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ぼろ太@C107 2日目 西 “い”19a
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ぼろ太@C107 2日目 西 “い”19a
@futaba_AFB
昔ふたば掲示板でアイコンのイラストを描いてくれた人を探しています。エンジン付き乗り物が好き。 紅茶やコーヒーも好き。リノエアレースやレーシングサイドカーの本を作ったり Boothやメロンブックスで委託中
壊れたテレビの中 参加日 Mart 2011
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今まで朝食が準備される前に出発とかがあまりに多かったので...それに宿の料理よりは地元のお店で食べたいタイプだったので...
わずか@wazuka_n
@futaba_AFB 年を経るごとに宿泊場所の食事に比重がよっていくものかと思います。
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@FHSWman 飛行機の場合は有鉛ガソリンの開発とか過給機の実用化とか軽金属合金の開発とかいくつか飛躍がありましたが、どちらかというとそういうのは戦車の場合は戦後に起きた感じがしますね...
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@futaba_AFB T-29(T-28のクリスティ版)とT-34の間に極端な技術的飛躍があるかといえば、無いんですよね。エンジンも変速機・操向装置も略同等だし、装甲板が軽くなるなんてことも当然ないし。幾つもの突破を重ねた飛行機に比べれば、戦車は技術面では全体に緩やかな進歩であったと思います


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戦間期の終わりから戦車の重装甲化が一気進んだ理由の一つには、個別の技術よりも「次の戦争、前回みたいなクソ塹壕戦にはならねえっぽいな?」という認識の変化が大きいんじゃないかと思います。塹壕間の極悪地勢を踏破すための要求されてた低接地圧・超壕・超堤の厳しい要求が緩んだ面はあろうなと
ぼろ太@C107 2日目 西 “い”19a@futaba_AFB
戦車詳しくないんだけど、戦場からの要望で一気に戦車が重装甲、重量級になった経緯はわかるけど、戦間期に停滞していた戦車の進化が一気に進んだ技術的な要因はなんだろう?飛行機の場合は過給機と有鉛ガソリンの実用化があるけど戦車用の燃料はそこまでハイオクじゃないし
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@FHSWman ありがとうございます!勉強になりました。
こうやってみると、技術による形態への影響の比重が航空機とは結構違う感じなんですね
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@futaba_AFB タクシーという手もありますか。
もし、ぼろ太さんも見るというのであれば、自分がお代を出して乗せてもらうのも良いかなあ…とも思っております
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@yasoutei 私車運転できるのでレンタカー代とか出してもらえれば運転しても良いですが、もっとも河口湖駅からタクシーで行くのもできるっぽいですけども
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@futaba_AFB 一度も行ったことがないので、行けるうちに一回ぐらいは行きたいなあ…と。彩雲も一式陸攻も隼も見たことがないですし
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ぼろ太@C107 2日目 西 “い”19a がリツイート

@futaba_AFB @maisov_J マンガン鋼を使った強度があってすり減りにくい履帯は一種のブレイクスルーだったんじゃないかとは思います
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@GTIMP_STI M-5はリバティのコピーですよね、戦車用のエンジンとしては英国ではかなり評判が悪いエンジンでしたがソ連では評判良かったんですね...
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戦車詳しくないんだけど、戦場からの要望で一気に戦車が重装甲、重量級になった経緯はわかるけど、戦間期に停滞していた戦車の進化が一気に進んだ技術的な要因はなんだろう?飛行機の場合は過給機と有鉛ガソリンの実用化があるけど戦車用の燃料はそこまでハイオクじゃないし
えすだぶ@C107二日目西2い04b@FHSWman
まあそんな前提は、「いや師団野砲で抜けない重装甲の戦車が、『極めて例外的』どころか割と沢山出てきたんだが? なんなら重戦車どころか中戦車までそのレベルに片足突っ込んできたが?」という現実の前に脆く崩れ去るのですが
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