て直す手腕。 一度の綻びを即座に壊滅へとは変えぬ、仲間たちの余白。 固定や身内とは、言わば人の不安定さを包み込む結界である。 綻びがあっても、誰かが縫う。 足りぬところがあっても、誰かが埋める。 多少怪しくとも、全滅の前に人の手が入る。 されど野良には、それがない。 ゆえに、普段は表に出ぬはずの揺らぎが、そこでは容赦なく地表へと噴き出す。 私はあの時より、 魔境とは「下手な者が集う場所」というよりも 「人の内に潜みし不安定さが、加護を失った途端、ことごとく露わとなる場」なのではないか と考えるようになった。 【第二章 人はなお、己が進捗を知らず】 もちろん、個人の問題はある。 それを否定するつもりはない。 進捗を甘く見積もる者はいる。 見たものを、できるものと数える者もいる。 募集文を己に都合よく読み替える者もいる。 焦りの前に、平時の技量をあっさり献上してしまう者もいる。 だが考えてみてほしい。 高難易度の野良において、人はそもそも自らを正しく量りやすいだろうか。 「そのフェーズは見ました」 「動画で予習しています」 「たぶん、いけます」 この世に、これほど頼りなく、それでいて当人の胸中においては妙に堂々たる言葉があろうか。 見たことと、できることは違う。 理解したことと、安定して再現できることも違う。 一度通ったことと、毎度通せることなど、もはや血筋すら異なる。 それでも人は、一度届いたものを、すでに己の実力であるかのように勘定へ入れてしまう。 ゆえに魔境とは、悪意ある詐称者だけが拓く門ではない。 むしろ恐ろしいのは、本人すら真顔で「自分はここにいてよい」と信じている時である。 それは狡知というより、人という生き物に生来備わった、実に慎ましく、実に罪深き思い違いなのである。 【第三章 野良という荒野は、善良なる者を少しずつ狂わせる】 しかも野良とは、ただ曖昧さを暴くのみならず、人をじわじわと雑にする。 練習の場は潤沢ではない。 今日を逃せば次がいつ来るか分からぬ。 少しでも先へ進みたい。 ここで入らねば置いていかれる気がする。 そうして人は、ほんの半歩だけ自らに甘くなる。 「本当はまだ怪しい」 だが、 「まあ、いけるか」 この、世にもささやかな自己欺瞞こそ恐ろしい。 時に魔境は、ただひとりの強烈なる綻びによって口を開く。 一人いる。 どう考えてもいる。 何をどう見ても、ここではないどこかから来た者がいる。 その者ひとりがPTの理を歪め、約束されていたはずの討伐を災害へと変えることは、たしかにある。 だがまた時に魔境は、 誰ひとり決定的ではない代わりに、 全員がほんの少しずつ足りぬ、という最も救いのない均衡の上にも開く。 一人ならば、まだ祈れる。 二人でも、なお希望はある。 だが八人全員が「致命傷ではないが、どうにも怪しい」という領域に立っていた時、事態はにわかに荘厳さを帯びる。 募集文に記されし「前半安定」は護符と化し、 「軽減相談」は儀礼の名だけを残して霧散し、 「大丈夫です、いけます」の一言は、開戦前から漂う薄き死の香りへと変わる。 【第四章 そして人は「下手になる」】 私はここに、魔境の最も恐ろしき本質があると思っている。 魔境とは、最初から怪物が一人混ざっている状態のみを指すのではない。 むしろ、普段なら何事もなく動ける者たちが、野良に入った途端、まるで呪詛でも浴びたかのように脆くなっていく現象こそ、真の魔境である。 一度ワイプする。 空気が重くなる。 「次はミスできない」という祈りにも似た圧が場を満たす。 普段なら踏まぬ場所で足が止まる。 別の者もまた硬くなる。 気づけば、開幕時より全員が弱くなっている。 ただ一度の綻びより始まり、PT全体が静かに、しかし確実に、 「下手になる」あの不可解にして見覚えのありすぎる現象へと沈んでいく。 もはやあそこまで来ると、 敵を相手取っているのか、 己が硬直を解こうとしているのか、 あるいはPT欄に満ちてゆく沈黙を耐え忍んでいるのか、 判別すら難しい。 【第五章 これぞ魔境の徴】 「前半安定」と記されていたはずの集いが、毎回ちがう理由で前半に散ること。 「軽減相談しましょう」と掲げながら、誰ひとり口火を切らぬまま、なんとなく戦端だけが開かれること。 「さっきは惜しかったですね」との言葉を残した直後の一戦が、なぜか本日もっとも遠き未来へ退行すること。 そして何より、ワイプののち、誰が悪かったかも定まらぬまま、ただチャット欄だけが、王墓の奥間にも似た静けさに包まれること。 あっはっは。 あまりにも笑えぬ。 魔境とは、理不尽と既視感が絶妙の割合で混ぜ合わされた、完成度の高すぎる悲喜劇なのである。 【第六章 咎は偏り、災いは全体に及ぶ】 ここで私は、あえて身も蓋もないことを言う。 俗に言えば、魔境とは「下手なやつがいるPT」の名である。だが、それで終えてしまうには、あまりにも景色が豊かすぎる。 なぜならその「下手なやつ」は、単なる天与の災厄として空から落ちてきたわけではないからだ。 魔境には、個人の問題がある。されど、構造の問題もまた厳然としてある。 個人の問題とは、 進捗の甘い自己申告であり、 理解不足であり、 焦りに弱いことであり、 「見た」を「できる」に変換してしまう人間の哀しき性である。 構造の問題とは、 短い募集文で水準を測らねばならぬこと、 曖昧な進捗表現に頼らざるをえぬこと、 その場限りの八人で、一度の綻びが壊滅へ直結する戦いを行うこと、 そして何より、不安定さを周囲が吸収しにくいことである。 この二つが噛み合った時、魔境は生まれる。 ゆえに私は、FF14 高難易度の魔境をただ「下手なやつがいるPT」とだけ呼んで済ませたくはない。 あれはむしろ、 一人の未熟が理を乱し、 己もまた綻びのうちにあると知らぬ者がそれを広げ、 本来咎なき善良なる者までもが、その災いの余波を受けて膝を折る贖罪なのだから。 【終章 われら皆、綻びを抱えて立つ】 だから対策もまた、個人にだけ「ちゃんとやれ」と命じて済むものではない。構造のせいにして諦めるだけでも足りない。 自らの進捗を、「見たかどうか」ではなく、「安定して再現できるか」で測ること。 募集主もまた、短き言葉にすべてを委ねず、求める水準を少しでも明らかにすること。 結局のところ魔境を我々の世界に顕現させないために必要なものは、上手い者を集めること以上に、己の不安定さを盛らずに差し出すことと、その不安定さが災厄へ育つ前に、前提を合わせることなのだろう。 少なくとも私は、あの友が野良において崩れていく姿を見て以来、魔境とは誰か一人を指差して完結する話ではないのだと知った。 あそこに立つ時、われらは皆、多少なりとも綻びを抱えている。ただ固定では、それが包まれているだけだ。 野良とは、その布が剥がれ落ちる場所である。 魔境とは、 綻びがただ存在するだけでは、まだその名を持たない。 それが隠されず、 拾われず、 やがてPT全体の運命を決めるに至った時、 はじめてその名で呼ばれるのである。 #FF14 #FFXIV
はるか@あすら tweet mediaはるか@あすら tweet media
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Dagon
Dagon@deepone5950·
姫路城は大天守修復工事の際、その費用の多くを姫路市が負担しており、姫路市民の収めた税金が使われました つまり、「税金の形で先払いで維持修理費用を支払っている市民」と「税金を支払ってない観光者」を区別し前者を優遇しています 一方で日本人優遇の場合、合理的理由がなく差別となります
Halohalo Jr.@halohalo_jr

日本人1,000円、外国人2,500円でいいのに他県も含めた理由が知りたい。そこは日本人優遇してほしい。

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JOKER(群)
JOKER(群)@CAMEKOJ·
@Gam3rJM @BigBrowatchiyou Simply put, it's because Ami and Mami's actions were deemed to constitute child labor, thus violating regulations.端的に言うと、亜美&真美が児童労働にあたるとしてレギュレーションに引っかかったからです
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今村喜兵衛@総州神崎(両親が酪農廃業。牛が身近にいない初めての春。)
大型バスでも同様。夜行高速を経験したが、トラックと違い歌えないから拷問に近かった。ひたすらガムを噛んでコーラを飲んで酢昆布をくわえた。「ガムを噛んでる」「飲み物を飲んでいる」というクレームがあるが、知ったことではない。死ぬよりまし。
麻生アドトラックよう子@piyong_digilogi

これは、誰かを叩く話じゃない。 でも、目を逸らしてはいけない話です。 新名神の事故。 子ども3人を含む6人が亡くなった。 原因は―― ながらスマホ。 ここで終わらせると、また起きる。 私は元長距離ドライバーとして断言します。 夜間の長距離輸送は、人間の仕事じゃない。 なぜか。 ・何時間も同じ速度 ・景色はほぼ変わらない ・街灯や白線がリズムのように流れる ・周囲のトラックも同じ速度で“止まって見える” ・振動とエンジン音のホワイトノイズ これ、何が起きるか。 脳が眠る。 いわゆる“ゆりかご効果”。 冗談抜きで、 最高の睡眠環境。 ここで人間はどうするか。 ・窓を開ける ・ラジオ ・独り言 ・ハンズフリー通話 ・体をつねる ・トイレを我慢する 全部やります。 それでもダメなときがある。 そして一部のドライバーは、 “映像”に頼る。 誤解しないでほしい。 プロは“凝視しない”。 ラーメン屋のテレビみたいに 視界の端で動かすだけ。 眠気を遮断するための“刺激”。 でも今、 映画館になってるトラックがいる。 オートクルーズで 中央車線を走り続けながら動画視聴。 現場ではこう呼ばれてる。 「真ん中バカ」 ・左が空いても戻らない ・3車線並ぶ ・道路を塞ぐ いわゆるスリーワイドの原因。 そして今回の事故。 ほぼ想像つく。 普段から“前を見ていない運転”が習慣化していた。 これ、ベテランでもいる。 この業界、 ・30年やっても初心者レベルの人 ・半年で一人前になる人 本当にバラバラ。 そして規模は 300万人以上。 ピンからキリまでいる。 だからこそ言う。 トラックの近くは危ない。 ・総重量25トン ・鉄の塊 ・死角だらけ そして 絶対に勝てない。 さらに現実。 平均年齢49歳。 ・反応速度 ・視力 ・集中力 確実に落ちていく。 どれだけ気をつけてても、 人間はミスをする。 でも今の仕組みは ミスしたら終わり。 これが問題。 だから結論。 とっとと自動化すべき。 ・人間じゃ耐えられない環境 ・ミス前提の設計 ・構造的に事故が起きる これを放置してる。 今回の事故、 ヒューマンエラーでもある。 でも同時に 社会構造の欠陥。 ここまで来て、 まだ「注意しましょう」で終わるのか。 プロドライバーに聞きたい。 この環境、 人間の仕事だと思う? 一般ドライバーにも聞きたい。 隣を走ってるトラック、 「完璧な人」が運転してると思ってる? それとも 限界と戦ってる人間だと思ってる? どう思いますか。 亡くなられた方のご冥福をお祈りします。 ------------------- 新名神6人死亡事故 逮捕された運転手が新たな供述「スマホをみていた」 (メ〜テレ(名古屋テレビ)) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/9da05…

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しぃぃぃぃぃた!!!!!!
日本の鶏卵は殺菌してあるからってツイいっぱあるから記憶の扉開いた。うちの田舎は鶏小屋があって、遊びに行ったとき朝小屋から卵取ってこいって言われてとってきた卵、そのままたまごかけごはんにしてた…ような…? 一度祖母に渡してたから洗ってはいたのか? なら洗えば済むのか? ???
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くまくま
くまくま@kuuma25_kuma·
推しポケだけでなく、今まで全然興味なかったポケモン達にもめちゃくちゃ感謝されて今これ #ぽこポケ
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ねぎとろ
ねぎとろ@negi1021·
ぽこポケ 再現建築シリーズvol.4 「砂の都ウルダハ(#FF14)」 古の昔…自分がプレイしていた頃のウルダハは人が集まるロビー的な場所でしたが今はどんな感じなんでしょう🤔 なんか蝋人形館みたいな不気味なマーケットとか覚えてる人いますか? #ぽこあポケモン     #pokopia
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送風
送風@Root2C·
@Hun_Yah こうゆう人達がイラクまできた時、自衛隊はアイスや水まで用意していたとかいう記事読んだ時があるわ・・・
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フンニングウェイ@Tiamat
昔東京遊びに行った時、 「自衛隊をイラクに送るな!」「イラクはイラクの人達のもの!」「ノーウォー!」 とか拡声器で叫んでデモ行進してる連中いたけど、 既に戦争終わった後で自衛隊が復興に行くだけなのに何故ノーウォー?? って意味わからんかったしあの頃からあの手合いは変わっとらんのだな⋯
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あるる♂
あるる♂@arlequinxx·
@Hun_Yah 慣れると楽だけど、これ逆にPvPでイラッてなる
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フンニングウェイ@Tiamat
あれ??? マウントが歩きながら呼べるようになっとる!!! いつのまに!??
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せりエナガ
せりエナガ@WildOnion_x12·
@Hun_Yah すぐそこでもちゃんとじょっぴんかってけよー
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