
hiromi maeo
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hiromi maeo
@enhanced_jp
AI×ブランド設計×デザイン | 企業の思想から「意味→構造→形」を導くブランドアーキテクト | Past: DFA Silver | Aʼ Design Silver | Behance Featured▶︎https://t.co/xiNTHY3mr2




今日からclaude -p/Agent SDKが従量クレジット枠に変わるみたい。 とはいえ作業の主軸は無料据え置きの対話モードで、headless利用も軽い設計なので影響はほぼゼロ。 重い無人headlessを常用してなかったので今のところ安心。 「お金使わない実装しろ」とClaudeCodeに宣言しておいてよかった🌝 support.claude.com/ja/articles/15…

Higgsfield Plugin for Photoshop is live. 1. Real Time turns your sketch into a finished image as you draw, in any style. 2. Decompose any image into editable layers. 3. Restyle any photo with a preset or prompt. Your whole creative pipeline, inside Photoshop.

feeling opus 4.8 or gpt 5.5 isn't good? go use gemini for 5 minutes.

[디자인의 미래는 이 리포트를 보면 끝난다] 디자이너라면 한 번쯤 들어봤을 iF Design에서 디자인 트렌드 리포트가 나오고 있었다는 거 알고 계셨나요 올해 리포트에서 가장 흥미로운 부분은 AI 자체보다, AI가 만들어내는 '평균화'와 '차별화'의 충돌을 다룬다는 점입니다. 누구나 비슷한 툴을 쓰고 비슷한 결과물을 만들 수 있는 시대가 되면서, 오히려 독창성과 개성이 더 중요한 경쟁력이 되고 있다는 것이죠. 이 외에도 1. 편리함을 추구하는 문화 vs 직접 배우고 만드는 문화 2. 자연과 기술이 결합하는 새로운 생태계 3. 도시를 커뮤니티 중심으로 재해석하는 움직임 등 디자인을 넘어 사회 전반의 변화를 함께 다루고 있습니다. 흥미로운 건 이제 디자인 트렌드가 색상이나 스타일이 아니라, 사람들이 앞으로 어떻게 살고, 만들고, 연결될 것인가를 다루기 시작했다는 점! ifdesign.com/en/trend-report


これもそうだし、コンテキスト重なってない状態でも、Opusたまに日本語ぶっ壊れる?なんだから、claudeどうしちゃったのだ?感が正直あるん。悪いモデルとは思わないなんだけど、なんかちょっと使うの躊躇うというかなーん。。

Opus 4.8 、基本的には良いモデルだと思うんだけど、これは Claude 全般に言えることだけど、コンテキストが積み重なると一気に理解の解像度が落ちる。 社内の人間とお客さんを混同したりし始める。 柔軟な一方で、理解が大雑把。 GPT-5.5 よりもはるかに「ありえない勘違い」の頻度が高い。 一方で。GPTはカッチリで正確だけど、ちょっと近視眼的だったりする。 自分の中では、自分の進め方に自信のあるタスクならGPTに、なんかよくわかんねぇから一旦雰囲気で進めるか、みたいなのは Claude でやってる。


ビズリーチのCTOの講演資料を読んで驚いた。 月間2,300億トークンをCodexで消費する組織(350人)が辿り着いた結論が、私が自分のために組んできた仕組みとほぼ同じ構造だったから。 講演の核はシンプル。 — harnessは借りられる。統治は、自社で作るしかない。 harness=AIが正しく速く安全に動く足場(実行環境・文脈・ガードレール・検証ループ・観測性)。これはAnthropicやOpenAIから借りられる。でもそれだけだと「人間がフローの中にいるまま速くなる」=HITLの高速化止まり。人間が律速のまま抜け出せない。 だから、ここから抜け出すには統治がいる。 そこで彼らの出した答えが三権分立だった。 ●立法=何が正しいかを定義する(ルールのSSOT) ●司法=従ってるか裁く(機械チェック+LLM意味判定) ●行政=実際に実行する(workflow/agent) そして全部を、人間しか改正できない憲法が縛る。 で、改めて自分のシステムを見たらほぼ全部あった。 ルール群=立法、Phase 5.5のゲート=司法、複数体のagent=行政、Design Constitution=憲法。 司法を「Grep/ASTの決定論チェック+LLMの意味判定」に二層化してるところまで一致してて、これは正直驚いた。 特に「書かれてるだけ」を許さない構造に関して。 ADRやWikiに書いてもagentは参照しないし、違反しても誰も止めない。だから、うちの環境ではCIが落ちる・hookがEdit自体を止める仕組み。 そして、「書かれている」と「効いている」は別物 — これが資料で一番刺さったところ。 === ここまでが一致の話。ここからはうちの環境の穴。 資料には2つのグラフが出てくる。ルールとチェックを双方向に繋ぐAuthority Provenance Graphと、機能→仕様→テストを追うSpecification Provenance Graph。うちの環境にはこれが無い。 つまり効かせるゲートは持ってるのに、ルール↔チェック↔実行を横断で追跡する地図が無いんよな。 だから「チェックはあるが何のルールに依拠してるか不明」みたいな断絶を、機械的には検知できない。 統治は、止められるだけじゃ足りない。繋がりを追跡できて初めて完成するんじゃないか、と。 とりあえず次に埋めるのはそこ。



やったことないですが「Tool呼び出しは常にHaikuサブエージェントに移譲してください」で行けるかも……?


OpenRouterのFusionが Fableに匹敵するとかいうから Cursorに設定して試してみたんだけど。。 話にならんw Fableは、10倍変わるみたいなアホなこと言わん。。 出てきた意見も「対応」であって「アイディア」ではない。 残念。。 対応: 1つの問題に1つの解決策を与える アイディア: 2つ以上の問題を一度に解決する解決策。




